


んだ。学びは終わらない。んだ。

多少体調が悪くても、気分が優れなくてもベースは崩さないように努める

日々楽しく過ごしているということは、今を生きているということなんだ

And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

名古屋のニワトリって、羽根が何枚もあるんだろ?じゃなきゃあんなに沢山手羽先がつくれる訳ねぇ!

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

女の顔はキャンバスだ 毎日女は少しだけ若い自画像をそこに描いている

いつだって、今やるのが一番いい

組織に働く者は、成果に何も寄与しないが無視できない仕事に時間をとられる。膨大な時間が、ほとんど役に立たない仕事、あるいはまったく役に立たない仕事に費やされている

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

決断の場面においてはトップは常に孤独である

本物の涙は、悲しい一ページからではなく、見事に置かれた言葉の奇跡から引き出される

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

自殺はやめろ。生きろ。

絵画は家を飾るためにあるのではなく、敵と対峙するための攻撃的かつ防御的な戦争のツールなんだ

みんながいなくなったらどうしよう。その不安で毎日押しつぶされそうだけど、俺が今から作る曲をみんなが無条件に聴いてくれるなんてありえないこと、あたりまえにわかってるから。頑張って頑張って自分史上最高の曲を書いて、何食わぬ顔で届けるから。俺はそーゆー虫になるから

君がもしも君の音楽を信じていて、自分の作り出す音をみんなに聴いて裕しいと思うなら、それを続けるべきだ。誰に何と言われようと最高の音楽なんだろ?

すべての偉大な画家はみな空間を探ります。厚みの観念の中にこそ彼らの力は宿るのです

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

北海道、広いよなあ、カナダぐらいあるんじゃねえの?人口、ロシアぐらいあるんじゃねえの?

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

俺は錦みてえにはなれねえよ

志のない人間は魂のない虫と同じで、いつまでも発展することは無いのだ

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

自分を実際そうである以上に見たがったり、また見せようとしたり、あるいは逆に、実力以下に感じて卑屈になってみたり、また自己防衛本能から安全なカラの中にはいって身を守るために、わざと自分を低く見せようとすること、そこから堕落していくんだよ

幅を広げたかったら、知性を磨くことと本当の修羅場をくぐり抜けること

私にとってはテレビは想像できるものしか映らない画面の一種でしかない

すべてはむなしい

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

煮詰まったらドラクエやる

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

ただ大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない

愛の光なき人生は無意味である

Being honest may not get you a lot of friends but it’ll always get you the right ones.
自分に正直でいれば、多くの友人には恵まれなくとも、いつでも理想の友人が得られる。

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

与えようとばかりして、貰おうとしなかった。なんと愚かな、間違った、誇張された、高慢な、短気な恋愛ではなかったか。ただ相手に与えるだけではいけない。相手からも貰わなくては

優しくなりたいと思う人は、優しいんだと思います。

集中が必要なのは、仕事の本質と人間の本質による。いくつかの理由はすでに明らかである。貢献を行うための時間よりも、行わなければならない貢献の方が多いからである

よほど守らなきゃいけないものができるとか。自分の人生をすべて捧げなきゃいけない時が来るんですよね。

売れているものが良いものなら、世界一のラーメンはカップラーメンだよ。

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

黒は特別な色ですね。共感覚はそんなに意識していないけれども、誰でも音楽を聴いたら何色なのかを感じるじゃないですか。俺は黒とか青黒いものが好きで、それは何だろうなと思うと、俺の青春が90’sだったから、低音が強いものが好きという感じなんですよ

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

生きてると後悔はつきもの

例えば勉強ができるから偉い、運動ができるから偉い、友達と仲良くできるから偉いとか、なんかあるんだけど、ロックンロールを聴いた時に何もしなくても偉いんだと思って。

コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである

傑作なのか屑なのかわからない

子どものころから、四角形に対する漠然とした疑問はありましたね

なんでもいいから、まずやってみる

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

私は死ぬまで死ぬことについて、そして生きる事について考えていると思う

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。しかし、組織というものが最近の発明であるために、人はまだこれらのことに優れるに至っていない

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

これはほんとに昔っから思うんだけど、これがこうなったら幸せなのに、 あれがあったら幸せなのに、と思ってたら一生幸せになれないね。自分の問題だと思うんだ。もっともっと内面の問題だと思うんだ。今の状況を幸福だと思える心を 持った人が幸福なんやな。

純粋に泣けてしまうことって本当にある

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

俺達の事な、忘れてもいいけど、此処でお前らがしてるその顔を忘れんな!お前等一人一人が主役なんだ!

生産性を向上させるためにまず問うべきは、何が目的か、何を実現させようとしているか、なぜそれを行うかである

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

いかなる道でも効果が無くなると、最後の手段として剣が与えられてるのです。最高の財宝だけは、われわれは暴力に対して正当防衛をしてもよいのです

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

神は、もはや人間の力では助けられない時のみ助ける

恥ずかしさというのは、自分をよく見せたいと思う心の裏返し

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

人の卓越性は、ひとつの分野、あるいはわずかの分野においてのみ、実現されるのである

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

すべての偉大な成功は、地味で面倒な事の積み重ねの上に成り立っている

(どうしてすぎやまこういちと平仮名なの?)漢字では椙山浩一と書くのですが、間違えて「まさやま」と読む人がいたり、「杉山」と書く人がいるので

ルール破ってもマナーは守れよ

詩人は未来を回想する

お前自身を知ろうとするならば、いかに他の人々が行動するかを観察せよ。お前が他の人々を理解しようとするならば、お前自身の心を見よ

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

モノを作ることを職業としていくには、一つや二ついいものができるだけではダメだ

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

雨が降るのは聞こえるが、雪が降るのは聞こえない。軽い悩みは大声で叫ぶが、大いなる苦悩は沈黙する

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

バンドって楽しいや。ライブやれるってこんな幸せなことないよね。自分家からすげぇ離れた土地で待っててくれる人がいる。拳をあげて一緒に歌ってくれる野郎どもがいるなんて、すごいよね。もし俺たちが音楽やってなかったら 俺個人的に言えば歌を歌ってなかったら、きっと何もなかっただろうな

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

私の耳は貝から 海の響きを懐かしむ

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない
