


俺は峯に教わったんだ。信じる心ってのは・・・人間死ぬ間際でも持てるんだってことを・・・!

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

絶望で生きてようと、希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだと思うんですよね。

I don’t believe in killing whatever the reason!
どんな理由だろうと殺しはいけない!

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。 ただ、そう思いこんでるだけ。

期待なしに恋をするものだけが、真の恋を知る

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました

人間おのずから用に適する所あり、天下何ぞなすべき時なからむ

人は素敵な経験があるかないかで、心の汚れとか全然変わってくる

確かに2年前、俺はお前の相手が出来んかった。それはなぁ…… あん時のお前が弱過ぎたからや!

音楽が自分のすべてです

宇宙には緊急な、致命的な、動かせない法則がある。なければならぬ

お金って、ただの道具じゃないですか

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

昔の夢によりかかったり、くよくよすることは、現在を侮辱し、おのれを貧困化することにしかならない

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

(作品をどのように見て欲しいですか?)ものの見方の色んな角度を感じてもらえたらいいですね

いつだって、今やるのが一番いい

「久しぶりィ、四つの国ィ」「サロンでキティだぜ!」(松山サロンキティライブにて)

It is for us to pray not for tasks equal to our powers, but for powers equal to our tasks, to go forward with a great desire forever beating at the door of our hearts as we travel toward our distant goal.
私たちは、自分の力に見合った課題を願うのではなく、課題に見合った力を願うべきです。心の扉を叩き続ける強い願望と共に、遠い目標に向かって旅を進めるのです。

信仰と信頼の間にのみ平和があります

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う

その瞬間に爆発していればカッコいい

どーだろう?日本は民主主義国家だなんて言ってないで、事無かれ主義国家だって世界に向けて言った方がよっぽどカッコいいんじゃねえか。ロックっぽいぜ。

優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

経営者がかならず身につけておかなければいけない、大事な要素がひとつだけある。それは品性である

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

You won’t get anything unless you have the vision to imagine it.
心に思い描かなければ、何も得られない。

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど、私はちっともいいと思っていなくて。

横浜港町・・・・・(この間、観客の歓声)おぅ、何か、微かに海の匂いがするぜ。(99年1月17日横浜アリーナにて)

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

徳川家康や武田信玄の本読むけどさ、こんなふうにやって生きて天下とったって、70・80で死ぬわけだしさ。

何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

一番悪い奴は「口だけいいことを言って実践しない奴」次に悪いのは「悪いことばかり考えてる奴」そうなりたくねぇんだ

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

飛べないホソミはただのタケシだぜ

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま

Work is life, you know, and without it, there’s nothing but fear and insecurity.
働くということは元気のもとだ。仕事がなければ恐れと不安があるだけだよ。

正義の尺度は声の多数ではない

芸術とは、自然が人間に映ったものです。大事なことは、鏡をみがくことです

リミッターってさ、取れた瞬間にその存在に気づくよね

悪貨は良貨を駆逐するという原理と同じで、形式は実質を駆逐する

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

ミュージシャンなんて死ぬほどいっぱいいるじゃないですか。そんな中で俺らの曲を見つけてくれてね、自分が求めてるものがあるってなんとなく感じて、その中から探そうって思ったその感覚がまずその人の才能であり、努力だったんじゃねぇかな。

紅葉ってさぁ、葉っぱなの木なの?」(05年夏フェスにて)

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である

女性は行動するより前にこうしよう、と考えることがあまりない生き物なんじゃないかと思うんです。先に手が出るというか、体で感じて体で動くっていう

神を知る最善の方法は、多くの物を愛することだ

愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

自分の打ったボールがどこへ飛ぼうがかまわない。スカッと飛びさえすれば、いい気持ちなんだ

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

先に見出し、後に捜し求めよ

Jesus was all right, but his disciples were thick and ordinary. It’s them twisting it that ruins it for me.
イエスは悪くない奴だったけど、弟子たちは鈍かったし普通だった。彼らがイエスを歪めたことが、僕は残念だよ。

もし仕事というものが、人間にとって生きることのあがないではなく、生きることの目的であったら、人間はどんなに幸福だろう

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

星なんて見えなくたって心の中にありゃぁいいし、なきゃ唄えばいいし、唄えないまま死んだって全然OKだし、だからお前なんか大嫌いだけど大好きなんです。

「たかが音楽にのせる飾りじゃないか」という想いと、「誰かの一生をも変えてしまうかもしれない不思議な魔法」という想い。その間で僕は今も歌詞を書く。

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

幅を広げたかったら、知性を磨くことと本当の修羅場をくぐり抜けること

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

群馬の一匹狼の皆さんこんにちは!これからも一人で頑張って生きて行って下さい! (群馬ライブにて)

俺がホントについてるなぁとか幸せだなぁとか思うのは、周りにそうやって怒ってくれる人がたーくさんいるんですよね

みんなの前で歌わんかったら下手になる

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

夢や希望なんてバカバカしい。でもそれを見続けてしまうのが人間であって。それが悲しくもあり、美しくもあるんだってことを俺は知ってる。

やっぱり私は表現をする事が好きやなー

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ、温和でいられるけど、自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるモンだから。

僕らは、今存在している人達は皆、存在する事を選んだ人達だと思います。

No pessimist ever discovered the secret of the stars, or sailed to an uncharted land, or opened a new doorway for the human spirit.
悲観論者は星の神秘を発見したり、未発見の土地に航海したり、人類の魂への新しい扉を開くことは決してできません。

複雑なものはうまくいかない

他人の価値観を尊重できないなら、自分の価値観なんて主張しちゃいけないと思う

何と嫌な商売だ

若くなるには時間がかかる

Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな

ただこの世の中に生まれてきたから、惰性で生きてるなんて、そんなやつは、生きてる必要ない

うわー凄げぇな。学校や会社でうまくいってない奴らがここには多いと思うけど、そんな奴らが集まるとこんなキレイな景色になるんだな
