


お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

自らに求めるものが少なければ、成長しない。多くを自らに求めるなら、成長しない者と同程度の努力で巨人に成長できる

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

音楽ってゆうのは、なんだろ。何回聴いても毎回ちがうふうに聴こえてくる

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

彫刻は、凹凸の術である

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

兄弟は、塀の中で死ぬようなタマやない。あいつは必ず戻ってくる。……俺を殺しにな。

生産性を向上させるためにまず問うべきは、何が目的か、何を実現させようとしているか、なぜそれを行うかである

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

芸術は何かっていうと、抑制だよね

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

普段は用途だけで見ているからわかんないんだけど、そのものだけをいきなり切り取って見たら、結構すごいものがいっぱいあります

人生において、諸君には二つの道が拓かれている。一つは理想へ、他の一つは死へと通じている

我々が描くのは顔の表?中?それとも裏か

創造の最大の敵は「良い」センスだ

幸せのまんま放っておいてほしい

行動がすべての成功の鍵だ

あなたの日常は唄になるんです。

百の欠点を無くしている暇があるなら、一つの長所を伸した方がいい

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

働く人たちの姿勢は、何にもまして経営管理者の行動を反映する。彼らの姿勢は、経営管理者の能力と構造を映す

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

この曲はもう一回は出来ねぇんだ申し訳ねぇ…出来ねぇなぁ。だけど俺たちとお前らで出来ないことが、出来なかったことがあってもいいじゃん。次はうまくやろうぜ

I think our society is run by insane people for insane objectives.
僕らの社会は、ばかげた目的のために、あきれた人々によって動かされている。

釣りをやる人には、釣れそうなところがわかるそうなんですね。私たちの路上観察も同じような感じで、ありそうなところっていうのが、何となく雰囲気でわかるんですね。あまりピカピカの出来たての街だと、他の要素が入り込む要素がないので、妙なものを発見することが少ないんです。だいぶ時間がたって、壊れたり色々用途が変更になったり、何だかんだと生活にもまれたところで、見る人が見れば妙なものになる。そういうところがすごく面白いところなんですね

着物を脱ぐ女性の美しさは、雲を貫く太陽のようだ

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです

何にもなりはしない。僕が生きていれば、悲しみはいつまでも続くだろう。僕はこんな風に死んでゆきたいと思ってだんだ

Alone we can do so little; together we can do so much.
私たちがひとりで出来ることはほとんど無い。私たちが一緒に出来ることはたくさんある。

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

おれたちみたいにブサイクに生まれたやつがカッコよく見せれるとこってのはひとつしかないよな、そうだな“生きざま”だよな

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

死に方は生き方、生き方は死に方。

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった。

桐生ちゃん。わしなあ……ゾンビになってしもたかもしれん。

希望と失望は同じものですよね? 心が優しい人ほど毎日泣いていて幸せな時間ほど早く過ぎて、失望したことがない人は希望の意味を知らないし。同じものなんですよね。だから、俺はひたすら希望を綴っているだけなんです

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

私は努力をしてこなかった人間。ただ努力をしなかった分、自分の好きなものに囲まれて生きることはできたというか

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…決まった… 赤や…!

パンのための学問

ロックンロールは続いていくんだよ

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

It is for us to pray not for tasks equal to our powers, but for powers equal to our tasks, to go forward with a great desire forever beating at the door of our hearts as we travel toward our distant goal.
私たちは、自分の力に見合った課題を願うのではなく、課題に見合った力を願うべきです。心の扉を叩き続ける強い願望と共に、遠い目標に向かって旅を進めるのです。

さぁライヴハウスへ帰ろう

あと二曲なんだよ。「え~!?」って気持ちも分かるぜ?その気持ちも分かるが、でもあと二曲を精一杯唄うからさ、お前等も精一杯楽しめ。また絶対来るからさ。な?

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

『自分の謎』で言っているような、自分への不思議な感覚というのはみんなもっているはずだけど、ほかの遊びに忙しくなって、どんどん忘れていっちゃう。でもその感覚ってどこかには残ってるんですね

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

もともと変わった曲にしようとしていたわけじゃなくて、自然に出来たんで。まぁ、奇跡って言い方はおかしいですけど、偶然的にあのような曲になったっていうところも大きいんですよね(『サイレン』について)

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

例え、一流よりもいい音が出せたとしてもまだニ流なのです。大事なのは、その音を出し続けることができるかということ

学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

同じことは二度とできないし、マネもできないんですよ。

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

夢見ることをやめてはいけない

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

仕事は点ではなく線だ

大人のくせに子供と同じような人間ばっかりになっちまったんじゃねえのか。

俺かて そない馬鹿正直に生きてきたわけやない。せやけどな、俺のまわりには馬鹿に生きて……馬鹿に死んでった男たちがおった。そいつらのくだらん生き方が 俺は男の最高の生き様やと気がついたんや

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

俺は巨大な産業としての音楽が崩壊しつつある中で、平たくなった場所はすごく楽しい遊び場になっていくと思うんですよ

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

ストーンズだけどさ、あのステージを観たら、なんて言うか、…孤独感が消えたんだよね。ほら、…僕は孤独でしょ(笑)。でも、もう孤独感は消えた。…うまく言えないけど。

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

昔、俺はずっとシャイだったが、世の中が超シャイになってしまった現代ではとても図々しいロック・スター・オヤジに見えるらしい。

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

人生とは自らの道である。一つのことを試みることであり、一つの道を端的に示すことである

俺にはなぁ……桐生ちゃんの 命より大切なモン━━見捨てることは できんかったんや。

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

群馬の一匹狼の皆さんこんにちは!これからも一人で頑張って生きて行って下さい! (群馬ライブにて)

ドブネズミが美しいとわかんねえ奴はたいしたことねえ。

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。
