


銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ

近代的になるなんて努力しなくていい。悲惨なことになにをやろうと、唯一避けられないのがことがそれだから

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

Life is either a great adventure or nothing.
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。

綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ

大人になると人生がつまんなくなっちゃうって思ってる方が、若者の中にもすごく多いと思うんですけど、そんなことはないです。

(ゲーム好きになったきっかけは〉東京大のマージャン部に所属し、後に厚生省などに務めた公務員の父と、東京女子医大出身の母の影響が大きい

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う

人は幸運の時は偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時である

志を立て、その目的を達成する手段の中で最も近道だと思うのは、聖人の書物や種々の歴史本の中で、自分が特に刺激を受けた部分を別紙に書き抜いて壁に貼っておくか、扇などに書いておき、日夜朝夕それを眺め、常に反省しつつ及ばない点について勉め、進歩を楽しむのがよい

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

戦争は戦争を養う

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

音楽っていうのは、96%まで技術です

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

幼稚な心を取り去らなければならない。自己の修業を怠り、父母への依頼心を持つなどは幼稚な心である

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

シンメトリーになってないと気持が悪いんですよ。呼吸が奇数だったりすると、「急いで吸わなきゃ!」みたいな気になる。対に関してはかなり重症なので。

自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる

やっぱりその時(写真を撮った時)に「良い」と気が付くのは感覚というか、その時の感受性ですからね。それがないとゴミはゴミのままなんですね。実際にゴミだったのかも知れないし、わからないですよね。写真は固定されたものではないっていうのを実感しますね

When you’re drowning, you don’t say ‘I would be incredibly pleased if someone would have the foresight to notice me drowning and come and help me,’ you just scream.
溺れている時は「誰か、溺れているのに気づいて助けてくれることを考えてくれたら嬉しいです」とは言わず、ただ叫ぶだけだよ。

どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった。

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

(名古屋の「な」はどういった字か、と客に確認した後)「何だよっ、知らねえよ!大体なー、『名前が古い屋根』だぞ? 何なんだよ?! ……『名前が古い屋根』って…シャチホコ? …で、シャチホコってなんだ? コイか? 」(名古屋ライブにて)

でたらめをやってごらん。口先では簡単にでたらめなら、と言うけれども、いざでたらめをやろうとすると、それができない

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

最初っからうまくいくことなんてねぇよ。みんな。本気で手に入れたい世界が俺達にあって、それが今この世にないんなら一から作りゃいいじゃねぇか

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

人間は、毎日生まれ変わる

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

手段ではなくて目的

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

女は変幻自在。それを面白がるしかないでしょ。もっと小気味よく生きる女性が増えたらいいなって、ずっと思っていました

まったくもってロックンロールはすげえ。ほんとに。だけど そんなにすごいロックンロールでも 世界中に一握りしかいないんだ

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

仙台って『陸の孤島』だよな。 (仙台ライブにて)

ようやく子どものような絵が描けるようになった。ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ

リンゴひとつでパリを征服する

私はいつも、まだ自分ができないことをする

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

世界一になりなさい。さもなければ撤退しなさい

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

それしかないんだから。腹をくくって、あきらめて。そこに行き着くまでにいっぱい考えればいいと思うし、失敗もすればいいと思うんだよ。

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

平等は人道の神聖な法則である

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

バンドって楽しいや。ライブやれるってこんな幸せなことないよね。自分家からすげぇ離れた土地で待っててくれる人がいる。拳をあげて一緒に歌ってくれる野郎どもがいるなんて、すごいよね。もし俺たちが音楽やってなかったら 俺個人的に言えば歌を歌ってなかったら、きっと何もなかっただろうな

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

ビートルズとか音楽は、暗いほう暗いほうに行きがちな自分を包んでくれる

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

決断の場面においてはトップは常に孤独である

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

その曲の伝えたい事が、あなたがあなたに伝えたい事だと思って欲しい。

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ。

今日が幸せすぎるとだいたい明日が怖い

世の中で生きてるうちに起こるほとんどのことは僕にとってたいしたことじゃない。それよりも1回のロックンロールコンサートの方が大きい。1枚のCDを聴くことの方がよっぽど大事件なんだ

過去のリーダーの仕事は「命じること」だが、未来のリーダーの仕事は「聞くこと」が重要になる

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

自分には過去も未来もない。ただ現在に生きようが為に絵を描くのである

複雑なものはうまくいかない

曲が浮かぶのは、いつも本当に突然です

若さと年齢は無関係

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

世の中は悪くなっている。おそろしく退化している。何も考えない人間が増えている。甘ったれたバカが増殖している

ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない

私が生きているのは国王のため、スペインのため、カタロニアのためだ。天才は決して死なない。人類の進化は我々の手中にある。国王、万歳!スペイン、万歳!カタロニア万歳!

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

馬鹿なら馬鹿ほどカッコええ。駄目なら駄目ほどカッコええとか、そういう世界ってあるんよ

我々は何をするにも、常に自分自身に問わなければならない。もし皆がそうしたら、どんなことになるだろうと

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

人間生きてりゃ、終わりなんて無い。いつだってやり直せるんだ。
