


好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

あなたの中に、あなたの知らない芸術家がいる。彼は月夜に物事がどの様に違って見えるか興味がないのだ

人の評価なんかどうでもいいし

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく

真理に年齢はない

俺は東城会四代目桐生一馬だ!!

じいちゃんばあちゃん天国で見ててけろ。明日も歌うからよ

僕は音楽が大好きです、本当に。感情論や云々より音楽が大好きなんですね。メロディ、リズム、和音。その三大要素からなる音楽っていうものが大好きです。

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

人生の目的は悟ることではありません。生きるんです

集中が必要なのは、仕事の本質と人間の本質による。いくつかの理由はすでに明らかである。貢献を行うための時間よりも、行わなければならない貢献の方が多いからである

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

悪行の呪いは、絶えずそれが悪を産まざるをえないところにある

煮詰まったらドラクエやる

だが重要なのは血じゃない。俺と親っさんは絆で繋がってる!

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

猛烈に自分を強くし、鋭くし、責任をとって問題を進めていく以外にない

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

戦争は戦争を養う

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

どうにもならないことなんて、どうにでもなっていいこと。

悪い種子からは悪い実ができる

あらゆる活動について「もし今日これを行っていなかったとして、改めて行うか」を問わなければならない。答えが否であるなら、「それでは、いかにして一日も早くやめるか」を問わなければならない

ゴッホは美しい。しかしきれいではない。ピカソは美しい。しかし、決してキレイではない

眼前のものに深く入ること。そしてできうる限り論理的な自己表現を、忍耐強く行うことです

偉人の経歴を読書により知って憧れること、師や友から聞いたことに発憤すること、自分が逆境に陥ったときに勇猛心を起こすこと、感激することの四つが志を立てる大きな理由となる

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

現状を把握しなければ未来は語れない

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

術は日々の生活の埃(ほこり)を、魂から洗い流してくれる

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

落ち込むのと失望は違うんよ。 だって、落ち込んでても夢や愛は信じとるもん。

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

最近いろんな人と話していて思うのは、結局いかに多くのものを観て、聴いて、読んでいるかが大切だということ

でたらめをやってごらん。口先では簡単にでたらめなら、と言うけれども、いざでたらめをやろうとすると、それができない

幸せのまんま放っておいてほしい

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

この世界中の人口の1%の人たちが世界中の富の90%を持ってて、残りの99%の人たちが残り10%の富を持ってるんだってよ。俺らはそんな世の中クソくらえって思うんだ。でももしかしたら(音楽で)こんな世の中変えていけるんじゃねーかって思ってる奴の人口の方が多いんじゃねーかって思ってる

You may say I’m a dreamer, but I’m not the only one. I hope someday you’ll join us, and the world will be as one.
僕のことを夢想家だと言うだろう、でも僕は一人じゃない。いつか君も仲間になって、世界はきっとひとつになるんだ。

Character cannot be developed in ease and quiet. Only through experience of trial and suffering can the soul be strengthened, ambition inspired, and success achieved.
人格は、楽で平穏無事ということのうちには発展させることができない。試練と苦難の経験を通してのみ、魂は強化され、展望は明快にされ、野望は刺激され、そして成功は達成される。

アイディアは出発点以上のものではない。固まったらその先かたちを決めるのは思考だ

コミュニケーションで一番大切なことは、相手が口にしていない言葉を聞き分ける力である

冒険こそが、わたしの存在理由である

全生命が瞬間に開ききること。それが爆発だ

たいていの経営者は、その時間の大半を過ぎ去った「きのう」の諸問題に費やしている

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

手慣れたものには飛躍がない。常に猛烈なシロウトとして、危険をおかし、直感に賭けてこそ、ひらめきが生まれるのだ

いま大戦中でもないのに、人に「どっちなんだ!?右なのか、左なのか」と問うこと自体、ナンセンスだとは思います

他人を模写するのは必要なことである。しかし、自分を模写するのは哀れなものだ

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

兄弟は、塀の中で死ぬようなタマやない。あいつは必ず戻ってくる。……俺を殺しにな。

自然は常に完全である。決してまちがわない。まちがいは我々の立脚点、視点の方にある

今、俺の考えるライブは祭りだから、日本各地でみんなと祭りをやるという感覚が楽しみでしょうがない。小難しいことを考えず、嫌なことも全部置いてくればいいと思うんだ。きっと楽しめるはずだから

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

偽物が本物に変身する瞬間がある

「志」のない知恵は、翼のない鳥に等しい

志のない人間は魂のない虫と同じで、いつまでも発展することは無いのだ

悪貨は良貨を駆逐するという原理と同じで、形式は実質を駆逐する

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

突破口は1つしかないんだ。ほかにもう道はないんだ。ロックンロールしかないんだよ。それがわかったときにさ、そこにやっぱり全身全霊を傾けるしかないじゃん。

この街は牢獄や……。俺が塀の外に出られんのは いつなんやろな兄弟……

(「日出処」のタイトルについて)もっとビビッドで、私たちが知ってるお日様って何だろうって思った時に、こういうタイトルになりました

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

家族でも、うっかり見ていないゲームの結果を言おうものなら、次の日までずっと機嫌悪いみたいな。「センスねえ人間だ」っていう感じになっちゃうじゃないですか(笑)。サッカーには、人をそうさせる何かがある。熱くさせるスポーツですよね

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

私は大理石の石塊を選び、必要としないものは何でも切り落とす

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

経営者は常に現実的でなければならない

私は捜し求めない。見出すのだ

他人に興味を持ってもらいたければ挑発しなければならない

ひとりの富者がなんと多数の乞食を養うことか!王が建築を始めれば、馬車曳きに仕事が生まれる

破壊こそ創造の母だ

俺は決めたんや。何が正しくて 何が悪いか分からんこの街で誰よりも楽しく 誰よりも狂った生き方 したるってな

青年は決して安全な株を買ってはならない

ライブハウスってのはきれいごとで成り立ってるんだよ! 理想とか夢ばっかり話してる奴しか入っちゃいけないんだよ。ここにはだから嘘みたいな話だけど、お前らの周りにいる奴一人、知らない奴一人でもいいから次こうやってライブで会うまで幸せでありますようにってこの曲を歌って下さい! ありがとうございます。ELLEGARDENでした

俺は最近認めてるよ。自分のなかのリベンジを

コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである

人は見た目で判断する、そんなもんだ

多くの人が渇望するような、毎日の生活で繰り返し聴く必要のあるものでなければダメでしょって思っています。

今真剣なんだ。邪魔するな!

私の健康を祝して乾杯してくれ

火の国熊本、暑さにゃかなわねぇ!!(熊本ライブにて)
