


いいかい、気をつけろよ。だまされんなよ。腐った奴らが増えているんだ。自分を見失わないで欲しいんだ

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

ギタリストのピークはギターを初めて弾いて感動した瞬間。

悪趣味とはクリエイティブなもので、生物学を知識で操るようなもの

何、ちょうど打ちたかったところだ・・・・ひねくれたカーブをな

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

人生は、水平方向に落ちていくことである

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

お前自身を知ろうとするならば、いかに他の人々が行動するかを観察せよ。お前が他の人々を理解しようとするならば、お前自身の心を見よ

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

若いとき旅をしなければ、老いてからの物語がない

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き。

小ちゃい頃、私が思ってる自分よりも女っていう生き物としての男の人は見るんだな」って意識した時に凄く嫌悪感があった

仙台って『陸の孤島』だよな。 (仙台ライブにて)

私は何も発明したりしない。ただ、再発見するだけだ

どんな顔の人だって輝くときはとてもいい顔だ。どんな美形だってつまらない人間では、それほど美しくもないぜ。

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した

直観力と想像力を、抑え込んではならない

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

俺は今日、アンタの為に唄う。ロックに世界を変える力はない。でもロックが一人一人の人間の心に起こすうねり、そのパワーは計りしれない。俺はその力を信じて生きる

これからは自分の為に歌おうと思います。 俺が俺であることを好きでいるとその日はすげぇー楽しいのね。でも俺が俺であることが嫌になってしまうと、その日1日もぅ何もかもが駄目なわけ。俺はかっこよく生きたいです

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

本物の画家というのは何もない砂漠で異常なシーンを描ける人だ

誰をも恐れない者は、誰からも恐れられている者に劣らず強い

自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

神は勇者を叩く

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

笑ってくれりゃあ本望だよ

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

俺達が、日本のミッシェル・ガン・エレファントだー!(98年フジロックにて)

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

ブルースって、どうしてブルースっていうか、知ってる?それはブルースが悲しいから…(02年RSR)

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

俺はゆるキャラだがなぁ、お前らを見逃すほどゆるくねぇんだよ

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

ゴッホは美しい。しかしきれいではない。ピカソは美しい。しかし、決してキレイではない

優しくなりたいと思う人は、優しいんだと思います。

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

調子が良くなかろうが、ノルマを達成するように進めていかなければこなしきれない

要は自分次第なんですよ 世の中君の映るように映る 君の感じるように感じる 君が変えれば変えるほど 変わってく。

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

「たかが音楽にのせる飾りじゃないか」という想いと、「誰かの一生をも変えてしまうかもしれない不思議な魔法」という想い。その間で僕は今も歌詞を書く。

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

彫刻は、凹凸の術である

持てる者は失うことを知り、幸せは苦しみを知る

いつだって、今やるのが一番いい

例えを言って、それが即、通じるというのは、お互いに共通するものをもっているということ

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

頑張ってる最中の奴を手助けしないで見守ることをみんなできるはずなのに、そこで水差すのはいいかっこしたいからじゃん。僕は私は、こういう困ってる人は見過ごせない。自分より弱い立場の人は絶対助けてあげなきゃいけないほど心の優しい人間です。そういう心の持ち主ですって他にアピールしたいだけじゃないの?恥を知れ!

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

仕事は点ではなく線だ

私たちは気が付かないものが道端に隠れているという感覚にわくわくしちゃって、それを写真で記録することになるんですが…。トマソンが一番わかりやすい例です

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

目の前で女殴られて引き下がれるほど大人じゃあねえんだ・・・

ウィンターってウィンターって意味じゃないらしいよ。(The Birthdayの神戸ウィンターランドでのライブにて)

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

幸せのまんま放っておいてほしい

幸せを手に入れるんじゃない、幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ

私の耳は貝から 海の響きを懐かしむ

10年かかってもまだわかんねぇのか?お前らが俺らを必要としてるんじゃない。俺らがお前らを必要としてるんだ

人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを持つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうぐらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれた時に、本当に繋がれるんじゃねぇのかな。

美しさの極致は一人の女にだけあるのではない。すべての女にある。彼女たちはそれを知らないが、皆がこの美に到達するのだ。ちょうど果実が熟するように

人が、夜や花を、そして自分を取り巻く全てのものを、理解しようとしないで愛せるのはなぜだろうか。なぜか芸術に限って、人は理解したがるのだ

これを描いたのはあなたですか?いや、違う。きみたちだ

悪い種子からは悪い実ができる

人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

人間一人ひとりを見ると、みんな利口で分別ありげだが、集団をなせばたちまち馬鹿が出てくる

負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

自分を、好きな人、嫌いな人、世界を知りたいから歌詞を書いている。

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です

飛べないホソミはただのタケシだぜ

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

本物の涙は、悲しい一ページからではなく、見事に置かれた言葉の奇跡から引き出される

私は対象を見えるようにではなく、私が思うように描くのだ

煮詰まったらドラクエやる

この国の憲法九条を知っているかい。戦争はしない。戦争に加担しない。愛と平和なんだ。まるでジョン・レノンの歌みたいじゃないか。

黒は特別な色ですね。共感覚はそんなに意識していないけれども、誰でも音楽を聴いたら何色なのかを感じるじゃないですか。俺は黒とか青黒いものが好きで、それは何だろうなと思うと、俺の青春が90’sだったから、低音が強いものが好きという感じなんですよ

全生命が瞬間に開ききること。それが爆発だ

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。
