


私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

神々と肩を並べるには、たった一つのやり方しかない。神々と同じように残酷になることだ

想像力の源である感性は、その土台になっているのは自分の中の知識や経験の蓄積だ。そのストックを、絶対量を増やしていくことが、自分のキャパシティを広げることにつながる

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

私にとってはテレビは想像できるものしか映らない画面の一種でしかない

大多数の世間の人々が、平凡な一生を終るのは志が小さく、意志が弱いからだ

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

学ぶことは何もないの。楽しむだけでいいんだ

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

女性はやっぱり、おいしそうなものにクンクンって吸い寄せられて、それで満腹になったら飽きて、別の方に行って。そういう風に生きていくものだと思うんです

反者から学ぶ事はたくさんあるけど本当に大事なのはそっから先に行く事だ

私は大理石の石塊を選び、必要としないものは何でも切り落とす

なんか最近いろんなことが理屈っぽくなってるじゃない。でも人をふさぎ込ませるものなんてそんなになくていいんだよ。悲しいことは世の中にいっぱいあるんだから。

嫌われることは愛されることより難しい

考えられないですよ、東京事変がない状態って。いろんな意味で、どうしても、こうしなきゃいけなかったというか。うーん、抗えなかった。避ける道がなかったと思いますけどね。

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

なんかやろうと思えば、何でもできるもんやねー

退屈を怖がってちゃいけない

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

If everyone demanded peace instead of another television set, then there’d be peace.
もしすべての人がもう一台のテレビよりも平和を欲すれば、きっと平和は実現する。

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに

今度会うときも、今持ってるもの失わないでほしい。今のまんまで

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

壁は自分自身だ

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

私が猫好きなのは、家で過ごす方が好きだからだ。そして次第に、猫が家の一部に思えてくる

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

その言葉の持ってるリズム感、そういうことの方が全然大事なんだよね、ヴォーカリストには。言葉1個1個のリズムね

生命の一分が過ぎていく!それを在るがままに描き、それをなすためにはあらゆるものを忘れよ!そのものになりきれ・・実際に見るもののイメージを与えよ

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

成果とは常に成功することではない。そこには間違いや失敗を許す余地がなければならない

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

Life is either a great adventure or nothing.
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

普通、表現の仕事であれば作者というものがいますよね。しかし、トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくるんですよね

楽曲は成り行きだけど、僕とマーシーは20数年間、その成り行きの『成り行かせ方』をやってきた。スタジオに入った瞬間に、僕とマーシーの空気はあるんだと思う。今は4人でうまーい成り行かせ方をしてんじゃない?そんな気がする

私は捜し求めない。見出すのだ

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

頭のおかしい人と私の唯一の違いは私は頭がおかしくないということ

「林檎」は筆名で。17ぐらいの時に。「少女A」みたいな名前だから、実際に何言われても平気。

藤くん、心からおめでとう。本当に本当に嬉しかった。他人のことでこんなに嬉しかったのはいつ以来だろう。昨日もらった連絡で僕は眠れなくなりました。これからも大好き。おめでとうございます。

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

悪い種子からは悪い実ができる

全てのものは限られた量しかない。特に幸福は

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね。

(ビートルズの音楽は)8:2くらいの割合で、暗いところか隠されているところが好き

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

ミュージアムをひとつくれ。埋めてやる

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

常に非現実を生きてる気がしてならないなぁ。本当にこれ、私の生活か?

あらゆる活動について「もし今日これを行っていなかったとして、改めて行うか」を問わなければならない。答えが否であるなら、「それでは、いかにして一日も早くやめるか」を問わなければならない

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない

自分の姿をありのまま直視する、それは強さだ

こないだまでうつだったんだよ。みんなはうつにならないかもしれないが、僕はなるんだ。自分はなんて嫌な人間なんだろうって自己嫌悪になって…ずっと自分は変わっていると思ってたんだけど、みんなも良い所と悪い所があって、変わっていて、それが普通なんだよな。だから、僕も普通なんだって思えるようになりました

自分にとっていちばん面白いのは、思いもしないものに出会うことだ。自分の思いを超えたものにめぐり合うことである。何故それが面白いかといえば、そのことで自分が広がっていく快感があるからである

創造力で大きな仕事をしていく人たちは予定調和を嫌う

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

幅を広げたかったら、知性を磨くことと本当の修羅場をくぐり抜けること

現実とつじつまが合わないイノベーションを手掛けてはいけない。そのようなイノベーションが実を結ぶことは希である。たんにその新奇さのゆえに、魅力的に見えることが少なくない。しかし、それらの多くはたとえ失敗しなくとも、莫大な資金と時間を要する

偉大な男の背後には必ず、その男を愛してくれる女がいた。「愛する女がかなえてくれるレベルより、もっと偉大になんか男はなれない」という言葉には、多くの真理が含まれている

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

若い時から優れた作品に触れることが重要

音を出すことで何を伝えたいのか

他者同士だからさ、分かりあえなくて当然

私の健康を祝して乾杯してくれ

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

明日描く絵が、一番すばらしい

孤独であって、充実している、そういうのが人間だ

マーケティングの理想は販売を不要にすることである。つまり、製品がおのずから売れるようにすることである

同じことは二度とできないし、マネもできないんですよ。

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

The most pathetic person in the world is someone who has sight, but has no vision.
世界で最も哀れな人とは、目は見えてもビジョンのない人です。

以前にも成功をおさめたからといって、今度も以前と同様の仕事のやり方をし続ける経営者というものは必然的に失敗する運命にある

Character cannot be developed in ease and quiet. Only through experience of trial and suffering can the soul be strengthened, ambition inspired, and success achieved.
人格は、楽で平穏無事ということのうちには発展させることができない。試練と苦難の経験を通してのみ、魂は強化され、展望は明快にされ、野望は刺激され、そして成功は達成される。

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

神は勇者を叩く

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)
