


私は天才になるし、世界は私を称賛するだろう。評価されないかもしれないし、理解されないかもしれない。しかし天才になる、偉大な天才にね。なぜなら私はそのことを確信しているからさ

Walking with a friend in the dark is better than walking alone in the light.
暗闇の中を友達と歩くことは、明るい中を一人で歩くことより良いもの。

私は常々「偶然耳にされたリスナーの方が、わくわくなさるような時間を提供せねば」と考えています。せっかくなら。子供の頃観た歌番組では、いろいろな歌手がよく、一緒に歌ったりしていました。ああいうフランクさが近年どんどん失われているのを寂しく思っています。

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

人は見た目で判断する、そんなもんだ

人間生きてりゃ、終わりなんて無い。いつだってやり直せるんだ。

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

指輪によって結婚はなりたつ。つまり、指輪とは鎖を編むものなのです

自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる

死を怖れない者に何を怖れろというのだ

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

何事も他人に負けてはならないとする気持ちと、決めた目的の下に一刻も油断なく、心の緊張を失わないことが大事だ

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

言葉っていうのは、感覚に1番近いものを当てはめるだけだから感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心の中で生まれた感情・感覚に、1番似合った服を着せたものが言葉だから。

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

人生をね、棒に振りたいんだよ

書いたり発したりすることも大切だけど、今必要なのはちゃんと耳を傾けることなんじゃないかと思います。読むこと、感じること、と言い換えてもいい。受け取ること。吸い込むこと。それを温めること。そのうえで書くこと、発すること。それをまた、お互いによく聞くこと。俺もできてませんが…。

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

俺は今日、アンタの為に唄う。ロックに世界を変える力はない。でもロックが一人一人の人間の心に起こすうねり、そのパワーは計りしれない。俺はその力を信じて生きる

(バンド活動においての演奏技術など)スマートにできない分、ぶつかって行くしかない、気持ちで行くしかない

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりする

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う。

中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました

人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

「五稜郭ジャンキーズ! 」「みんな、牛好きかー?!ジンギスカーン!」(札幌ライブにて)

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

わたしは立ち止まりはしない

(ゲーム音楽は)何回聴いても飽きない曲でないといけない

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

自分じゃない自分を出すのが怖い

All the world is full of suffering. It is also full of overcoming.
世界は苦しみで満ちています。しかし同時に、克服の光も満ちています。

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

俺もお前らも不器用なんだから、だからとりあえず信じよう。それでもし裏切られたら傷つこう。それを繰り返すだけ

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

覚めていて夢みることは、眠っていて夢みることとほとんど同じである

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

自然に生き、自分の気持ちをほんとうに伸ばしてゆこうとすれば、まず、いたるところで残酷に、壁に突きあたる

夢を夢と呼ぶうちは、それは叶わない。

そや桐生チャン…龍司とかいう奴に負けたら承知せぇへんで。俺との勝負も残っとるんやからなぁ。

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

頭のおかしい人と私の唯一の違いは私は頭がおかしくないということ

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

線の芸術と色の芸術とがあるように、言葉の芸術だってそれより劣るものじゃない

頑張ってる最中の奴を手助けしないで見守ることをみんなできるはずなのに、そこで水差すのはいいかっこしたいからじゃん。僕は私は、こういう困ってる人は見過ごせない。自分より弱い立場の人は絶対助けてあげなきゃいけないほど心の優しい人間です。そういう心の持ち主ですって他にアピールしたいだけじゃないの?恥を知れ!

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

コレラや尿石や結核や癌は、天上へ行く交通機関

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

俺はあれについて、一つ勘違いして欲しくない事は、孤独に強くなって欲しんじゃなくて、今よりもっと孤独を怖がって欲しいって事。(バイバイサンキューについて)

心ある 繊細すぎる魂を持つ人たちが一瞬でも「もうこの世に生きる意味はない」と感じることのない社会を 空気をみんなで作っていきたい。

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

たった一曲だって、他人に最後まで聴かせるということは、結構すごいことなんだ。音楽に限らず、映画だってマンガだってお笑いだってね

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

神に誓うな、己に誓え

全てのものは限られた量しかない。特に幸福は

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

やっぱりその時(写真を撮った時)に「良い」と気が付くのは感覚というか、その時の感受性ですからね。それがないとゴミはゴミのままなんですね。実際にゴミだったのかも知れないし、わからないですよね。写真は固定されたものではないっていうのを実感しますね

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

基本的に完成は信用しない

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

夢見ることをやめてはいけない

他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

幼稚な心を取り去らなければならない。自己の修業を怠り、父母への依頼心を持つなどは幼稚な心である

芸術家になるのは難しいことではない。内容を別にすれば、世間的には自分が決めればいいだけのことだ。誰からも認めてもらえなくても、己さえ納得していればいいのだから話は早い

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

(ビートルズの音楽は)8:2くらいの割合で、暗いところか隠されているところが好き

マーケティングは事業全体を完全に包含する。それは最終成果の観点、つまり顧客の視点から見たビジネスすべてである。それゆえにマーケティングに対する配慮と責任は企業全体に浸透していなければならない

君を見つけ出した時の感情が、今も骨の髄まで動かしてんだ

運命は人がその糸をもつれさせるのを好まない

自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる

退屈を怖がってちゃいけない

アクシデントが起きると、人はそれを変えようとするが、人には変えることが出来ない。アクシデントが人の内面を明らかにするだけだ

若いとき旅をしなければ、老いてからの物語がない

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

涙が出てきたら、耐えて、苦しんで、そして前進あるのみだ
