


誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

マーケティングは事業全体を完全に包含する。それは最終成果の観点、つまり顧客の視点から見たビジネスすべてである。それゆえにマーケティングに対する配慮と責任は企業全体に浸透していなければならない

生き方の基準は、正しいか正しくないかではなく、美しいか否かである

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

人生において、諸君には二つの道が拓かれている。一つは理想へ、他の一つは死へと通じている

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

人は素敵な経験があるかないかで、心の汚れとか全然変わってくる

このまま行けと、僕の中の僕が命じるんだ

運命は、むしろ降ってきたものを遊んだ方がいいのだろう。自分で選ぶとなれば運命として遊べないが、上から下りてくる運命は、むしろそれ自体を遊べる。自決できる世界は考えたら自分の範囲の狭いものだが、突然やってくる他からの運命の世界は自分よりも広い。どうも運命を遊ぶ気持ちが、他力思想の自在さに繋がっていくような気がする

普通の大人なら、球場はボールが飛んでくるから人にいわれなくても自分で注意する。それができないのは五歳か六歳で、つまりそれがいまの日本人の精神年齢ということだろう

毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です

要は自分次第なんですよ 世の中君の映るように映る 君の感じるように感じる 君が変えれば変えるほど 変わってく。

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

自分の思い通りにしかできないことは、自分の思いだけに閉じ込められるということになる。自分の思い通りが突っ走った結果は、自分が自分の壁の中に閉じ込められて、外気は遮断されて、そのままでは一酸化炭素中毒となってしまう

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

Our life is our art.
人生はアートだ。

今の音楽の置かれてる状況の事とか、悲しくなっちゃう所がありますよね。パソコンで150円で買えるとか、若い頃の自分にとって凄い高かった、3000円とか2800円っていう感覚、その感じがもう無いっていうのは、なんかちょっと悲しいですね。

愛することは、愛されること

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

確実にたくさんの曲を作り続けていくには、気分の波に流されてはいけない

情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しいことはない

後悔は いつもうらめしそうに ちょっと先でこっちを見てるね いやなヤツ。

(「日出処」のタイトルについて)意味としては、「メーン・ストリート、目抜き通りを闊歩したいと願っている人物の、色んな瞬間を切り取った曲たち」という風にストーリーをつくりたかったんです

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

自信のあるものは「自信があります」ということが大事

日本人の強みは、組織の構成員として、一種の「家族意識」を有することにある

明日描く絵が、一番すばらしい

今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う

線の芸術と色の芸術とがあるように、言葉の芸術だってそれより劣るものじゃない

The highest result of education is tolerance.
教育の最高の成果は寛容さです。

行動がすべての成功の鍵だ

我々は何をするにも、常に自分自身に問わなければならない。もし皆がそうしたら、どんなことになるだろうと

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う。

RADWIMPSが好きだから聴いてんだよって言ってくれる人達の気持ちに恥じないように、うちらはこれからも世界で一番かっこいい音楽を作ってくから、もしよかったらこれからも聴いてください。

「林檎」は筆名で。17ぐらいの時に。「少女A」みたいな名前だから、実際に何言われても平気。

すべての偉大な成功は、地味で面倒な事の積み重ねの上に成り立っている

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

The most pathetic person in the world is someone who has sight, but has no vision.
世界で最も哀れな人とは、目は見えてもビジョンのない人です。

本物の画家というのは何もない砂漠で異常なシーンを描ける人だ

ロックンロールは続いていくんだよ

何と嫌な商売だ

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

今日思った事があって、みんなが俺達に会いたいとかライブが見たいとか思って見にきてくるんじゃなくて、俺達があいつらに会いたくて会いにいくんだって、逆だなって思いました

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

もし私が犬よりも猫が好きだというのなら、それは警察猫というものがいないからである

You either get tired fighting for peace, or you die.
平和のために戦うことに疲れるか、死ぬかだ。

(死は)誰でも迎えるものなのに、それを忌々しく言うのは変だし、滑稽だなって思います

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

あたしロマン派だから。猫の名前もゲーテとシューマンだし。

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

Knowledge is love and light and vision.
知識は愛であり、光であり、ビジョンです。

本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。

数字なんて関係ねーんだ。ホント関係ねーんだ。お前らもよく虐げられてるだろ? 数字の強い人たちにさ

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

イライラや不満を、ただ我慢することなんだよ。いつか来るための大切なエネルギーだから

どんな顔の人だって輝くときはとてもいい顔だ。どんな美形だってつまらない人間では、それほど美しくもないぜ。

全部は混沌としてるから面白い

もしもイライラしてたり、つまんねえなと思ってたら、チャンスだよ

確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動しなさい。そうすれば次第に本物の確信が生まれてくる

人は、若くても年をとっても、絶えず成長したり変化したりしていますよね。固定したものはないんですね。だから、今、面白くないものは、あえて見ることもないなっていう気もします

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

人生山あり谷ありでさぁ、今は山にいるかもしんねぇけど、いつかは絶対に谷になるんだ。お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に・・・でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ。牙を抜くんじゃねぇぞ、牙を磨いとけよ! 最後まで油断すんなよ

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

あんたがたが俺の財産だ。俺達の誇りだ。それで生きていられるんだ。いっつも助けられっぱなしで申し訳ねぇと思う。精一杯作曲する。本当にありがとう

学問は、ある人にとっては神々しい女神であり、他の人にとってはバターをくれる有能な牝牛である

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

生きているうちに天才って言われたい

そや桐生チャン…龍司とかいう奴に負けたら承知せぇへんで。俺との勝負も残っとるんやからなぁ。

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

ナマ身で運命と対決して歓喜する。それがほんとうの生命感

近代的になるなんて努力しなくていい。悲惨なことになにをやろうと、唯一避けられないのがことがそれだから

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

ちっちゃい子供は成人の10倍笑うんだって!! 負けてらんねーっつうんだよ!! あっはっは

そりゃあもちろん世の中のいろんな出来事を知らないわけじゃないけど、俺たちがやりたいのは楽しくバンドをやりたいということだけ…それを手段として何か目的を達成したいと思ったことはないんで。それでも二次的なものとしてみんなの明日の朝メシがうまくなるんだったら、それより最高なことはないですよ

まっさらな目をもて!そして目的を捨てろ!

とりあえず放送した方がいいというので、日本の世の中には形式だけのアナウンスがわんさと流れている。日本人は形式が好きだ、と思われても仕方のないことだ

とにかく俺は本気で、音楽で少しでもこの世界をよくできると信じてる。いつ終わるかわからない自分の人生を、その目的のために捧げたいといつからか思うようになりました。だから、休んでる暇なんかない

私の観察によれば、成果をあげる者は仕事からスタートしない。時間からスタートする。計画からもスタートしない。何に時間がとられているかを明らかにすることからスタートする。次に、時間を管理すべく自らの時間を奪おうとする非生産的な要素を退ける

何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

神なんて全くその辺の芸術家と変わらない。キリン作ってゾウ作ってネコだろう。様式もへたくれもありゃしない。前と違うもの延々と作り続けてるだけ

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!俺を東城会に戻したかったら俺に勝ってから命令せぇや。

世間が決して飽きない唯一のものは誇張表現だ

自然は生命を更新するためにのみ死を役立てる

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

いい歌をつくって、なんでも話せる友達がバンドメンバーで、気持ちをこめて歌って、聴いてくれる人をアッ!と言わせたい。それだけでいい

愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある

世界史は世界審判である

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。
