


何にもやってなかったなあって気持ちになる時もよくあるよ

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

やっぱりその時(写真を撮った時)に「良い」と気が付くのは感覚というか、その時の感受性ですからね。それがないとゴミはゴミのままなんですね。実際にゴミだったのかも知れないし、わからないですよね。写真は固定されたものではないっていうのを実感しますね

アンタには諦めんことの重要さを教わったわ。俺も執着するで、真島吾朗っちゅう男の生き方に

The more I see the less I know for sure.
知れば知るほど、分からなくなるものだ。

自分が何をやりたいか、何を伝えたいかが分かっていたら、技術は後からついてくる

数千のアイデアを育てて、やっと一つの成果を得ることが出来る

僕らの音楽は誰にも揺るがされなくなりました。他のどんな要素にもびくともしない、僕らと音楽の関係が完全に守られました。

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

僕と貴方達との距離は はたして何キロぐらいだ

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

自分じゃない自分を出すのが怖い

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

私、雑音がほしくて。綺麗なノイズのない環境が嫌

死に方は生き方、生き方は死に方。

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

もともと人は全員、孤独なんだよ

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。

なんか最近いろんなことが理屈っぽくなってるじゃない。でも人をふさぎ込ませるものなんてそんなになくていいんだよ。悲しいことは世の中にいっぱいあるんだから。

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

僕は口が裂けても、諦めるなどとは言わない

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

いかなる道でも効果が無くなると、最後の手段として剣が与えられてるのです。最高の財宝だけは、われわれは暴力に対して正当防衛をしてもよいのです

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

ロックンロールは入口がいっぱいあるんだよ。何かひっかかった瞬間、それがドアなんだよ。そっから入っていけるんだ。どっから入っても同じとこなんだ。中に入れば全員に会えるよ。すべてに会える。もし会えなかったらまだドアを見つけられてないんだよ。それかちゃんと入ってないんだ

I used to think that anyone doing anything weird was weird. I suddenly realized that anyone doing anything weird wasn’t weird at all and it was the people saying they were weird that were weird.
かつて私は何か奇妙なことをしている人は全員奇妙だと思っていた。突然気づいたんだけど、実際には何か奇妙なことをしている人はまったく奇妙ではなくて、彼らを奇妙だと言っている人こそが奇妙だということに気づいたんだ。

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

客の二酸化炭素は俺らの酸素なんだ

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

音楽は、常に論理と感性、車の両輪で出来る

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

若くなるには時間がかかる

音楽にはいろんな力がある

前の方にいようが、そんなの関係ない。俺はそんなにやわに唄ってないからさ。

曲を書く際に、人を感動させようとか、美しいメロディーを書いてやろう、と考えているわけではない

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを持つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうぐらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれた時に、本当に繋がれるんじゃねぇのかな。

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

創造の最大の敵は「良い」センスだ

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

傑作なのか屑なのかわからない

(スーツもシャツもネクタイも黒だったので「真っ黒だね!」と客に言われた後)ああ、黒人だからな。(97年TOKYO COOL CAMP)

私は仕事をしているとくつろげる。何もしていなかったり、訪問客の相手をしていたりすると疲れる

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ

やり方を学ぶ

愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ

自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした

著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ

「五稜郭ジャンキーズ! 」「みんな、牛好きかー?!ジンギスカーン!」(札幌ライブにて)

俺は最近認めてるよ。自分のなかのリベンジを

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりする

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

神童。それは多くの場合、非常に想像力の豊かな親を持った子供のことである

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

誰でも自らの強みについてはよく分かっている。だが、たいていは間違っている。わかっているのはせいぜい弱みである。それさえ間違っていることが多い

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ

横浜港町・・・・・(この間、観客の歓声)おぅ、何か、微かに海の匂いがするぜ。(99年1月17日横浜アリーナにて)

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

俺かて そない馬鹿正直に生きてきたわけやない。せやけどな、俺のまわりには馬鹿に生きて……馬鹿に死んでった男たちがおった。そいつらのくだらん生き方が 俺は男の最高の生き様やと気がついたんや

正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

悪い種子からは悪い実ができる

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

やりたい事やったもん勝ちなので全部やりたい

手慣れたものには飛躍がない。常に猛烈なシロウトとして、危険をおかし、直感に賭けてこそ、ひらめきが生まれるのだ

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

自分にいろんな矛盾があることが当然

The highest result of education is tolerance.
教育の最高の成果は寛容さです。

(ゲーム音楽は)何回聴いても飽きない曲でないといけない

大人のくせに子供と同じような人間ばっかりになっちまったんじゃねえのか。

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

完璧な青写真なるものは、二重に人を欺く。それは、問題を解決できないだけでなく、問題を隠すことによって、本当の解決を難しくする

これはほんとに昔っから思うんだけど、これがこうなったら幸せなのに、 あれがあったら幸せなのに、と思ってたら一生幸せになれないね。自分の問題だと思うんだ。もっともっと内面の問題だと思うんだ。今の状況を幸福だと思える心を 持った人が幸福なんやな。

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

戦争やってる遠くの国のことよりも友達の方が大切だと思うけどなぁ

何事かを成し遂げるのは、強みによってである。弱みによって何かを行うことはできない。できないことによって何かを行うことなど、到底できない

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

「最初はグー」ってなんであるんだろう。

デビューした時は、前途多難だなぁっていう感じでしたね。決して華々しい感じじゃなかった

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

今日から聖人、豪傑を志した者が、明日、明後日と順次にそれに合わない性質を少しづつ取り去れば、最初は才能の無い者でも、聖人・豪傑の地位にまで達することが必ずできる

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

うわー凄げぇな。学校や会社でうまくいってない奴らがここには多いと思うけど、そんな奴らが集まるとこんなキレイな景色になるんだな

信仰と信頼の間にのみ平和があります

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか
