


やっぱりゴツいなぁ。桐生ちゃんよ。

明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう

北海道、広いよなあ、カナダぐらいあるんじゃねえの?人口、ロシアぐらいあるんじゃねえの?

今やらなきゃならないことは今やれ。今しかないこの時間はもう、取り戻せないから。

僕と貴方達との距離は はたして何キロぐらいだ

この曲はもう一回は出来ねぇんだ申し訳ねぇ…出来ねぇなぁ。だけど俺たちとお前らで出来ないことが、出来なかったことがあってもいいじゃん。次はうまくやろうぜ

自分の中にどうしても譲れないものがある。それを守ろうとするから弱くなる。そんなもの、ぶち壊してしまえ!

生まれたとき、死んじゃう可能性のある病気の手術を受けて助かったことがあったからか、あたし、生きることにとても執着がある

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

毎日やりたいことを精一杯やるっていうことが、すべてにおいて最善策

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

たかだか三分ほどの曲でもそうですし、五十分のアルバムでも、九十分のステージでも同じです。「たった今こういう気分の女の子のために」と用意します。そうそう思い浮かべるのは決まって女性です。男性に対してはおよそ腹立たしさしかない。それは女性を瞬間的にブスにするのが必ず男性だからでしょうね。

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

日々楽しく過ごしているということは、今を生きているということなんだ

6才の時、コックになりたかった。7才の時、ナポレオンになりたかった。そして、私の野心は、それ以来着実に成長し続けている

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

「久しぶりィ、四つの国ィ」「サロンでキティだぜ!」(松山サロンキティライブにて)

明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ

俺もお前らも不器用なんだから、だからとりあえず信じよう。それでもし裏切られたら傷つこう。それを繰り返すだけ

自分の感情を音楽を通じて人々の前に発表してみたいという心がなければ、作曲しないほうがいい

桐生ちゃん。わしなあ……ゾンビになってしもたかもしれん。

勝手に誰かと比べられて、色々決め付けられるのってどう考えても悔しいな

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

盗作は情けない

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

夢を夢と呼ぶうちは、それは叶わない。

時間こそ真に普遍的な制約条件である。あらゆる仕事が時間の中で行われ、時間を費やす。それなのに、ほとんどの人が、この代替できない必要不可欠な資源を重要ではないもののように扱う。

何よりも辛いのは、永遠に完成することがないということだ

僕がどうしてもそこから逃げられないぐらいに取り憑かれてるものっていうのはロックンロールに秘められた把握できない未知の価値観なんだよ。

神童。それは多くの場合、非常に想像力の豊かな親を持った子供のことである

見るために、私は目を閉じる

お先真っ暗はすげー前向きな言葉。

毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です

あなたのインスピレーションやイマジネーションを抑えてはならない。模範の奴隷になるな

心ある 繊細すぎる魂を持つ人たちが一瞬でも「もうこの世に生きる意味はない」と感じることのない社会を 空気をみんなで作っていきたい。

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

曲って自分の子供みたいなもんでさ、自分から生み出したものだけど喧嘩して遠ざけたり、仲直りしたりして、時には向き合うことができなくなったりもして。

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

人々の求めるニーズに無関係であってはならない、かといってニーズに迎合してもいけない

建造物を新しく建てるとき、その外壁に現地の砂を混ぜるように、作詞段階で現地の砂を混ぜて仕上げるというのが、ずっと変わらない自分のやり方です。

ほんの一秒でもいいから、俺が俺として機能したい。 全ての時間がその一秒の為に無駄になっても構わない。

俺、ホント、意味ねえと思うもん人生なんて。「人は何のために生まれてきたのか、何をすべきかなのか」なんて、どうでもいいじゃん。そんなの誰にも決められないことじゃん。自分で決めるんでしょ、人生の価値ってのは。本当に自分が素晴らしいと思うことに一生を費やすこと、それがいちばん価値があること。

人はいつも、行動する時より口で言う時の方が大胆になる

いま大戦中でもないのに、人に「どっちなんだ!?右なのか、左なのか」と問うこと自体、ナンセンスだとは思います

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

我々は決して悪を選ぶことが出来ない。我々が選ぶのは常に善である

自然に線は存在しない

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

確実にたくさんの曲を作り続けていくには、気分の波に流されてはいけない

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

流行なんて、文字どおり流れていく

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

世間が決して飽きない唯一のものは誇張表現だ

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

焦点の定まった明確な使命がなければ、組織はただちに組織としての信頼性を失う

マラソンランナーと一緒で、長距離を走り抜くにはペースを崩さないこと

指揮者は、一人の人間を受け入れるために楽譜を書き直したりはしない

絵画は家を飾るためにあるのではなく、敵と対峙するための攻撃的かつ防御的な戦争のツールなんだ

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

低気圧が僕を責め立てる。

優れたプロとは、継続して自分の表現をしていける人のこと

今日思った事があって、みんなが俺達に会いたいとかライブが見たいとか思って見にきてくるんじゃなくて、俺達があいつらに会いたくて会いにいくんだって、逆だなって思いました

計画とは未来に関する現在の決定である

見放さなければ、失うということもありません

成果をあげるための秘訣をひとつだけ挙げるならば、それは集中である

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

自分が作った曲をいっぱい聴いてもらえたり楽しく歌ってもらえるんが1番嬉しい。難しいこととか考えたくない!作るのが楽しい、歌うのが楽しい、誰かのの思い出になれる事が嬉しい

7年後のことより、7秒後の話をしよう。

とにかく俺は本気で、音楽で少しでもこの世界をよくできると信じてる。いつ終わるかわからない自分の人生を、その目的のために捧げたいといつからか思うようになりました。だから、休んでる暇なんかない

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

99回倒されても、100回目に立ち上がればよい

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

ようやく子どものような絵が描けるようになった。ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ

What we have once enjoyed we can never lose. All that we love deeply becomes a part of us.
私たちが一度楽しんだものは、決して失うことはありません。私たちが深く愛するすべては、私たちの一部となります。

早く大人になりたいとか、まだ子供だとか。違うんじゃないか?俺は俺なんだ。藤原基央なんだ。俺はもっと良い藤原基央になれるように頑張るんだ

昨日を守ること、すなわちイノベーションを行わないことのほうが明日をつくることよりも大きなリスクを伴う

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

恋の始まりは瞬間でも、つきあいが長引くかどうかは、美醜よりも人間味にかかわる問題だ

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

As usual, there is a great woman behind every idiot.
いつだってバカを支えているのは偉大な女性だ。
