


So long as the memory of certain beloved friends lives in my heart, I shall say that life is good.
心に愛する友の思い出が生き続ける限り、人生は素晴らしいと私は言い続けるでしょう。

俺らがなんでロックやってっかというと、ロックはさ、汚ねぇ言葉とかすっげぇ使ってるよ。それが受け入れれない奴は、まだロックなんて必要ねぇんだよ。でも、絶対なんか壁にぶちあたった時、ロックを聞くとさ、こんな汚ねぇこと考えてるの俺だけじゃねぇんだって思えるからさ。だから、俺らはおまえらのためだけにロックをやるよ

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

人間が生きている社会基盤は、一瞬なりとも安定することなく、さまざまな変動によってつねに変化する

太陽のように生きて、太陽のように死にたい

金 金 言うてもヤクザは最後は力や。力失うた人間は 力ある人間にその道 譲らなアカン。冴島 お前は東城会の力や。絶対に強いまま 神室町に戻って来るんやで。

腰の引けたイクジ無しどもがこの世の中を動かしてるのさ。

自分の強さを実感している人は、謙虚になる

ロックンロールは吐き出した瞬間と受け取る瞬間があって、受け取った瞬間に完成するものだとは思ってる。僕の出すロックンロールは僕だけでは未完成なんだよ。聴く人がいてその人の心の奥の中で完成する

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

画家がどれだけ素晴らしいパレットを持っていても意味がない。大事なのは、どんな眼を持っているかなんだ

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりする

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

おそらく今日、高等教育を受けた人の割合が世界でもっとも多い国が日本である。日本にとっての問題は、いかにして彼ら高等教育を受けた人たちを生産的な存在にするかである

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

未来を予知しようとすることは、夜中に田舎道をライトもつけずに走りながら、後ろの窓から外を見るようなものである

俺達が、日本のミッシェル・ガン・エレファントだー!(98年フジロックにて)

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

福島っていうからには…やっぱり福がいっぱいあるんでしょうねぇ。(福島ライブにて)

確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動しなさい。そうすれば次第に本物の確信が生まれてくる

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

ジャンルがどうとかじゃなくて、音楽全般、様々な角度と方向にどんどん広がってほしいと思う。限りある音楽ファンを奪い合うイメージで話しちゃうとどんどん貧しくなるけど、そもそも、音楽文化自体にそれほど興味を持ってもらえてないってのは骨身に沁みてる。

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

私は絵を描く夢を見、そして私の夢を描く

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

重要なことは明日何をするかではなく、今日、何をしたかである

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

10年後に生きている確率より明日生きている確率の方が高いので明日持つ夢が大事

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

夢はぶれずにいることなんです。わたしにとってはいちばん大切なのです。

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

組織の活動というのは、「いかに世の中に貢献していくか」という一点に集約される

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

ようやく子どものような絵が描けるようになった。ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ

選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

制服は征服するためにかかせない。私の人生を通じて、市民の衣装を着るほど自分をおとしめるのは稀だった。私はいつもダリという制服を着ている

心に鍵をかけてるひと。かけすぎて人と話すのが苦手になったりしてる人。自殺をしようとした事がある人。俺はそのままでもいいと思うよ。かっこ良いと思うよ。でもどうか生き延びてください

悲しいことも苦しいことも、全てを楽しみに変えていけるのが人間の力だよ

いまだに『磔磔』って字が書けない…。 (03年京都磔磔にて)

人はいつも、行動する時より口で言う時の方が大胆になる

もし、黄色と橙色がなければ青色もない

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

「大丈夫、なにもかも上手くいく」なんて、口が裂けても言えない。でも俺が見ている世界の中で、本当に前向きな、魂が楽になれる言葉を綴ったつもり

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

マネジメントたる者は、共に働く者から自らの仕事を教わらなければならない

芸術家の資格は、智慧と注意と誠実と意志のみである

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

現代人の欠点は自分の職業に愛と誇りを持っていないことである。多くの人が職業を必要悪の労役苦役と考えている

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

何かを成し遂げるためには、そのことをしか考えられないという“狂い”が必要となる

書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

楽しいと楽は違うよ。楽しいと楽は対極だよ。楽しいことがしたいんだったら楽はしちゃダメだと思うよ。楽しようと思ったら、楽しいことはあきらめなきゃダメだね。ただ、生活は楽な方が絶対いいと思うよ。でも人生は楽しい方がいいじゃん。生活は楽に、余計なことには気をとられず人生は楽しく。

ナマ身で運命と対決して歓喜する。それがほんとうの生命感

誰をも恐れない者は、誰からも恐れられている者に劣らず強い

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

幸せのまんま放っておいてほしい

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

芸術において不道徳は存在しない。芸術はつねに神聖である

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

なんで一番光るのが一番最後でさあ、なんでそれを僕らがここで見た時にはもう手遅れなんだろう?って。ほんとに子供心ながらにせつなすぎて愛しすぎて。全部そうじゃないですか。人の死んじゃう時とか、もうバイバイしなきゃいけない時とか。だから、あの…適当に生きてちゃダメですね。(supernovaについて)

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

誰のようにもなりたくない

音楽にはいろんな力がある

新潟…新しい『潟』…。『潟』ってどういう意味だーっ?! (新潟ライブにて)

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

絶対に言えるのは、時間が経つとワインと同じで良くなるんです。少々の時間じゃだめだけどね、100年後とかね。何でもない写真でも100年経ったらすごく良く感じるんですよ

僕らは全然清く正しくない だからってコソコソはしたくない コントロールできないことなんて山ほどあるよ 笑顔だけは失くさないでくれ たとえ誰かに罵られてもさ 僕はそういうとこが好きなんだ そいつらに中指立ててあんたらみたいにはならないよって言ってやろうぜ

我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

最高や 、まさかゾンビとやりあえる日が来るとはのお。

今日のライブは、俺達の大親友だったアベフトシに捧げます。(2009年8月 RSRにて)

高い金払ってチケット買って見に来てくれてんだろ? 50分だけで良いから何もかも忘れろ! どうせ最後は全員くたばるんだから怖い物なんかねぇだろ

俺は、『ひとりじゃ生きていけねぇ』っていう弱々しい感覚を、本当に強く言える男だから。

会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

頭を使いすぎると楽しくなくなる。それより 大事なのはココ(胸を叩いて)じゃん。誰にも譲れねぇってものが1つや2つ絶対あるだろ。それを大事にしてやろうぜ
