


自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

生涯、創造者でありたい

イエスとノーのあいだに真実が息づいている

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

涙が出てきたら、耐えて、苦しんで、そして前進あるのみだ

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである

例え、一流よりもいい音が出せたとしてもまだニ流なのです。大事なのは、その音を出し続けることができるかということ

何も後悔することがなければ、人生はとても空虚なものになるだろう

近代的になるなんて努力しなくていい。悲惨なことになにをやろうと、唯一避けられないのがことがそれだから

俺が兄さんをムカつかせたんなら、謝ります

母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった

男性のお客さんでライブにいらしている方というのは、何かしらの誤解が生じているんじゃないかなって(笑)

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

文明とは、麻痺状態のことだ

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

死を怖れない者に何を怖れろというのだ

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

俺達の事な、忘れてもいいけど、此処でお前らがしてるその顔を忘れんな!お前等一人一人が主役なんだ!

あなたのインスピレーションやイマジネーションを抑えてはならない。模範の奴隷になるな

努力というのは、恐らく運や偶然を追いつめて縮めて微細なものにしていって、自分で掴まえやすくするためのものではないのかと思うのである

何かがあった瞬間というのは、何かが終わった瞬間だと思う。 何かが終わった瞬間が、何かが始まった瞬間だと思う。

成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。しかし、組織というものが最近の発明であるために、人はまだこれらのことに優れるに至っていない

壁は自分自身だ

なんでもいいから、まずやってみる

効率とは、現在既に行われている事をより洗練させることである

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

(スーツもシャツもネクタイも黒だったので「真っ黒だね!」と客に言われた後)ああ、黒人だからな。(97年TOKYO COOL CAMP)

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

1、より速くすること。2、よりよくすること。3、今やるべきことをすること

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

もう俺は、相手がお客さんであろうが、メンバーであろうが、友人であろうが、音楽でしかきっと何も伝えられない。

ガキンチョだますのがロックだと思う

信仰と信頼の間にのみ平和があります

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

自然は生命を更新するためにのみ死を役立てる

俺はあまり友達付き合いが得意ではないから友達が多くはないけれど、バンドだけが自分の居場所だったのがそうではなくなった今、「バンドがないと生きていけない」みたいに重たく考えなくなった。もちろんバンドはめっちゃくちゃ大事なんだけど、なんていうか、すがりつかなくなったっていうのかな

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

筋肉で力任せに殴るよりも、腰を入れて体重の乗ったストレートの方がズドンと重いじゃないですか

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

私にとっては、この外気の中での美しい研究がありがたい。私の部屋は私を苦しめる。小さすぎ手足を痛める靴のようだ。そして都会・・ 美しい都会、幾度も言わねばならないが、私が自分を知る一切のものを学び得たのは野原や森の外気の中でのことである

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

僕の場合、作曲の作業に入っているときは生活も一定のペースを保ち、できるだけ規則的に坦々と過ごすように心がけている

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

生き方の基準は、正しいか正しくないかではなく、美しいか否かである

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

いかなる革命も、3日目から堕落が始まる

生きてりゃ、そりゃあシラケるだろう

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい

人間は自らが望む未来の大きさに合わせて、成長する

明日に延ばしてもいいのは、やり残して死んでもかまわないことだけ

我々が行動可能なのは現在であり、また未来のみである

Alone we can do so little; together we can do so much.
私たちがひとりで出来ることはほとんど無い。私たちが一緒に出来ることはたくさんある。

「それにしてもあの絵は全然彼女に似ていないな」なに、彼女の方でだんだん絵に似てくるさ

俺はあれについて、一つ勘違いして欲しくない事は、孤独に強くなって欲しんじゃなくて、今よりもっと孤独を怖がって欲しいって事。(バイバイサンキューについて)

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを持つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうぐらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれた時に、本当に繋がれるんじゃねぇのかな。

笑ってくれりゃあ本望だよ

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

「独りでも生きていける強さ」なんてモノは要らん。リボン付きでプレゼントされても捨てちまうだろうな。独りで生きる意味ってあるのか?俺は孤独には全力で抵抗するよ。いつだって誰かを探すよ。他人が居てこその俺だろう。傷付け合って存在確認だろう。これらを放棄した俺なんて死んでいる様なモンだ。

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

飛べないホソミはただのタケシだぜ

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

The rumors of my death have been greatly exaggerated.
俺の死の噂は大げさに語られている。

音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思うんです

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

今日は本当に最高じゃ。どうやら、この鉄の檻(おり)は人の心までも縛れんようじゃな。

僕らは、今存在している人達は皆、存在する事を選んだ人達だと思います。

何、ちょうど打ちたかったところだ・・・・ひねくれたカーブをな

これも人生経験。この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療(喉頭癌)に専念したい。

作曲の際はパソコンを使って作業しています。もちろん昔は五線紙に鉛筆で楽譜を書いていました

経営者がかならず身につけておかなければいけない、大事な要素がひとつだけある。それは品性である

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

理論というものは現実に従って変化していく

人生で起こりうる悪いことは二つしかない。パブロ・ピカソになることか、サルバドール・ダリになれないこと

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

帰ってきたぜ!もうどこにも行かないぜ!(アベ加入後、初のライブにて)

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

私の健康を祝して乾杯してくれ

何事も他人に負けてはならないとする気持ちと、決めた目的の下に一刻も油断なく、心の緊張を失わないことが大事だ

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

アホくさ。喧嘩すんのは結構やが、もしウチのシマに入ってきたら・・・そん時は怪我するだけじゃすまへんで。
