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岡本太郎

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

野田洋次郎(RADWIMPS)

レコーディングするようになって18年。いまだにミックスってわからない。難しい。だからおもしろい。なんだろな。なんだろな。音楽っておもしろい。

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

過去のバンドの名前や音楽を具体的に挙げて、こういうふうにしようと話し合ったことはない。やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにやる。そんな自由さを失わずにいこう、みたいなことは話したけど。

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

眠い人が眠るように、瀕死の人は死を必要としているのです。抵抗が間違いで無駄だというときが、いずれきますよ

あいみょん

人のだらしなさって、たまに妙な愛しさがあるからずるい

赤瀬川原平

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動しなさい。そうすれば次第に本物の確信が生まれてくる

野田洋次郎(RADWIMPS)

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

女が何を考えているのか、すっかりわかれば、男は何千倍も大胆になるだろう

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

今日は本当に最高じゃ。どうやら、この鉄の檻(おり)は人の心までも縛れんようじゃな。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

すべてはむなしい

岡本太郎

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい

岡本太郎

女には、生まれつき筋をつらぬく面がある。男よりずっとしっかりしているよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

僕たちは心の中にたまごを抱えています。何かを経験して心が大きく揺れたとき、たまごはパカッと割れて新しい命が飛び出します。ロックンロールに出会ったとき 僕の心の中で1つのたまごが割れました。それは初恋のように僕を夢中にさせました。今も元気なその心の住人は僕にマイクを握らせました。

岡本太郎

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

久石譲

毎回が真剣勝負

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

筋肉で力任せに殴るよりも、腰を入れて体重の乗ったストレートの方がズドンと重いじゃないですか

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

「出来ないこと」ではなく、「出来ること」に集中しなさい

あいみょん

何十年後も、みんなが知ってるし、歌えるし、聴かれているという音楽を作りたいなと思いますね。芸術は残らなきゃいけないと思っているので。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

ジョン・レノン(John Lennon)

NUTOPIA has no land, no boundaries, no passports, only people.

ヌートピアには、国土も国境もパスポートも持たない。人々だけだ。
椎名林檎(東京事変)

やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Keep your face to the sunshine and you cannot see a shadow.

顔を太陽の方に向けていなさい。そうすれば影が見えないから。
椎名林檎(東京事変)

「とりあえず、テレビのドラマに合った曲を書かなきゃいけない」とかって音楽の価値を下げることだと思う

あいみょん

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

人生山あり谷ありでさぁ、今は山にいるかもしんねぇけど、いつかは絶対に谷になるんだ。お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に・・・でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ。牙を抜くんじゃねぇぞ、牙を磨いとけよ! 最後まで油断すんなよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

フェスにはいろんな人のいろんな思惑が絡み付いて、そんなの誠実じゃねーじゃねぇかと思うこともあるんだけど、音楽好きな奴らが集まって、音楽しか能のねー人間が精一杯演奏する。こんなシンプルな関係は政治なんざには負けやしねぇ

ジョン・レノン(John Lennon)

You either get tired fighting for peace, or you die.

平和のために戦うことに疲れるか、死ぬかだ。
桐生一馬(龍が如く)

俺が兄さんをムカつかせたんなら、謝ります

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

組織は常に進化していなくてはならない

椎名林檎(東京事変)

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる

ジョン・レノン(John Lennon)

Before Elvis, there was nothing.

すべての始まりは、エルヴィスだった。
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

やらないってのも一つの行動だと思う

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

なんで嫌な時に笑ってんだよ。なんで悲しいのに笑ってんだよ。泣きたい時は泣いて、笑うときにバカみたいに笑えよ

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)

絵というものはぼくにとって、愛すべきもの、愉しくて美しいものでなければならないんだよ。そう、美しいものだ!人生には厭なことが多すぎるんでね、これ以上厭なものなんかこしらえたくないんだよ

忌野清志郎

昔、俺はずっとシャイだったが、世の中が超シャイになってしまった現代ではとても図々しいロック・スター・オヤジに見えるらしい。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

俺はすごく欲張りな人間で完璧主義なの。表現の間口を広げていた時期は、まずはひとつのことに特化していって。例えば、「甘いものってなんだろう?」と考え始めると、甘いものを徹底的に追求していたけれども、最終的にはひとつのことが満たされたとしても物足りないんですよね

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

とにかく俺は本気で、音楽で少しでもこの世界をよくできると信じてる。いつ終わるかわからない自分の人生を、その目的のために捧げたいといつからか思うようになりました。だから、休んでる暇なんかない

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

ツアー中、ステージからみえたお客さんの顔。知ってる人もいた。知らない人もいた。ひょっとしたら また会えるのかな

岡本太郎

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Love is like a beautiful flower which I may not touch, but whose fragrance makes the garden a place of delight just the same.

愛は美しい花のようなもの。それに触れることはないかもしれないけれど、その香りは花と同じように庭を喜びの場所にしてくれます。
忌野清志郎

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

久石譲

聴く人がどう受け止めるかは、聴く人の自由

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

この世界中の人口の1%の人たちが世界中の富の90%を持ってて、残りの99%の人たちが残り10%の富を持ってるんだってよ。俺らはそんな世の中クソくらえって思うんだ。でももしかしたら(音楽で)こんな世の中変えていけるんじゃねーかって思ってる奴の人口の方が多いんじゃねーかって思ってる

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。 ただ、そう思いこんでるだけ。

久石譲

結局はひたすら考えるしかないという心境になっている

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

コピーとかカバーっていうのもそうで、曲をカバーするんじゃなくて、そこにある熱をカバーするんだよ。

椎名林檎(東京事変)

たかだか三分ほどの曲でもそうですし、五十分のアルバムでも、九十分のステージでも同じです。「たった今こういう気分の女の子のために」と用意します。そうそう思い浮かべるのは決まって女性です。男性に対してはおよそ腹立たしさしかない。それは女性を瞬間的にブスにするのが必ず男性だからでしょうね。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

持てる者は失うことを知り、幸せは苦しみを知る

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

忌野清志郎

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

すぎやまこういち

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

苦痛は短く、喜びは永遠である

岡本太郎

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

幸せを手に入れるんじゃない、幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ

あいみょん

書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい

椎名林檎(東京事変)

デビューした時は、前途多難だなぁっていう感じでしたね。決して華々しい感じじゃなかった

ポール・ゴーギャン(Paul Gauguin)

芸術は、盗作であるか革命であるか、そのいずれかだ

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

管理者は高潔な品性をもってこそ、指導力を発揮し、多くの人の模範となりうる

すぎやまこういち

曲作りの勉強は独学です

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

本当に。自分は誤りのない人間だと例外化してしまうのが、いちばん恐ろしいことだなと自分を戒めます。あとは、発言や行いや考えを批判することと、人を非難することの違いを考えてます。この違いって、悩ましいんですが、結構大きいことなんじゃないかと思っていて。

桐生一馬(龍が如く)

死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

赤瀬川原平

(作品をどのように見て欲しいですか?)ものの見方の色んな角度を感じてもらえたらいいですね

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

真島吾朗(龍が如く)

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

野田洋次郎(RADWIMPS)

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

突破口は1つしかないんだ。ほかにもう道はないんだ。ロックンロールしかないんだよ。それがわかったときにさ、そこにやっぱり全身全霊を傾けるしかないじゃん。

桐生一馬(龍が如く)

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

結局芸術の唯一の原則は、見るものを模写することだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

嫌な事は3秒で忘れる

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

全然ネガティブとかポジティブとかではなく、それ(死の存在)を知ってるから僕たちは生きてるって、そう思えたんですよね。死なないやつは生きられないわけですよ。で、生きてないやつは死ねないわけですよ、やっぱり。(死の存在について)

すぎやまこういち

煮詰まったらドラクエやる

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う

野田洋次郎(RADWIMPS)

君を見つけ出した時の感情が、今も骨の髄まで動かしてんだ

橋本左内

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

ドローンが敷かれて、そこに何かが乗っていくスタイルって本当に、自分でも作るけど畑が焼き尽くされているっていうか、「ああまたこれか」って感じあるんですよね。自分で作ると自分の趣味に沿うから楽しく聴けるけど。それでいいとも言えるし、よくないとも言える。

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