


ボクシングって勝った方が腕を上げるじゃないですか。でも天秤は負けた(軽い)方が上がるんですよ。・・・・・それっておもしれぇなぁと思って

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

愛することは、愛されること

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

反原発集会へのお誘いも多かったけど、そういうところへ行って歌えば受けるの当たり前だし。目にみえててつまらない。むしろ推進派の集まりに呼ばれてやりたかった。

大人になって大好きな人ができて、今まで男の子とチョメチョメしてきたのがリハーサルだったのかと思うぐらい、「私はこの人のために、経験や知識やこれから学ぶこと全部を捧げなければいけない。捧げるべきなんだ」って心に決める。すごく本能的に感じるんですよね

人間おのずから用に適する所あり、天下何ぞなすべき時なからむ

うわー凄げぇな。学校や会社でうまくいってない奴らがここには多いと思うけど、そんな奴らが集まるとこんなキレイな景色になるんだな

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

みんなの前で歌わんかったら下手になる

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

カメラっていうのは難しいんですね。湿気が一番良くないんだけど、乾燥しすぎても良くないらしい。湿度調整する装置がありますけど、あれで安心しても良くないらしいとか。やっぱり、使っているのが一番良くて、しまい込むのが一番良くないんですね。人間と同じなんですね。人間だって引きこもってばかりじゃよくないしね

音楽家は勉強が好きじゃないと務まらない仕事

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

流行なんて、文字どおり流れていく

俺は決めたんや。何が正しくて 何が悪いか分からんこの街で誰よりも楽しく 誰よりも狂った生き方 したるってな

あせってはなかったね。いつでも出来るし、やり始めたら一瞬だって思ったから

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

悪魔は悪しか行なうことができないゆえに純粋である

いいよ。行っちまえよ。何処へでも。何処にでも届くように唄ってるからさ。

デビューした時は、前途多難だなぁっていう感じでしたね。決して華々しい感じじゃなかった

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

夢を飼い殺しちゃいけない。

Our life is our art.
人生はアートだ。

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

癌もロックンロールだ。

いまだに『磔磔』って字が書けない…。 (03年京都磔磔にて)

どんな偉い奴が来ても君は君の夢を主張できるかい? 俺は主張できるよ

その日、歩ける一歩を歩くだけ

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

突破口は1つしかないんだ。ほかにもう道はないんだ。ロックンロールしかないんだよ。それがわかったときにさ、そこにやっぱり全身全霊を傾けるしかないじゃん。

……別に、誰かのために尽くすってことは悪いことやないで?互いが互いのことを思いやり、惜しむことなく尽くしあえる関係が、一番ええ関係ってやつなんやないか?

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。なんでなんだ?っていつも子供みたいに感じていたいぜ

以前にも成功をおさめたからといって、今度も以前と同様の仕事のやり方をし続ける経営者というものは必然的に失敗する運命にある

(ビートルズの音楽は)8:2くらいの割合で、暗いところか隠されているところが好き

仙台って『陸の孤島』だよな。 (仙台ライブにて)

この世の中すっげー頑張ってる奴らが上手くいかなかったり、だからとにかく俺達はまだまだこの世の中にぶっ壊したいものがたくさんあって、そういう奴らに中指立ててやっていくつもりなんで、またライブ見にきてやってください

閃きは自分で呼び込めるものではない。私にできるのは閃きを形にすることだけだ

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

女は変幻自在。それを面白がるしかないでしょ。もっと小気味よく生きる女性が増えたらいいなって、ずっと思っていました

書いたり発したりすることも大切だけど、今必要なのはちゃんと耳を傾けることなんじゃないかと思います。読むこと、感じること、と言い換えてもいい。受け取ること。吸い込むこと。それを温めること。そのうえで書くこと、発すること。それをまた、お互いによく聞くこと。俺もできてませんが…。

While they were saying among themselves it cannot be done, it was done.
不可能だとみんなが内輪で言っている間に、それはなされました。

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

芸術家にとって、自然の中に醜いものなど決して存在しない

偶然というのは、結局人間的なことなんじゃないか

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

あまり頭が良くない俺には、温度を低くして生きることは向いていないと分かっているから、身体を使って、燃えて生きていたいなという想いがあって

間違いや失敗を犯したことのない者というのは、単に無難なこと、安全なこと、つまらないことしか、やってこなかっただけである。逆に優れている者ほど、数えきれない間違いを犯すものであり、これは常に新しいことに挑戦している証拠である

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが

名古屋のニワトリって、羽根が何枚もあるんだろ?じゃなきゃあんなに沢山手羽先がつくれる訳ねぇ!

マラソンランナーと一緒で、長距離を走り抜くにはペースを崩さないこと

「独りでも生きていける強さ」なんてモノは要らん。リボン付きでプレゼントされても捨てちまうだろうな。独りで生きる意味ってあるのか?俺は孤独には全力で抵抗するよ。いつだって誰かを探すよ。他人が居てこその俺だろう。傷付け合って存在確認だろう。これらを放棄した俺なんて死んでいる様なモンだ。

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

マーケティングは事業全体を完全に包含する。それは最終成果の観点、つまり顧客の視点から見たビジネスすべてである。それゆえにマーケティングに対する配慮と責任は企業全体に浸透していなければならない

志を立て、その目的を達成する手段の中で最も近道だと思うのは、聖人の書物や種々の歴史本の中で、自分が特に刺激を受けた部分を別紙に書き抜いて壁に貼っておくか、扇などに書いておき、日夜朝夕それを眺め、常に反省しつつ及ばない点について勉め、進歩を楽しむのがよい

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

私は死ぬまで死ぬことについて、そして生きる事について考えていると思う

何十年先も俺たちの曲は君のそばにいる

死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

「ロックな手と書いて岩手と読むんだぜ。」「あのさー、冷麺てなにでできてんの?原材料はなんなの?」(岩手ライブにて)

大人になったらなったで、子供の頃よりもっと自分と向き合うんだと思うんです。

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

おれたちみたいにブサイクに生まれたやつがカッコよく見せれるとこってのはひとつしかないよな、そうだな“生きざま”だよな

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

想像できることは、すべて現実なのだ

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

作曲の際はパソコンを使って作業しています。もちろん昔は五線紙に鉛筆で楽譜を書いていました

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

俺は、正直モンが好きなだけや。人の顔色うかがったりせんと。俺が、そうやからなぁ。

時間を管理するには、まず自らの時間をどのように使っているかを知らなければならない

僕らは全然清く正しくない だからってコソコソはしたくない コントロールできないことなんて山ほどあるよ 笑顔だけは失くさないでくれ たとえ誰かに罵られてもさ 僕はそういうとこが好きなんだ そいつらに中指立ててあんたらみたいにはならないよって言ってやろうぜ

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

好きなものを作る、それだけをやるってなるとブレない

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

革命家になろうとも思わないし、政治家にも宗教家になろうとも思わないけどさ、同じ事考えてる人いっぱい居るんだなと思ったら安心するじゃん。で、その記憶が俺を支えるしみんなの事も支えてくれるんだったら、やった意味はあるよね

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

「絵になる風景」を探すな。よく見ると、どんな自然でも美しい

決断の場面においてはトップは常に孤独である

「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

名古屋ってダイヤモンドが特産か? …いや、ここに来る途中で『名古屋ダイヤモンド工業』って見かけてさー…ここも『ダイヤモンドホール』だし…。」

常に非現実を生きてる気がしてならないなぁ。本当にこれ、私の生活か?
