


画家は労働者が働くように勉強しなければならない

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

真摯さはごまかせない

決断の場面においてはトップは常に孤独である

太陽を黄色い点に変えてしまう絵描きもいれば、黄色い点を太陽へと変えられる絵描きもいる

熱帯の夜の静寂の中で、私が私の心からの囁きと柔軟な音楽を聞くことができます

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

人生山あり谷ありでさぁ、今は山にいるかもしんねぇけど、いつかは絶対に谷になるんだ。お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に・・・でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ。牙を抜くんじゃねぇぞ、牙を磨いとけよ! 最後まで油断すんなよ

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

彫刻は、凹凸の術である

私は憧れの人になれないけど、私は私になれたし、よかった

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

青春の夢に忠実であれ

日本人が何をするにも明確であることが、私にはうらやましい

あせってはなかったね。いつでも出来るし、やり始めたら一瞬だって思ったから

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

ゆっくり急げ。美よりも速く走れ

音楽、アート、読書、スポーツ、アニメ、ゲーム、etc.好きなものはいくつあったって怒られないのがいいところ。笑。

人生をね、棒に振りたいんだよ

お前がワンマンだー!(売れる前、新潟でのライブで客が一人しかいなかった時のこと。その客に向かって)

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

ライブで観たときのダイナミクスってすごいでしょう。そのための技術を磨いておきたいと思いながらやってきたけれども、ライブってそれだけじゃ足りなくなる瞬間があって。そのときに引っ張り出されてきているのが人間力みたいなものなのかもしれないけれど、あまりそこに頼りたくないと思いつつ、歌っているだけですごいと言われるような歌い手になりたいというのはずっとあるんだよね

歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。なんでなんだ?っていつも子供みたいに感じていたいぜ

馬鹿なら馬鹿ほどカッコええ。駄目なら駄目ほどカッコええとか、そういう世界ってあるんよ

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

自分の強さを実感している人は、謙虚になる

一番悪い奴は「口だけいいことを言って実践しない奴」次に悪いのは「悪いことばかり考えてる奴」そうなりたくねぇんだ

何にもやってなかったなあって気持ちになる時もよくあるよ

今の音楽の置かれてる状況の事とか、悲しくなっちゃう所がありますよね。パソコンで150円で買えるとか、若い頃の自分にとって凄い高かった、3000円とか2800円っていう感覚、その感じがもう無いっていうのは、なんかちょっと悲しいですね。

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

私は天才になるし、世界は私を称賛するだろう。評価されないかもしれないし、理解されないかもしれない。しかし天才になる、偉大な天才にね。なぜなら私はそのことを確信しているからさ

成果をあげる人の共通点は、行わなければいけない事を、しっかり行っているというだけである

アンタには諦めんことの重要さを教わったわ。俺も執着するで、真島吾朗っちゅう男の生き方に

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

Surrealism had a great effect on me because then I realised that the imagery in my mind wasn’t insanity. Surrealism to me is reality.
シュルレアリスムは僕に大きな影響を与えた。僕の頭の中のイメージが狂気ではないことに気づいたんだ。シュルレアリスムは、僕にとって現実そのものなんだ。

絵画というのは手で作った写真だ

苦痛は短く、喜びは永遠である

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

普段は用途だけで見ているからわかんないんだけど、そのものだけをいきなり切り取って見たら、結構すごいものがいっぱいあります

人間が生きている社会基盤は、一瞬なりとも安定することなく、さまざまな変動によってつねに変化する

他人というものがいなければ「一人が一番好き」っという気持ちもない訳で、そして一人の良さなんてわからない訳で。 その台詞はつまり、他人というものを一番意識していて、一番人とのつながりを求めている人なんじゃないのかなと。

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

こんなに色んな人が関わりあうのは、俺、音楽しかねぇと思うんだ。てか、音楽しかしらねぇ

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

俺は、『ひとりじゃ生きていけねぇ』っていう弱々しい感覚を、本当に強く言える男だから。

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

いかなる成果もあげられない人の方がよく働いている。成果の上がらない人は、第一に、ひとつの仕事に必要な時間を過小評価する。第二に、彼らは急ごうとする。第三に、彼らは同時にいくつかのことをしようとする

なんかやろうと思えば、何でもできるもんやねー

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

運が悪かったんだよ …お前等は

生まれたからには、生きてやる。

人生は退屈すれば長く、充実すれば短い

本物の画家というのは歴史の騒乱に囲まれながらも洋ナシを根気強く描ける人だ

やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

時間を管理するには、まず自らの時間をどのように使っているかを知らなければならない

経験を賢く活かすならば、何事も時間の無駄にはならない

ジャンルがどうとかじゃなくて、音楽全般、様々な角度と方向にどんどん広がってほしいと思う。限りある音楽ファンを奪い合うイメージで話しちゃうとどんどん貧しくなるけど、そもそも、音楽文化自体にそれほど興味を持ってもらえてないってのは骨身に沁みてる。

色々と余計なこと考えすぎて眠れなくなった夜には必ずといっていいくらいに見まくった立川談志さんの落語のビデオ

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

あまり頭が良くない俺には、温度を低くして生きることは向いていないと分かっているから、身体を使って、燃えて生きていたいなという想いがあって

人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか

ステージに出る前、死刑台に上がってく気分になるときがあるんだ。ギロチンの下に頭を置いて審判が下される。

自分の写真に、ほんのちょっと言葉をつけたいと思っていて…。はじめは簡単だと思って書いていたんですけど、あくる日にそれを見直してみたら、全然ダメで驚いたんです

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

仕事は人間に必要だ。だから人は目覚まし時計を発明した

基本的にバカバカしいじゃないですか、この商売は。ポップスってそうでしょ。初めから成熟してない状態が前提というか、いつも青いものが求められる。でも私はそれだけじゃないものがやりたい。

世界史は世界審判である

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ。

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動しなさい。そうすれば次第に本物の確信が生まれてくる
