


「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった。

なんか人見知りですって自分で言う人いるじゃないですか。それってめっちゃよくないなって思ってて、すごい自分から人を引き離してるの良くないなって思って。

苦労して獲得した金メダルをおじさんに齧られるのって、自分ごととして想像し直すとあれかな、メインのレスポールSPのヘッドを齧られるみたいな感じかな…。正気でいられる自信ないな、俺。

死に方は生き方、生き方は死に方。

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

Alone we can do so little; together we can do so much.
私たちがひとりで出来ることはほとんど無い。私たちが一緒に出来ることはたくさんある。

完璧を恐れるな。完璧になんてなれっこないんだから

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

”世界”というのは自分の中にあるんです

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

運が悪かったんだよ …お前等は

曲を書く際に、人を感動させようとか、美しいメロディーを書いてやろう、と考えているわけではない

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

The best and most beautiful things in the world cannot be seen or even touched – they must be felt with the heart.
世界で最も素晴らしく、最も美しいものは見たり触ったりすることはできない。

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

このまま行けと、僕の中の僕が命じるんだ

曲作りの勉強は独学です

言葉っていうのは、感覚に1番近いものを当てはめるだけだから感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心の中で生まれた感情・感覚に、1番似合った服を着せたものが言葉だから。

不得手なことの改善にあまり時間を使ってはならない。自らの強みに集中すべきである

いまだに『磔磔』って字が書けない…。 (03年京都磔磔にて)

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

お金って、ただの道具じゃないですか

音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思うんです

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

人は、若くても年をとっても、絶えず成長したり変化したりしていますよね。固定したものはないんですね。だから、今、面白くないものは、あえて見ることもないなっていう気もします

盗作は情けない

昔のファミコンの音楽は、3音しかありません。だから、本当に必要な音だけを残す作業を行いました

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

徳川家康や武田信玄の本読むけどさ、こんなふうにやって生きて天下とったって、70・80で死ぬわけだしさ。

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

芸術は醜いものを生み出すが、しばしばそれは時とともに美しくなる。一方、流行は美しいものを生み出すが、それは常に時とともに醜くなる

やらないってのも一つの行動だと思う

全部は混沌としてるから面白い

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

ルール破ってもマナーは守れよ

中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

焦点の定まった明確な使命がなければ、組織はただちに組織としての信頼性を失う

声でねぇけど唄わしてくれ。今回のツアーで俺わかった。お客さんがいると唄えます。聴きてぇって思ってるヤツがいつと唄える。だから、一呼吸分の力を分けてくれ!

インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う

僕は音楽が大好きです、本当に。感情論や云々より音楽が大好きなんですね。メロディ、リズム、和音。その三大要素からなる音楽っていうものが大好きです。

幹部の仕事と知識とは、あまり関係はない

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

NUTOPIA has no land, no boundaries, no passports, only people.
ヌートピアには、国土も国境もパスポートも持たない。人々だけだ。

太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

仕事はまず核心をつく、一番大事なところからやるようにしている

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

結局はひたすら考えるしかないという心境になっている

芸術作品が時代に先駆けてあらわれるとき、時代は芸術作品の後ろでもたもたしている

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である

考えられないですよ、東京事変がない状態って。いろんな意味で、どうしても、こうしなきゃいけなかったというか。うーん、抗えなかった。避ける道がなかったと思いますけどね。

自分にとっていちばん面白いのは、思いもしないものに出会うことだ。自分の思いを超えたものにめぐり合うことである。何故それが面白いかといえば、そのことで自分が広がっていく快感があるからである

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

「それにしてもあの絵は全然彼女に似ていないな」なに、彼女の方でだんだん絵に似てくるさ

選択肢とか自由な表現が辛いのは、自分という位置の束縛が出てくるからである。自由による束縛といってもいい。いまの子供たちは、自由な表現というものを強要されて、ずいぶん辛い思いをしているのではないか。表現したいことなんて特になくても、とにかく自由にして見せないといけない。それよりもむしろ固苦しい習いごとを押しつけられて、そのことに抵抗を感じている方がよほどネイティブの自由がふくらんでくる

君はあなた自身を創造していると思いなさい

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

さっき決めたんだーどうしてもどうしてもどうしても笑顔じゃいられない時以外は、笑っていようって

戦争やってる遠くの国のことよりも友達の方が大切だと思うけどなぁ

建造物を新しく建てるとき、その外壁に現地の砂を混ぜるように、作詞段階で現地の砂を混ぜて仕上げるというのが、ずっと変わらない自分のやり方です。

眼が見えるということは一生涯もかかる教育の果実です

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

ヘルマン・ヘッセも書いている。ユーモアが大切なんだ。ユーモアのわからない人間が戦争を始めるんだってね。

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い

7年後のことより、7秒後の話をしよう。

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

企業の目的は顧客創造である以上、企業の基本的な機能はマーケティングとイノベーションの2つしかなく、そのほかはすべてコストだ

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女
