


誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

(音楽にスーパースターは必要?という質問に対し)自分がなればいいんじゃないッスか、自分にとってね。そう思えないヤツはずっと誰かの真似になっちゃうんじゃないかな。

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

やりたい放題やるとか、自由でいるとか。その理想がすべて叶った瞬間、とりあえず俺の人生、終わりでいいかなと思った。

九州は暑いね。君らはこんなあったかい所に住んでるけど、北の寒い所に住む子らとは人生が違うんだよ。例えば……気温。(福岡ライブにて)

ガキンチョだますのがロックだと思う

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

何十年後も、みんなが知ってるし、歌えるし、聴かれているという音楽を作りたいなと思いますね。芸術は残らなきゃいけないと思っているので。

RADWIMPSが好きだから聴いてんだよって言ってくれる人達の気持ちに恥じないように、うちらはこれからも世界で一番かっこいい音楽を作ってくから、もしよかったらこれからも聴いてください。

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

基本的に私は家の中で曲を作る

目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間

行動がすべての成功の鍵だ

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか

コピーとかカバーっていうのもそうで、曲をカバーするんじゃなくて、そこにある熱をカバーするんだよ。

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

人間一人ひとりを見ると、みんな利口で分別ありげだが、集団をなせばたちまち馬鹿が出てくる

これを描いたのはあなたですか?いや、違う。きみたちだ

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

少なくとも自然は、生命を更新するためにのみ死を役立てます

そりゃバイク乗るのも楽しいし、映画も好きだし。でも、桁外れなんだよ。富士山と石ころくらいの違いなんだよ。ロックンロールやってるときの楽しさは、桁外れなんだ。好きなものを見つけるってそういうこと。

戦争やってる遠くの国のことよりも友達の方が大切だと思うけどなぁ

見るために、私は目を閉じる

限界を越えることは絶対出来ないと思うんです。越えられないから限界と書くわけで。でも越えられるから不思議なんです。

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.
僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

重荷をいただいた胸は打ち明ければ軽くなる

やっぱりゴツいなぁ。桐生ちゃんよ。

音楽が自分のすべてです

マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

やっぱりその時(写真を撮った時)に「良い」と気が付くのは感覚というか、その時の感受性ですからね。それがないとゴミはゴミのままなんですね。実際にゴミだったのかも知れないし、わからないですよね。写真は固定されたものではないっていうのを実感しますね

「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

友人の中にも損友と益友がある。益友とは自分の欠点を遠慮なく告げてくれる友のことである。益友の印象は悪い。時には自分の感情を害する言行もあるが、大切にしなければならない。益友の言葉により自分を正しい道に導き、欠点に気付き、矯正するのがよい

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

秘訣というものはない。ただ正しさの法則があるばかりだ

ほんの一秒でもいいから、俺が俺として機能したい。 全ての時間がその一秒の為に無駄になっても構わない。

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

大人になったらなったで、子供の頃よりもっと自分と向き合うんだと思うんです。

Self-pity is our worst enemy and if we yield to it, we can never do anything wise in this world.
自己憐憫は最悪の敵です。それに負けたら、この世で賢明なことは何一つできないのです。

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

自分が何をやりたいか、何を伝えたいかが分かっていたら、技術は後からついてくる

学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

明日に延ばしてもいいのは、やり残して死んでもかまわないことだけ

眠い人が眠るように、瀕死の人は死を必要としているのです。抵抗が間違いで無駄だというときが、いずれきますよ

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

音楽って難しいけど楽しいな。昨日今日でやってこと、明日全部やり直し。でも、そういうの嫌じゃない。多分、必要なプロセス。

いまだに『磔磔』って字が書けない…。 (03年京都磔磔にて)

抽象画なんてものは無い。とりあえず描き始めて、それから現実の痕跡の全てを排除していくのだ

思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ

それは所詮、極道の勝手な都合ってやつだ!

今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う

この世の中すっげー頑張ってる奴らが上手くいかなかったり、だからとにかく俺達はまだまだこの世の中にぶっ壊したいものがたくさんあって、そういう奴らに中指立ててやっていくつもりなんで、またライブ見にきてやってください

破壊こそ創造の母だ

有益な言葉は飾り気のない口から出ることが多い

モノを作ることを職業としていくには、一つや二ついいものができるだけではダメだ

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね

最高や 、まさかゾンビとやりあえる日が来るとはのお。

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

あなたのインスピレーションやイマジネーションを抑えてはならない。模範の奴隷になるな

人間さ、もちろん嫌いな人とか誰だっていると思うの。でも1個は絶対いいとこあるんだよ。例え100個嫌いなとこあっても、1個いいとこあればその人と友達になれると思うんだ。だから俺も桑とこうやってるんだよね笑。

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

人と同じものが嫌とか、そういうのはあまりない。自分が好きなものを集めてたら、人と同じにはならないでしょう?

歴史上いかなる国においても、企業とくに大企業は株主のためにのみマネジメントすべきであるという主張はもちろん、主として株主のためにマネジメントすべきであるという主張さえ、主流になったことはない

男性のお客さんでライブにいらしている方というのは、何かしらの誤解が生じているんじゃないかなって(笑)

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

どんな偉い奴が来ても君は君の夢を主張できるかい? 俺は主張できるよ

モネは、ひとえに眼にほかならない。しかし、何という眼だろう

たとえこの人生が負け戦であろうと、いずれにせよ僕は「良い戦い」をしたい

リンゴひとつでパリを征服する

太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

常に恥とは何かを知り、人に負けない様に強い気を持ち、どんなときでも権力に盲従してはならない

(ゲーム音楽は)何回聴いても飽きない曲でないといけない

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

学問は、ある人にとっては神々しい女神であり、他の人にとってはバターをくれる有能な牝牛である

どうせやり切るなら極限までやっちゃえ!

Avoiding danger is no safer in the long run than outright exposure. The fearful are caught as often as the bold.
危険を回避することは、長期的には危険に完全に晒されるよりも安全ではない。怯える人は大胆な人と同じくらい頻繁に捕らえられる。
