


絵を描き始める前に、すでにそれは私の心の中に形作られている

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

残る音楽を作りたい

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

青春小説、青春映画っていうのがあるんだから、青春音楽っていうのもあっていいんだ

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

忠誠心を買うことはできない。獲得すべきものである。金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

(渋谷の路上で歌っていた時)最初は誰ももちろん集まらないですし、私が歌ってるのに目の前でカップルがめちゃめちゃチューし始めたりしたのも、めちゃムカつきましたし、結構忘れられない。東京の路上はキツかったですね

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

毎日やりたいことを精一杯やるっていうことが、すべてにおいて最善策

だが重要なのは血じゃない。俺と親っさんは絆で繋がってる!

女性を尊べ。彼女らは地上の生活のために天国のバラを織りなす

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

ぼくはいつでも、一生懸命歌を作ってるんだよ。才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。作っているんだよ。

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

私はドラッグをしない。私自身がドラッグだ

現代人の欠点は自分の職業に愛と誇りを持っていないことである。多くの人が職業を必要悪の労役苦役と考えている

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.
僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

若い内から理論でがんじがらめになってのたうち回る癖をつけろ

何と嫌な商売だ

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、お前ら、覚悟決めろよ

運命というのもひょっとしてウィルスみたいなものではないだろうか。それ自体では何事も起きないけど、他の実力をもったサルモネラ菌や、あるいは紙幣や、恋文や、試験の答案用紙や、いろんな物につくことで、それを動かす。でもそれ自体は姿も形もなくて、見ることができない

なにもかもうまくいってるのになんか足んねえって時は未来に進む道にポッンポッンと自分で種をまくと知らないうちに種まできてはいけるから楽しい

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

私にとってはテレビは想像できるものしか映らない画面の一種でしかない

……キスやな。キスかそれ以上のことやろな、やっぱり。歯…… 磨いとるな?六代目。

周囲からの反対やら妨害やら軋轢やらがあるからこそ、自分が本当は何をやりたいのか、何になりたいのか輪郭がはっきりしてきて、よし、オレの気持ちはホンモノだっていう確信が固まっていく……そういうものなんじゃないのか?

新しい事業をつくり出すときは、大きなビジョンである必要はない。しかし、今日の常識とは違うものでなければならない

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

自由であるとは、自由であるべく呪われていることである

生涯に一作であれば、誰でもいい曲がつくれる

人は幸運の時は偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時である

焦点の定まった明確な使命がなければ、組織はただちに組織としての信頼性を失う

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

ベートーベン、モーツアルトなどのクラシック音楽を全人類が200年以上聴いていてもまだ飽きないというのは、飽きない音楽の真髄

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

正義の尺度は声の多数ではない

Although the world is full of suffering, it is also full of the overcoming of it.
世界は苦しいことでいっぱいだけれども、それに打ち勝つことでもあふれている。

本物の涙は、悲しい一ページからではなく、見事に置かれた言葉の奇跡から引き出される

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

小ちゃい頃は入院することが多くて、看護婦さんとか凄いすきなのもそうじゃないかな。だって、生まれてすぐ大手術でしょ?すっごい病院が心地いいのかも知れない。

悪魔は悪しか行なうことができないゆえに純粋である

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

I don’t believe in killing whatever the reason!
どんな理由だろうと殺しはいけない!

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

仲間なんか居ねえって部屋の隅で泣いてるやつとか、もうすぐ学校卒業するやつとか、それで青春が終わると思ったら大間違いだからな! 必ず青春とか最高の時がくるからな!! だから音楽ずっと好きで居ろよ

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

昨日を守ること、すなわちイノベーションを行わないことのほうが明日をつくることよりも大きなリスクを伴う

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

他人の価値観を尊重できないなら、自分の価値観なんて主張しちゃいけないと思う

偉大な男の背後には必ず、その男を愛してくれる女がいた。「愛する女がかなえてくれるレベルより、もっと偉大になんか男はなれない」という言葉には、多くの真理が含まれている

自分の価値観を持って生きるってことは嫌われても当たり前なんだ

その言葉の持ってるリズム感、そういうことの方が全然大事なんだよね、ヴォーカリストには。言葉1個1個のリズムね

とりあえず放送した方がいいというので、日本の世の中には形式だけのアナウンスがわんさと流れている。日本人は形式が好きだ、と思われても仕方のないことだ

芸術家は自分の芸術について語ることはできない。植物が園芸を語れないように

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

汝が死ぬ前日に懺悔せよ

愛しあってるかい?

頑張ってる最中の奴を手助けしないで見守ることをみんなできるはずなのに、そこで水差すのはいいかっこしたいからじゃん。僕は私は、こういう困ってる人は見過ごせない。自分より弱い立場の人は絶対助けてあげなきゃいけないほど心の優しい人間です。そういう心の持ち主ですって他にアピールしたいだけじゃないの?恥を知れ!

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

10年後に生きている確率よりも、明日生きている確率の方がきっと高いじゃないですか。だから明日持つ夢の方がすごく大事です。

ツアー中、ステージからみえたお客さんの顔。知ってる人もいた。知らない人もいた。ひょっとしたら また会えるのかな

虫だって光の好きなのと嫌いなのと二通りあるんだ!人間だって同じだよ、皆が皆明るいなんて不自然さ!

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

神を知る最善の方法は、多くの物を愛することだ

涙が出てきたら、耐えて、苦しんで、そして前進あるのみだ

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

フッ…… まったく不謹慎やのお〜……お前ら、最高やで!

人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである

『うわ、眩しい。すっげぇ眩しいんだけどさ、消えてくんない?』と思うくらい眩しいのが夢だと思うし、『いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか、存在自体が怪しくなってくる。だから俺は目がつぶれてもいいから、あれを見るぞ』っつうのが、夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを背負ってる人だと思う。

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

俺は「頑張らなきゃダメだ」と唄った事はないし、「這い上がって来い」と唄った事もない。 でも、歩み寄って来てくれたなら最高の味方になるし、ほっといても邪魔にはならないし、そういう音楽だと思いますね。

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

人それぞれに求めるものは違うけど、それでいいんじゃないか。自分の思うようにすればいい

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて
