


なんか人見知りですって自分で言う人いるじゃないですか。それってめっちゃよくないなって思ってて、すごい自分から人を引き離してるの良くないなって思って。

We could never learn to be brave and patient, if there were only joy in the world.
もしもこの世が喜びばかりなら、人は決して勇気と忍耐を学ばないでしょう。

限界を越えることは絶対出来ないと思うんです。越えられないから限界と書くわけで。でも越えられるから不思議なんです。

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

「夢は全部かなう」って僕は言うし、今でもそう本気で信じてる。夢はかならずかなう。かなわない夢はないよ。これ、本気だよ?1ミリもブレたことがない。100パーセント、誰の夢もかないます。

私はユダヤの偉大な指導者、モーゼのように約束の土地に入れるのでしょうか?わずかに進歩しましたが、なぜこんなに遅々として骨が折れるのでしょう。芸術とは、ほんとうに聖職者のように、それに全身全霊を捧げる純粋な人々を求めるものなのでしょうか?

I do not want the peace which passeth understanding, I want the understanding which bringeth peace.
私は理解を超えた平穏を求めているのではありません。むしろ、平穏をもたらす理解を求めています。

私が死んだら、まるで船が遭難するようなものだな。大きな船が沈むと、その近くにいる人はみな、渦に巻き込まれてしまうんだ

詩人は未来を回想する

今どきレコード評なんか読んでる奴はいやしないさ。評論家が書いてることなんて、もう誰も相手にしないぜ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

アクシデントが起きると、人はそれを変えようとするが、人には変えることが出来ない。アクシデントが人の内面を明らかにするだけだ

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

自分の中に炎を持ち、魂を抱えているのに、どうして、閉じ込めておくことが出来ようか

手段ではなくて目的

美しさの極致は一人の女にだけあるのではない。すべての女にある。彼女たちはそれを知らないが、皆がこの美に到達するのだ。ちょうど果実が熟するように

効率とは、現在既に行われている事をより洗練させることである

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている

考えれば考えるほど、人を愛すること以上に芸術的なものはないということに気づく

自らに求めるものが少なければ、成長しない。多くを自らに求めるなら、成長しない者と同程度の努力で巨人に成長できる

楽しいと思った瞬間、そこがゴール

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

感性を磨くとは、こうした直感を鍛えることだと思う

優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである

マネジメントたる者は、共に働く者から自らの仕事を教わらなければならない

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

経営者がかならず身につけておかなければいけない、大事な要素がひとつだけある。それは品性である

ユーモアを失わないように戦うのだ。ユーモアの欠如は愚の骨頂だ

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

ジョークを言った本人が笑ったら、そのジョークはジョークでなくなる

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

僕は楽しいから、成功していると思う

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

お金って、ただの道具じゃないですか

運が悪かったんだよ …お前等は

最高や 、まさかゾンビとやりあえる日が来るとはのお。

閃きは自分で呼び込めるものではない。私にできるのは閃きを形にすることだけだ

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。しかし、組織というものが最近の発明であるために、人はまだこれらのことに優れるに至っていない

トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくる

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

芸術家になるのは難しいことではない。内容を別にすれば、世間的には自分が決めればいいだけのことだ。誰からも認めてもらえなくても、己さえ納得していればいいのだから話は早い

綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

先に見出し、後に捜し求めよ

一事を根気よく長時間続けることは困難なのである。勉とはそれに打つ勝つだけの忍耐力の養成を意味する

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

日々楽しく過ごしているということは、今を生きているということなんだ

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

We need to learn to love ourselves first, in all our glory and our imperfections.
僕らは、自らのすばらしさと不完全さのなかで、何よりも自分自身を愛することから学ばなければいけない。

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて

「志」のない知恵は、翼のない鳥に等しい

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

さぁライヴハウスへ帰ろう

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

焦点の定まった明確な使命がなければ、組織はただちに組織としての信頼性を失う

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

勝負をしない奴には勝ちも負けもないと思ってるんだろ? でもそれは間違いだ。勝負できない奴はもう負けてるんだよ

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

夢見ることをやめてはいけない

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

帰ってきたぜ!もうどこにも行かないぜ!(アベ加入後、初のライブにて)

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

「とりあえず、テレビのドラマに合った曲を書かなきゃいけない」とかって音楽の価値を下げることだと思う

路上観察の場合はある種の説明で、見る人の手助けになるようにと思って書いています。でも、作品としての写真となると、見る人がその作品の中にどうやって入っていけば良いかわからない…入り口のない場合が多いんですね

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

夢を夢と呼ぶうちは、それは叶わない。

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

経営者は常に現実的でなければならない

どの曲も全力でやって一番いいと思えるものを出している

I don’t believe in killing whatever the reason!
どんな理由だろうと殺しはいけない!

If everyone demanded peace instead of another television set, then there’d be peace.
もしすべての人がもう一台のテレビよりも平和を欲すれば、きっと平和は実現する。