


なんか最近いろんなことが理屈っぽくなってるじゃない。でも人をふさぎ込ませるものなんてそんなになくていいんだよ。悲しいことは世の中にいっぱいあるんだから。

銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ

ああ、俺にもできそうだ!

何を生命と呼ぶか。あらゆる意味から君を激動させるもの、君を突き貫くもののことである

俺らがなんでロックやってっかというと、ロックはさ、汚ねぇ言葉とかすっげぇ使ってるよ。それが受け入れれない奴は、まだロックなんて必要ねぇんだよ。でも、絶対なんか壁にぶちあたった時、ロックを聞くとさ、こんな汚ねぇこと考えてるの俺だけじゃねぇんだって思えるからさ。だから、俺らはおまえらのためだけにロックをやるよ

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

声でねぇけど唄わしてくれ。今回のツアーで俺わかった。お客さんがいると唄えます。聴きてぇって思ってるヤツがいつと唄える。だから、一呼吸分の力を分けてくれ!

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!俺を東城会に戻したかったら俺に勝ってから命令せぇや。

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

あらゆる活動について「もし今日これを行っていなかったとして、改めて行うか」を問わなければならない。答えが否であるなら、「それでは、いかにして一日も早くやめるか」を問わなければならない

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

今回この写真文庫(岩波写真文庫)を一冊ずつ選んで、いまの世から眺めていきながら、時代の空気というものをつくづく感じた。活字、つまり言葉では説明しきれないことが、写真からはぷんぷん匂ってくる。このシリーズは、戦後の空気の貴重な貯蔵庫だ。いまの肥満ぎみの世の中は、じつはこの空気を吸うことからはじまっている。良くも悪くも、この空気がいまの日本人の両親なのだ

詩はなくてはならないものだ。ただそれが何のためにあるのかを知ってさえいればなあ

あなたのインスピレーションやイマジネーションを抑えてはならない。模範の奴隷になるな

おれたちみたいにブサイクに生まれたやつがカッコよく見せれるとこってのはひとつしかないよな、そうだな“生きざま”だよな

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

成果をあげる人の共通点は、行わなければいけない事を、しっかり行っているというだけである

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

金 金 言うてもヤクザは最後は力や。力失うた人間は 力ある人間にその道 譲らなアカン。冴島 お前は東城会の力や。絶対に強いまま 神室町に戻って来るんやで。

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

We’re more popular than Jesus now; I don’t know which will go first, rock ‘n’ roll or Christianity.
ビートルズは今やキリストより人気がある。どっちが先に消えるかな、ロックンロールかキリスト教か。

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

勝負をしない奴には勝ちも負けもないと思ってるんだろ? でもそれは間違いだ。勝負できない奴はもう負けてるんだよ

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

侮辱に悪影響を受けるのは、侮辱に感染しているのだ

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

芸術は、意識と無意識の融合である

ミュージシャンなんて死ぬほどいっぱいいるじゃないですか。そんな中で俺らの曲を見つけてくれてね、自分が求めてるものがあるってなんとなく感じて、その中から探そうって思ったその感覚がまずその人の才能であり、努力だったんじゃねぇかな。

人は見た目で判断する、そんなもんだ

どうせやり切るなら極限までやっちゃえ!

基本と原則に則っていないものは、かならず破綻する

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

神々と肩を並べるには、たった一つのやり方しかない。神々と同じように残酷になることだ

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

もしも明日の朝が来なければ、俺は最高傑作をいくらでも作ることができただろう。

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

自分のああいう時の、ああいう行動が知らぬ間に自分の手を汚してたと。つまり誰かをはじき出してたところがあったというか。読者の方にもそういうことぐらいはあると思います、たぶん。ないかな?怖いな、すごい怖いな。

閃きは自分で呼び込めるものではない。私にできるのは閃きを形にすることだけだ

21世紀の最大の不安定化要因は人口の構造変化である。ただし、先進国における最大の問題は高齢化ではない。少子化のほうである

音楽を作ることに対しては迷いはないから。音楽っていうのは前衛的なものだし、発明であり発見であり実験であり冒険であると思ってる。俺はそこを誇りに思ってるから。

愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ

回教徒が寺院に入るとき靴を脱ぐように、私は仕事中、ドアの外に肉体を置いてくる

お前が刹那から追い出したものを永遠は返してはくれない

今やらなきゃならないことは今やれ。今しかないこの時間はもう、取り戻せないから。

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

最後は直感なのだ

もし、黄色と橙色がなければ青色もない

想像できることは、すべて現実なのだ

何と嫌な商売だ

裏切られたなら落胆を味わえばいい。信じた先の素晴らしさを俺は知ってるから。

やりたい事やったもん勝ちなので全部やりたい

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

俺かて そない馬鹿正直に生きてきたわけやない。せやけどな、俺のまわりには馬鹿に生きて……馬鹿に死んでった男たちがおった。そいつらのくだらん生き方が 俺は男の最高の生き様やと気がついたんや

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!

これまでの実績など捨てなさい。自分の強みを過信した者は生き残れません

風景なら その中を散歩したくなるような、女性なら その人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

I long to accomplish a great and noble task, but it is my chief duty to accomplish small tasks as if they were great and noble.
私は素晴らしくて尊い仕事をしたいと心から思っています。でも私がやらなければならないのは、小さな仕事をも素晴らしくて尊い仕事と同じように立派にやり遂げることなのです。

みんな同じなんだよ。大人も子供も、上も下もなくて、ただ同じ地面の上にみんな立ってるだけで。そういうことが、28になってわかった気がする。だから、みんなも長生きしてさ、精一杯生きてください。

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

俺らはハリウッドスターほど会えない人達ではない。現に俺らは曲で君達のそばにいるから

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

目の前で女殴られて引き下がれるほど大人じゃあねえんだ・・・

過去のバンドの名前や音楽を具体的に挙げて、こういうふうにしようと話し合ったことはない。やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにやる。そんな自由さを失わずにいこう、みたいなことは話したけど。

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

愛することは、愛されること

んだ。学びは終わらない。んだ。

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

組織に働く者は、成果に何も寄与しないが無視できない仕事に時間をとられる。膨大な時間が、ほとんど役に立たない仕事、あるいはまったく役に立たない仕事に費やされている

人間は自らが望む未来の大きさに合わせて、成長する

You either get tired fighting for peace, or you die.
平和のために戦うことに疲れるか、死ぬかだ。

「何事も一人で大丈夫」っていう基本さえあれば、あとはもう全部楽しいんだよ

「病気になったのは罰なんだ」「人の言うことを聞かないからこういうことになるんだ」と、自分を責める気持ちから曲が生まれた。ネガティブな気持ちを書いている。

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

紅葉ってさぁ、葉っぱなの木なの?」(05年夏フェスにて)

今日のライブは、俺達の大親友だったアベフトシに捧げます。(2009年8月 RSRにて)

ロックの基本は愛と平和だ。

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

ダサいんですね。言葉を入れすぎると説明になっちゃって、言葉も写真もつまらないものになってしまうんです

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動しなさい。そうすれば次第に本物の確信が生まれてくる

音楽やる上では、リアクションしかない。だからパッて出したものに対して、リアクションする。その繰り返しで、完成できる。
