


仕事じゃなくてもやるもんね!

「人生楽しいことばかりじゃねぇ。厳しいんだよ現実は」ってお前らとか俺の周りにも余計なこと言う奴らがいるけど、お前らがこんな風に笑ってそれ見て俺らも楽しくて笑って、そんな俺ら見てお前らも楽しくてまた笑うじゃん。バカみたいだけどそれでいぃと思うんだ。俺はそんなお前らが大好き

今日はジョン・レノンの命日。家に帰ってイマジンを聴く

手ぇ離せや。俺はもう誰の命令も聞かん。あの娘のことはもうほっといたれ。これ以上 手ぇ出すんやったら嶋野の親父やろうが殺すで 俺は……

私は死ぬまで死ぬことについて、そして生きる事について考えていると思う

なにもかもうまくいってるのになんか足んねえって時は未来に進む道にポッンポッンと自分で種をまくと知らないうちに種まできてはいけるから楽しい

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

嫌われることは愛されることより難しい

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.
僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。

最初っからうまくいくことなんてねぇよ。みんな。本気で手に入れたい世界が俺達にあって、それが今この世にないんなら一から作りゃいいじゃねぇか

絵を描くのは人生に耐えるための手段だ

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

ビートルズとか音楽は、暗いほう暗いほうに行きがちな自分を包んでくれる

覚めていて夢みることは、眠っていて夢みることとほとんど同じである

人生に命を賭けていないんだ。だから、とかくただの傍観者になってしまう

「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

汝が死ぬ前日に懺悔せよ

どの曲も全力でやって一番いいと思えるものを出している

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

僕らは、今存在している人達は皆、存在する事を選んだ人達だと思います。

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

大人になると人生がつまんなくなっちゃうって思ってる方が、若者の中にもすごく多いと思うんですけど、そんなことはないです。

組織の活動というのは、「いかに世の中に貢献していくか」という一点に集約される

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

楽しめてるって事はカッコいいんじゃねえかな

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

仕事は点ではなく線だ

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

明日は必ず来る。そして、明日は今日とは違う

私の耳は貝から 海の響きを懐かしむ

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

お前自身を知ろうとするならば、いかに他の人々が行動するかを観察せよ。お前が他の人々を理解しようとするならば、お前自身の心を見よ

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

曲って自分の子供みたいなもんでさ、自分から生み出したものだけど喧嘩して遠ざけたり、仲直りしたりして、時には向き合うことができなくなったりもして。

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって。

真理に年齢はない

歌なんて誰でも歌えるからヴォーカリストになった。だから、誰にでも歌えるような歌しか歌わないんよ。

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

天才のランプは人生のランプより早く燃える

毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です

(作品をどのように見て欲しいですか?)ものの見方の色んな角度を感じてもらえたらいいですね

お金って、ただの道具じゃないですか

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

どうにもならないことなんて、どうにでもなっていいこと。

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

大人になって大好きな人ができて、今まで男の子とチョメチョメしてきたのがリハーサルだったのかと思うぐらい、「私はこの人のために、経験や知識やこれから学ぶこと全部を捧げなければいけない。捧げるべきなんだ」って心に決める。すごく本能的に感じるんですよね

常に恥とは何かを知り、人に負けない様に強い気を持ち、どんなときでも権力に盲従してはならない

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

何が正しいかなんてわからんでしょ。俺が死んでも答えは出んよ。 そんなら好きだと思う事やるしかないんじゃないかなあ。

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

この国の憲法九条を知っているかい。戦争はしない。戦争に加担しない。愛と平和なんだ。まるでジョン・レノンの歌みたいじゃないか。

みんなの前で歌わんかったら下手になる

「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

上司を過大評価することはあってもいいが、決して過小評価するな

だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

やらないってのも一つの行動だと思う

素描を通してのみわれわれは陰影の知識に到達する

いい子な自分と、悪い子な自分、みんな含めて一人の自分

やるからにはナンバーワンを目指したい

後悔は いつもうらめしそうに ちょっと先でこっちを見てるね いやなヤツ。

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

バンドって楽しいや。ライブやれるってこんな幸せなことないよね。自分家からすげぇ離れた土地で待っててくれる人がいる。拳をあげて一緒に歌ってくれる野郎どもがいるなんて、すごいよね。もし俺たちが音楽やってなかったら 俺個人的に言えば歌を歌ってなかったら、きっと何もなかっただろうな

壁は自分自身だ

人の卓越性は、ひとつの分野、あるいはわずかの分野においてのみ、実現されるのである

声でねぇけど唄わしてくれ。今回のツアーで俺わかった。お客さんがいると唄えます。聴きてぇって思ってるヤツがいつと唄える。だから、一呼吸分の力を分けてくれ!

日本人の強みは、組織の構成員として、一種の「家族意識」を有することにある

ありがとうじゃ足りないけどありがとうしかない。悔しい

約束の額だ・・・悪く思うな。

愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

若き時代に数千の帆柱を押し立てて船出したその港へ、老いさらばえて救いのボートに助けられ、人知れず帰ってくる

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

人生の目的は悟ることではありません。生きるんです

スペイン内戦は、スペイン人民と自由に対して、反動勢力が仕掛けた戦争である。私の芸術家としての生涯は反動勢力に対する絶え間なき闘争以外の何物でもなかった。私が反動勢力すなわち死に対して賛成できるなどと誰が考えることができようか。私は「ゲルニカ」と名付ける現在制作中の作品において、スペインを苦痛と死の中に沈めてしまったファシズムに対する嫌悪をはっきりと表明する

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

幹部の仕事と知識とは、あまり関係はない

ツアーなのにウィークデーに東京に戻ってくるのは、旅している感じが全然しないんだよね。車で走り回って、その土地の美味くて安いものを探しにいく。夜はそこで待っている仲間たちと音楽を楽しんで、酒を飲んで寝るみたいな3ヶ月。こんな人生、なかなかないでしょう

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

傲(おご)ってはいけません。企業は、社会によって存在させてもらっている存在なのです

んだ。学びは終わらない。んだ。
