


I long to accomplish a great and noble task, but it is my chief duty to accomplish small tasks as if they were great and noble.
私は素晴らしくて尊い仕事をしたいと心から思っています。でも私がやらなければならないのは、小さな仕事をも素晴らしくて尊い仕事と同じように立派にやり遂げることなのです。

Security is mostly a superstition. It does not exist in nature, nor do the children of men as a whole experience it. Avoiding danger is no safer in the long run than outright exposure. Life is either a daring adventure, or nothing.
安全とは思いこみにすぎない場合が多いのです。現実には安全というものは存在せず、子供たちも、誰一人として安全とは言えません。危険を避けるのも、危険に身をさらすのと同じくらい危険なのです。人生は危険に満ちた冒険か、もしくは無か、そのどちらかを選ぶ以外にはありません。

要は自分次第なんですよ 世の中君の映るように映る 君の感じるように感じる 君が変えれば変えるほど 変わってく。

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

俺はマコトを殺せへんかった……俺にはマコトを生かした責任があるんや。ただ命があったらええってことやない。人として生かさなアカン責任や。極道の食い物にはさせへん……!

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

ロックンロールは吐き出した瞬間と受け取る瞬間があって、受け取った瞬間に完成するものだとは思ってる。僕の出すロックンロールは僕だけでは未完成なんだよ。聴く人がいてその人の心の奥の中で完成する

今真剣なんだ。邪魔するな!

決断の場面においてはトップは常に孤独である

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

絵画は家を飾るためにあるのではなく、敵と対峙するための攻撃的かつ防御的な戦争のツールなんだ

(渋谷の路上で歌っていた時)最初は誰ももちろん集まらないですし、私が歌ってるのに目の前でカップルがめちゃめちゃチューし始めたりしたのも、めちゃムカつきましたし、結構忘れられない。東京の路上はキツかったですね

そや桐生チャン…龍司とかいう奴に負けたら承知せぇへんで。俺との勝負も残っとるんやからなぁ。

ナマ身で運命と対決して歓喜する。それがほんとうの生命感

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々の間を取り次ぐ、一種の魔術なのだ

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

他人というものがいなければ「一人が一番好き」っという気持ちもない訳で、そして一人の良さなんてわからない訳で。 その台詞はつまり、他人というものを一番意識していて、一番人とのつながりを求めている人なんじゃないのかなと。

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や

上手い歌なんか歌いたくないんだよな。いくらでもいるし。

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

大丈夫。君は愛されてる。全て上手くいってるんだ。何も心配する事はないよ。君は自信持って笑ってればいいのさ。

わたしは立ち止まりはしない

コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人間は、幸福である

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

女性はやっぱり、おいしそうなものにクンクンって吸い寄せられて、それで満腹になったら飽きて、別の方に行って。そういう風に生きていくものだと思うんです

愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある

ずーっと出発点に立ってんだよ、ロックンロールって。どっかの道のりにいるっていうんじゃなくて、今いるここがいつも出発点。いつもどっかに行こうとしてるんだよ。

覚えておくんだ。生涯あなたに付き添ってくれる唯一の人はあなた自身なんだ

口先だけじゃ海を越えられないのさ

癌もロックンロールだ。

ロックの基本は愛と平和だ。

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

「これはしたくない」「こういうやり方はしない」っていうことさえ自分でわかっていれば、何とかなる気がする

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

ミスというのはほとんどいつも神聖な特徴があって、決して修正しようとなんてしてはいけない

近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

腰の引けたイクジ無しどもがこの世の中を動かしてるのさ。

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

苦痛は短く、喜びは永遠である

世の中を変えるには政治家になりゃいいとか自分に言い聞かせてたりするけど違う、おれらには音楽っていう武器がある

自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

私は今、生きようと努めている。というよりも、どのように生きるかを、私の中の死に教えようとしている

アァン?…お前、ベッピンさんやないかい。どや、俺の女にならんかぁ?どやねん? えぇ〜?

俺はあれについて、一つ勘違いして欲しくない事は、孤独に強くなって欲しんじゃなくて、今よりもっと孤独を怖がって欲しいって事。(バイバイサンキューについて)

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

頭を使いすぎると楽しくなくなる。それより 大事なのはココ(胸を叩いて)じゃん。誰にも譲れねぇってものが1つや2つ絶対あるだろ。それを大事にしてやろうぜ

自然に生き、自分の気持ちをほんとうに伸ばしてゆこうとすれば、まず、いたるところで残酷に、壁に突きあたる

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

生きてると後悔はつきもの

好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

抽象画なんてものは無い。とりあえず描き始めて、それから現実の痕跡の全てを排除していくのだ

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど、私はちっともいいと思っていなくて。

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、お前ら、覚悟決めろよ

『大切な人の死』という出来事は、大切な人が自分にくれる最後のプレゼントだと思います。どんな形の死であれ、僕はそう思います。だからこのプレゼントをいつまでも大切に愛することができます。

プロの音楽家を目指すなら音楽理論と感受性が必要

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

戦争は戦争を養う

人の評価なんかどうでもいいし

悪い種子からは悪い実ができる

猛烈に自分を強くし、鋭くし、責任をとって問題を進めていく以外にない

今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

管理者は高潔な品性をもってこそ、指導力を発揮し、多くの人の模範となりうる

99回倒されても、100回目に立ち上がればよい

嫌な事は3秒で忘れる

傷ついても裏切られても、人を最初から疑ってかかるような生き方はしたくないと思うんだよね。裏切られたりして傷つく部分と、すげぇ嬉しいと思う部分て心の同じ部分で、同じところが傷ついたり喜んだりしてるから、傷つかないように心にふたをしていってしまうと、喜びまで感じなくなってしまうんじゃないかなぁ

「出来ないこと」ではなく、「出来ること」に集中しなさい

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

ロック・ミュージシャンになりたいなんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとても幸福なことだったと、今は思える。

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

壁は自分自身だ

これからは自分の為に歌おうと思います。 俺が俺であることを好きでいるとその日はすげぇー楽しいのね。でも俺が俺であることが嫌になってしまうと、その日1日もぅ何もかもが駄目なわけ。俺はかっこよく生きたいです

僕はいつも自分が純粋に感じたこと、考えたことを、理解されようがされまいがダイレクトにぶつける

夢を飼い殺しちゃいけない。

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

10年後に生きている確率よりも、明日生きている確率の方がきっと高いじゃないですか。だから明日持つ夢の方がすごく大事です。

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

「お客様は神様」ですから

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに
