


太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

天才のランプは人生のランプより早く燃える

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

女には、生まれつき筋をつらぬく面がある。男よりずっとしっかりしているよ

歴史上いかなる国においても、企業とくに大企業は株主のためにのみマネジメントすべきであるという主張はもちろん、主として株主のためにマネジメントすべきであるという主張さえ、主流になったことはない

「今日単車で来たやついるか?」(客ワァァァ)「気をつけろよ」→GT400演奏(FRFにて)

As usual, there is a great woman behind every idiot.
いつだってバカを支えているのは偉大な女性だ。

アホくさ。喧嘩すんのは結構やが、もしウチのシマに入ってきたら・・・そん時は怪我するだけじゃすまへんで。

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

ミスというのはほとんどいつも神聖な特徴があって、決して修正しようとなんてしてはいけない

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

現状を把握しなければ未来は語れない

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

本気も本気 “大本気” や!

ウィンターってウィンターって意味じゃないらしいよ。(The Birthdayの神戸ウィンターランドでのライブにて)

あんたがたが俺の財産だ。俺達の誇りだ。それで生きていられるんだ。いっつも助けられっぱなしで申し訳ねぇと思う。精一杯作曲する。本当にありがとう

長く生きてるほうが絶対おもしろいよ

どんな偉い奴が来ても君は君の夢を主張できるかい? 俺は主張できるよ

自分の中にどうしても譲れないものがある。それを守ろうとするから弱くなる。そんなもの、ぶち壊してしまえ!

ベートーベン、モーツアルトなどのクラシック音楽を全人類が200年以上聴いていてもまだ飽きないというのは、飽きない音楽の真髄

原因は何十年かのちに学者が明らかにするだろうが、行動する経営者としては待っていられないだろう。使えるもの、分かったことはどんどん使いなさい

大人のくせに子供と同じような人間ばっかりになっちまったんじゃねえのか。

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

釣りをやる人には、釣れそうなところがわかるそうなんですね。私たちの路上観察も同じような感じで、ありそうなところっていうのが、何となく雰囲気でわかるんですね。あまりピカピカの出来たての街だと、他の要素が入り込む要素がないので、妙なものを発見することが少ないんです。だいぶ時間がたって、壊れたり色々用途が変更になったり、何だかんだと生活にもまれたところで、見る人が見れば妙なものになる。そういうところがすごく面白いところなんですね

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

僕は一貫して自己満足です、めざすものは

何かを成し遂げるためには、そのことをしか考えられないという“狂い”が必要となる

第一番に稚心を去らねばならぬ

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

人は見た目で判断する、そんなもんだ

素描を通してのみわれわれは陰影の知識に到達する

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

ゆっくり急げ。美よりも速く走れ

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

「志」のない知恵は、翼のない鳥に等しい

ダサいんですね。言葉を入れすぎると説明になっちゃって、言葉も写真もつまらないものになってしまうんです

管理者は高潔な品性をもってこそ、指導力を発揮し、多くの人の模範となりうる

「病気になったのは罰なんだ」「人の言うことを聞かないからこういうことになるんだ」と、自分を責める気持ちから曲が生まれた。ネガティブな気持ちを書いている。

僕って未熟だなって話です。どうすりゃいいのか未だにわからないし、わかって楽になったらいいなとは思う。ライブでも毎回緊張しますからね、どんな声が出るかわかんなくて。

ヘルマン・ヘッセも書いている。ユーモアが大切なんだ。ユーモアのわからない人間が戦争を始めるんだってね。

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

なんで一番光るのが一番最後でさあ、なんでそれを僕らがここで見た時にはもう手遅れなんだろう?って。ほんとに子供心ながらにせつなすぎて愛しすぎて。全部そうじゃないですか。人の死んじゃう時とか、もうバイバイしなきゃいけない時とか。だから、あの…適当に生きてちゃダメですね。(supernovaについて)

若い時から優れた作品に触れることが重要

青春小説、青春映画っていうのがあるんだから、青春音楽っていうのもあっていいんだ

運命は人がその糸をもつれさせるのを好まない

清志郎。あなたとの思い出に、ろくなものはございません。今日もそうだよ・・・。ひどいよ、この冗談は。ありがとう。一生忘れないよ。

世の中には違った考え方をする種族がいる

Prime Minister: Whenever I get gloomy with the state of the world, I think about the arrivals gate at Heathrow Airport. General opinion’s starting to make out that we live in a world of hatred and greed, but I don’t see that. It seems to me that love is everywhere. Often, it’s not particularly dignified or newsworthy, but it’s always there – fathers and sons, mothers and daughters, husbands and wives, boyfriends, girlfriends, old friends. When the planes hit the Twin Towers, as far as I know, none of the phone calls from the people on board were messages of hate or revenge – they were all messages of love. If you look for it, I’ve got a sneaky feeling you’ll find that love actually is all around.
デイヴィッド「私は世界のことを考えて落ち込むと、ヒースロー空港の到着ゲートのことを考える。有識者は、世界が憎しみや強欲で満ちているというけれど、私はそうは思わない。愛があちこちに存在していると思う。神々しいわけでも、ニュース性があるわけでもないが、愛はいつもそこにある。父と子、母と娘、夫と妻、彼氏と彼女、旧友。飛行機がツインタワーに突入したときでさえ、私の知る限りは誰も憎しみや復讐に満ちたメッセージを電話で送ったりはしなかった。それは愛のメッセージだった。見つけたかったら、探そうとしなくても、実は愛はいたるところで見つけられる」

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん

ギタリストのピークはギターを初めて弾いて感動した瞬間。

我々が描くのは顔の表?中?それとも裏か

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

文明とは、麻痺状態のことだ

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

涙が出てきたら、耐えて、苦しんで、そして前進あるのみだ

「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている

Music is everybody’s possession. It’s only publishers who think that people own it.
音楽はみんなのものだ。自分のものと思っているのは作った人だけさ。

もしマーケティングが完全に行われていたら、販売努力は不要だ

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

盗作は情けない

ただ大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく

『うわ、眩しい。すっげぇ眩しいんだけどさ、消えてくんない?』と思うくらい眩しいのが夢だと思うし、『いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか、存在自体が怪しくなってくる。だから俺は目がつぶれてもいいから、あれを見るぞ』っつうのが、夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを背負ってる人だと思う。

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

志のない人間は魂のない虫と同じで、いつまでも発展することは無いのだ

芸術愛は真の愛情を失わせる

生まれたら最後死ぬ訳じゃないですか。それはもう生き物として当たり前の事で。

多くの人が渇望するような、毎日の生活で繰り返し聴く必要のあるものでなければダメでしょって思っています。

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

壊れたギリシアの彫刻は、多くの傑作に分かたれた傑作です

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

作曲家の基本命題は「いい曲をつくる」こと

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

君を見つけ出した時の感情が、今も骨の髄まで動かしてんだ

風景なら その中を散歩したくなるような、女性なら その人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい

反者から学ぶ事はたくさんあるけど本当に大事なのはそっから先に行く事だ

感性を磨くとは、こうした直感を鍛えることだと思う

芸術家は自分の芸術について語ることはできない。植物が園芸を語れないように

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

眠い人が眠るように、瀕死の人は死を必要としているのです。抵抗が間違いで無駄だというときが、いずれきますよ

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

俺かて そない馬鹿正直に生きてきたわけやない。せやけどな、俺のまわりには馬鹿に生きて……馬鹿に死んでった男たちがおった。そいつらのくだらん生き方が 俺は男の最高の生き様やと気がついたんや

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

あまいなぁ〜 桐生ちゃん …アマアマや!

残る音楽を作りたい

Security is mostly a superstition. It does not exist in nature, nor do the children of men as a whole experience it. Avoiding danger is no safer in the long run than outright exposure. Life is either a daring adventure, or nothing.
安全とは思いこみにすぎない場合が多いのです。現実には安全というものは存在せず、子供たちも、誰一人として安全とは言えません。危険を避けるのも、危険に身をさらすのと同じくらい危険なのです。人生は危険に満ちた冒険か、もしくは無か、そのどちらかを選ぶ以外にはありません。
