


ウィンターってウィンターって意味じゃないらしいよ。(The Birthdayの神戸ウィンターランドでのライブにて)

もし、黄色と橙色がなければ青色もない

ガキンチョだますのがロックだと思う

何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。

人間は精神が拡がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど逆に広がる時がくる

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

Being honest may not get you a lot of friends but it’ll always get you the right ones.
自分に正直でいれば、多くの友人には恵まれなくとも、いつでも理想の友人が得られる。

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

焦点の定まった明確な使命がなければ、組織はただちに組織としての信頼性を失う

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

あんたがたが俺の財産だ。俺達の誇りだ。それで生きていられるんだ。いっつも助けられっぱなしで申し訳ねぇと思う。精一杯作曲する。本当にありがとう

すべての偉大な画家はみな空間を探ります。厚みの観念の中にこそ彼らの力は宿るのです

大事は寄せ集められた小事によってなされる

なんでもいいから、まずやってみる

As selfishness and complaint pervert the mind, so love with its joy clears and sharpens the vision.
わがままと不平は、心を歪めたり曇ったりさせるように、 愛の喜びは視界をクリアにし、鋭敏にさせる。

今どきレコード評なんか読んでる奴はいやしないさ。評論家が書いてることなんて、もう誰も相手にしないぜ

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ

他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う

自然は無限に分割された神である。神と自然は、完全に相等しい二つの偉大な力である

優しくなりたいと思う人は、優しいんだと思います。

腰の引けたイクジ無しどもがこの世の中を動かしてるのさ。

今日が幸せすぎるとだいたい明日が怖い

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

なんか人見知りですって自分で言う人いるじゃないですか。それってめっちゃよくないなって思ってて、すごい自分から人を引き離してるの良くないなって思って。

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

仕事のやり方を変えるのではなく、仕事の意味を考えなさい

「それにしてもあの絵は全然彼女に似ていないな」なに、彼女の方でだんだん絵に似てくるさ

「とりあえず、テレビのドラマに合った曲を書かなきゃいけない」とかって音楽の価値を下げることだと思う

天才になるには天才のふりをすればいい

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

やっぱり音楽は大好きなことで、他に代わりがないから緊張するんですよ。今日のライブがダメでも、他でがんばればいいやとか、そういうもんじゃないから。

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

もしマーケティングが完全に行われていたら、販売努力は不要だ

私はいつも、まだ自分ができないことをする

夢はぶれずにいることなんです。わたしにとってはいちばん大切なのです。

幸福には翼がある。つないでおくことは難しい

聴く人がどう受け止めるかは、聴く人の自由

過去とは、所有者の贅沢だ。過去を整頓しておくには一軒の家を持つことが必要だ。私は自分の体しか持たない

芸術家の資格は、智慧と注意と誠実と意志のみである

どうか、履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

ウインカーはひっこめようぜ、俺たちは直進するんだ

ひらめくまで待つ

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

俺もな、お前と一緒で目の前に困ってるガキがいると放っておけない性質なんだ

私はドラッグをしない。私自身がドラッグだ

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

僕と貴方達との距離は はたして何キロぐらいだ

今真剣なんだ。邪魔するな!

インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

客の二酸化炭素は俺らの酸素なんだ

期待なしに恋をするものだけが、真の恋を知る

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

コピーとかカバーっていうのもそうで、曲をカバーするんじゃなくて、そこにある熱をカバーするんだよ。

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

考えられないですよ、東京事変がない状態って。いろんな意味で、どうしても、こうしなきゃいけなかったというか。うーん、抗えなかった。避ける道がなかったと思いますけどね。

眠い人が眠るように、瀕死の人は死を必要としているのです。抵抗が間違いで無駄だというときが、いずれきますよ

音楽、アート、読書、スポーツ、アニメ、ゲーム、etc.好きなものはいくつあったって怒られないのがいいところ。笑。

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

生きてりゃ、そりゃあシラケるだろう

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

破壊こそ創造の母だ

誰でも自らの強みについてはよく分かっている。だが、たいていは間違っている。わかっているのはせいぜい弱みである。それさえ間違っていることが多い

If you tried to give rock and roll another name, you might call it ‘Chuck Berry’.
ロックンロールに別の名前をつけるなら、それは「チャック・ベリー」だね。

もっとたくさん僕らの曲聞いてもらって、皆を励まして背中を押してあげたい。

私にとっては、この外気の中での美しい研究がありがたい。私の部屋は私を苦しめる。小さすぎ手足を痛める靴のようだ。そして都会・・ 美しい都会、幾度も言わねばならないが、私が自分を知る一切のものを学び得たのは野原や森の外気の中でのことである

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

真実のほかに美はない

ゆっくり急げ。美よりも速く走れ

頭のおかしい人と私の唯一の違いは私は頭がおかしくないということ

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

組織に働く者は、成果に何も寄与しないが無視できない仕事に時間をとられる。膨大な時間が、ほとんど役に立たない仕事、あるいはまったく役に立たない仕事に費やされている

彫刻に独創はいらない。生命がいる

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

今が楽しいかどうかは自分が今を楽しんでいるかにかかっていること 目の前にある大事な事 見失うほど未来に目をやってしまうのはとても愚かな事

俺達が、日本のミッシェル・ガン・エレファントだー!(98年フジロックにて)

俺らがなんでロックやってっかというと、ロックはさ、汚ねぇ言葉とかすっげぇ使ってるよ。それが受け入れれない奴は、まだロックなんて必要ねぇんだよ。でも、絶対なんか壁にぶちあたった時、ロックを聞くとさ、こんな汚ねぇこと考えてるの俺だけじゃねぇんだって思えるからさ。だから、俺らはおまえらのためだけにロックをやるよ

明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ

もし私が犬よりも猫が好きだというのなら、それは警察猫というものがいないからである

美しさの極致は一人の女にだけあるのではない。すべての女にある。彼女たちはそれを知らないが、皆がこの美に到達するのだ。ちょうど果実が熟するように

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

何事かを成し遂げるのは、強みによってである。弱みによって何かを行うことはできない。できないことによって何かを行うことなど、到底できない

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

私の健康を祝して乾杯してくれ

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

だって朝から晩までいろんな音楽聴いてるわけで。バップのジャズや20年代のブルースからソウル、レゲエ、フォーク、アイリッシュ。クラシックはめったに聴かないけど聴くときもある。そのすべてから影響受けるけど、僕はそういうのを聴く人で、その僕がやってるバンドがこれだっていうだけ。

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

想像力の源である感性は、その土台になっているのは自分の中の知識や経験の蓄積だ。そのストックを、絶対量を増やしていくことが、自分のキャパシティを広げることにつながる

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

なんかやろうと思えば、何でもできるもんやねー
