


何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

(ビリーアイリッシュの曲で、あえて「音圧」という言葉を使ったのは、低い音って部屋自体が振動して、まさに音の圧って感じがするんですよね。プレッシャーみたいな音というか。これまでの「音圧」みたいな言葉は、ラウドネスメーターの数値の話だと思うので、それとは別の感覚についての話です)

絶対に言えるのは、時間が経つとワインと同じで良くなるんです。少々の時間じゃだめだけどね、100年後とかね。何でもない写真でも100年経ったらすごく良く感じるんですよ

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

直観力と想像力を、抑え込んではならない

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

女性を尊べ。彼女らは地上の生活のために天国のバラを織りなす

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

手には、物を掴む手と放す手がある

手加減はしねぇ、死にてぇ奴だけかかってこい!!!

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

生きてる人間が『生きてる』っていう事を証明する為に言葉とか色々方法があるんだとしたら、そのいくつもある方法の中から音楽を選んだヤツらが集まっているのがこのバンドだと思う。

戦争は戦争を養う

女には、生まれつき筋をつらぬく面がある。男よりずっとしっかりしているよ

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが

人の評価なんかどうでもいいし

……別に、誰かのために尽くすってことは悪いことやないで?互いが互いのことを思いやり、惜しむことなく尽くしあえる関係が、一番ええ関係ってやつなんやないか?

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

自分を、好きな人、嫌いな人、世界を知りたいから歌詞を書いている。

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば。

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

マネジメントたる者は、共に働く者から自らの仕事を教わらなければならない

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ

問題の分析によって解決案が一つしか見つからなければ、その解決案は先入観に理屈をつけたにすぎないものと疑うべきである

成果をあげるための秘訣をひとつだけ挙げるならば、それは集中である

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

僕は死なないと思いながら死ぬんだろうな。

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

恋の始まりは瞬間でも、つきあいが長引くかどうかは、美醜よりも人間味にかかわる問題だ

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

あらゆる活動について「もし今日これを行っていなかったとして、改めて行うか」を問わなければならない。答えが否であるなら、「それでは、いかにして一日も早くやめるか」を問わなければならない

私は、愛したいと思いながら、それができない。私は、愛すまいと思いながら、それができない

アイディアは出発点以上のものではない。固まったらその先かたちを決めるのは思考だ

着物を脱ぐ女性の美しさは、雲を貫く太陽のようだ

傑作なのか屑なのかわからない

Until the great mass of the people shall be filled with the sense of responsibility for each other’s welfare, social justice can never be attained.
社会正義は、人々の大多数がお互いの福祉に対する責任感で満たされるまで、決して達成されることはありません。

普通=そこそこ、そうじゃないでしょう。最高じゃん!

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

Part of me suspects that I’m a loser, and the other part of me thinks I’m God Almighty.
自分が負け犬じゃないかと思う一方で、全能の神のように感じる自分もいるんだ。

世界一になりなさい。さもなければ撤退しなさい

I used to think that anyone doing anything weird was weird. I suddenly realized that anyone doing anything weird wasn’t weird at all and it was the people saying they were weird that were weird.
かつて私は何か奇妙なことをしている人は全員奇妙だと思っていた。突然気づいたんだけど、実際には何か奇妙なことをしている人はまったく奇妙ではなくて、彼らを奇妙だと言っている人こそが奇妙だということに気づいたんだ。

私は憧れの人になれないけど、私は私になれたし、よかった

多少体調が悪くても、気分が優れなくてもベースは崩さないように努める

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

芸術は何かっていうと、抑制だよね

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…決まった… 赤や…!

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

夢や希望なんてバカバカしい。でもそれを見続けてしまうのが人間であって。それが悲しくもあり、美しくもあるんだってことを俺は知ってる。

彫刻に独創はいらない。生命がいる

長いこと暗い道を歩いてると……この先もずっと暗いもんだと思っちまう。前に進むことがイヤになる。自分の道がこの先どうなってるか分かってるやつなんてこの世にひとりもいねえ。俺らにできるのは立ち止まって泣くか、一歩でも前に進むかのふたつだけだ。あんたはどっちでも好きな方を選んでいい。入り口までは 俺が案内してやる

皆ね、知らず知らずのうちに、はじき出したビー玉持ってると思いますよ。その存在がおそらく誰にでもあると思いますよ。だから場所をとってるわけですよね、僕らはね。

管理者は高潔な品性をもってこそ、指導力を発揮し、多くの人の模範となりうる

生まれる前からあなたの側にいた曲です

芸術は、盗作であるか革命であるか、そのいずれかだ

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

女性は行動するより前にこうしよう、と考えることがあまりない生き物なんじゃないかと思うんです。先に手が出るというか、体で感じて体で動くっていう

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

楽しめてるって事はカッコいいんじゃねえかな

リミッターってさ、取れた瞬間にその存在に気づくよね

砂漠では、教養など何の役にも立たない。生きる技術を持っているかどうかが生き残れるかどうかを分ける。厳しいビジネスの世界も同じである

……キスやな。キスかそれ以上のことやろな、やっぱり。歯…… 磨いとるな?六代目。

個人としての嗜好が投影された「普通にそのままのもの」っていうのがあるべきだと、私は思ってしまう

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

僕は一貫して自己満足です、めざすものは

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

何か新しいものを作るとき、それを作るのは実に複雑だから、作品はどうしても醜くなってしまうのだ

変わるっていうのはそんな大きな話じゃなくて。今日の夜から、母ちゃんにありがとうって言ってみるとか、言えなかったひと言を言ってみるとか…。100年後、ここにいる全員がいないから、たぶんね。それぐらいあっという間のことなんだよ。

好きなものを作る、それだけをやるってなるとブレない

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

自分の声は好きじゃなかったです。凄い低いし。でも音楽やりはじめてからは気に入ってる

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

三大欲求以上の高等なことは考えたくないって言ってるんでしょうね。結局それぐらいしか私は本当のことを知らないし、「それ以上の本当のことを見ると私は傷ついてしまうし」っていう。

我々は自分の内に天使をかくまっている。我々はこの天使の保護者でなくてはならない

私たちは気が付かないものが道端に隠れているという感覚にわくわくしちゃって、それを写真で記録することになるんですが…。トマソンが一番わかりやすい例です

そやったわ。わし花粉症やったわ。

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

創造力で大きな仕事をしていく人たちは予定調和を嫌う

先に見出し、後に捜し求めよ

東京事変はこの5人で、最後のその瞬間までを、全力で駆け抜けたいと思います。

ダイヤモンドの行商人がやってきて、 このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうのって言うとるけど せいぜい百年しか生きられん人間に、 永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。俺らが欲しいのは今だけです。
