


いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

ノスタルジアに屈してはならない。道に出て、隣町や外国に行くんだ。ただ、痛々しい過去を旅していけない

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

悪い種子からは悪い実ができる

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

明日のための今日じゃありません。今日のための今日です

Music is everybody’s possession. It’s only publishers who think that people own it.
音楽はみんなのものだ。自分のものと思っているのは作った人だけさ。

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

被写体に最初に出会った時の写真が一番良いんですね。うまく撮ろうとたくらんだ写真は、素直な力がなくなる

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

……キスやな。キスかそれ以上のことやろな、やっぱり。歯…… 磨いとるな?六代目。

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

神に誓うな、己に誓え

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

あなたには安らぎがある。贅沢さはない。お金が一端を握っているなんて言わないでくれ。私が提案している贅沢には、金はまったく関係ない

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

自分には過去も未来もない。ただ現在に生きようが為に絵を描くのである

国際級のすごいソリストを入れても、中に一人下手な人間がいるとアンサンブルとしての実力は、そのレベルに下がってしまう

Although the world is full of suffering, it is also full of the overcoming of it.
世界は苦しいことでいっぱいだけれども、それに打ち勝つことでもあふれている。

急流中底の柱、即ち是れ大丈夫の心

壊れたギリシアの彫刻は、多くの傑作に分かたれた傑作です

一人ひとりと7万回握手がしたいです。

「たかが音楽にのせる飾りじゃないか」という想いと、「誰かの一生をも変えてしまうかもしれない不思議な魔法」という想い。その間で僕は今も歌詞を書く。

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

鉛筆や紙と同等の費用で映画が創れたときにのみ、映画は芸術作品となるだろう

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

自分のああいう時の、ああいう行動が知らぬ間に自分の手を汚してたと。つまり誰かをはじき出してたところがあったというか。読者の方にもそういうことぐらいはあると思います、たぶん。ないかな?怖いな、すごい怖いな。

妙に前向きになるのはなぜだろう。心配はしないでくれ。このくらいのこと(癌が腰に転移したこと)は覚悟してた。

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

誰にも何の役にも立たないではないか。絵、展覧会──それがいったい何になる

そもそも不用のものや、そこに転がっているものに「妙なもの」があるんです。これは「妙なもの」としか言いようがないんですけど、それは、まだ誰も見ていないということもあって、それを発見するのが面白かったんですね

まじめに考えて出てくる答えっていうのはろくなもんじゃないんです

自分を支えているのは、自分

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

俺には夢があるんだ!それは、この世界中から戦争が無くなること、それが俺の夢です!

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

私はユダヤの偉大な指導者、モーゼのように約束の土地に入れるのでしょうか?わずかに進歩しましたが、なぜこんなに遅々として骨が折れるのでしょう。芸術とは、ほんとうに聖職者のように、それに全身全霊を捧げる純粋な人々を求めるものなのでしょうか?

芸術家の資格は、智慧と注意と誠実と意志のみである

神々と肩を並べるには、たった一つのやり方しかない。神々と同じように残酷になることだ

自然は至上の建築物である。自然の一切は最も美しい釣り合いをもって建てられている

「久しぶりィ、四つの国ィ」「サロンでキティだぜ!」(松山サロンキティライブにて)

おそらく今日、高等教育を受けた人の割合が世界でもっとも多い国が日本である。日本にとっての問題は、いかにして彼ら高等教育を受けた人たちを生産的な存在にするかである

癌もロックンロールだ。

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

今度会うときも、今持ってるもの失わないでほしい。今のまんまで

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、お前ら、覚悟決めろよ

なんでもいいから、まずやってみる

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

筋肉で力任せに殴るよりも、腰を入れて体重の乗ったストレートの方がズドンと重いじゃないですか

「独りでも生きていける強さ」なんてモノは要らん。リボン付きでプレゼントされても捨てちまうだろうな。独りで生きる意味ってあるのか?俺は孤独には全力で抵抗するよ。いつだって誰かを探すよ。他人が居てこその俺だろう。傷付け合って存在確認だろう。これらを放棄した俺なんて死んでいる様なモンだ。

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

芸術愛は真の愛情を失わせる

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

直観力と想像力を、抑え込んではならない

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

感動することこそが、人類の最も贅沢なこと

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

「何事も一人で大丈夫」っていう基本さえあれば、あとはもう全部楽しいんだよ

私はあるがままの自分を受け入れてくれることだけを望む

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

芸術家になるためには、まず自分の目や耳でよいものを感じて選びとる「審美眼」が大切

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

ルソーの「ラブレターを書く時は、何を書きたいか何も考えずに書き始めて、それが思い浮かぶ前に書き終えろ」っていう言葉があって。

人間は、毎日生まれ変わる

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)

一事を根気よく長時間続けることは困難なのである。勉とはそれに打つ勝つだけの忍耐力の養成を意味する

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

レコーディングするようになって18年。いまだにミックスってわからない。難しい。だからおもしろい。なんだろな。なんだろな。音楽っておもしろい。

「病気になったのは罰なんだ」「人の言うことを聞かないからこういうことになるんだ」と、自分を責める気持ちから曲が生まれた。ネガティブな気持ちを書いている。

毎朝起きるたびに、私は最高の喜びを感じる。「サルバドール・ダリである」という喜びを

人生は退屈すれば長く、充実すれば短い

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

大切なことは混沌を拡大することだ。混沌を消し去ってはいけない

芸術は、盗作であるか革命であるか、そのいずれかだ

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

神なんて全くその辺の芸術家と変わらない。キリン作ってゾウ作ってネコだろう。様式もへたくれもありゃしない。前と違うもの延々と作り続けてるだけ

風景なら その中を散歩したくなるような、女性なら その人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい
