


多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

嫌われることは愛されることより難しい

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

心に鍵をかけてるひと。かけすぎて人と話すのが苦手になったりしてる人。自殺をしようとした事がある人。俺はそのままでもいいと思うよ。かっこ良いと思うよ。でもどうか生き延びてください

組織は常に進化していなくてはならない

今まであんなにときめいてきて、あんなに翻弄されて、電話のなかに彼がいると思って電話をずっと見てた、ああいう時間は何だったんだというぐらい、まったく次元の違う大事なものができてしまう瞬間があるんですよね

だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

私は子供のときに自転車に乗ったことのない唯一の男である。描くことにしか興味がなかった

悲しいことも苦しいことも、全てを楽しみに変えていけるのが人間の力だよ

私は今、生きようと努めている。というよりも、どのように生きるかを、私の中の死に教えようとしている

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

「絵になる風景」を探すな。よく見ると、どんな自然でも美しい

自殺はやめろ。生きろ。

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

音楽っていうのは、96%まで技術です

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

反者から学ぶ事はたくさんあるけど本当に大事なのはそっから先に行く事だ

Character cannot be developed in ease and quiet. Only through experience of trial and suffering can the soul be strengthened, ambition inspired, and success achieved.
人格は、楽で平穏無事ということのうちには発展させることができない。試練と苦難の経験を通してのみ、魂は強化され、展望は明快にされ、野望は刺激され、そして成功は達成される。

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

絵を描き始める前に、すでにそれは私の心の中に形作られている

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

我々は決して悪を選ぶことが出来ない。我々が選ぶのは常に善である

寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人間は、幸福である

創造の最大の敵は「良い」センスだ

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

自然に線は存在しない

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

偶然というのは、結局人間的なことなんじゃないか

成果をあげるための秘訣をひとつだけ挙げるならば、それは集中である

女の顔はキャンバスだ 毎日女は少しだけ若い自画像をそこに描いている

完璧を恐れるな。完璧になんてなれっこないんだから

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま

笑いどころやないかい!笑えや このボケェ!!

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

幅を広げたかったら、知性を磨くことと本当の修羅場をくぐり抜けること

いかなる成果もあげられない人の方がよく働いている。成果の上がらない人は、第一に、ひとつの仕事に必要な時間を過小評価する。第二に、彼らは急ごうとする。第三に、彼らは同時にいくつかのことをしようとする

楽しいことは、みんないい事だとは思わないか?つまらないことは、罪悪だとは思わないか?

ぼくはいつでも、一生懸命歌を作ってるんだよ。才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。作っているんだよ。

有益な言葉は飾り気のない口から出ることが多い

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

99回倒されても、100回目に立ち上がればよい

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

偉人の経歴を読書により知って憧れること、師や友から聞いたことに発憤すること、自分が逆境に陥ったときに勇猛心を起こすこと、感激することの四つが志を立てる大きな理由となる

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど、私はちっともいいと思っていなくて。

この会場には仕事やっとるやつ、やっとらんやつ、学校行っとるやつ、行っとらんやつ。いろんな人がおると思うけど、お前らはライブを見に来とる。俺らはライブをやりに来とる。それで問題なかろう。

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

As usual, there is a great woman behind every idiot.
いつだってバカを支えているのは偉大な女性だ。

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

僕は流れるって感じが好きなんだ。固定したものは全然つまらない。人生だってそうだろう?いつも流動的で、何が起こるかわからない。だから面白いんだ

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

働く人たちの姿勢は、何にもまして経営管理者の行動を反映する。彼らの姿勢は、経営管理者の能力と構造を映す

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

清志郎。あなたとの思い出に、ろくなものはございません。今日もそうだよ・・・。ひどいよ、この冗談は。ありがとう。一生忘れないよ。

頭を使いすぎると楽しくなくなる。それより 大事なのはココ(胸を叩いて)じゃん。誰にも譲れねぇってものが1つや2つ絶対あるだろ。それを大事にしてやろうぜ

いま大戦中でもないのに、人に「どっちなんだ!?右なのか、左なのか」と問うこと自体、ナンセンスだとは思います

基本と原則に則っていないものは、かならず破綻する

戦争は戦争を養う

(音楽にスーパースターは必要?という質問に対し)自分がなればいいんじゃないッスか、自分にとってね。そう思えないヤツはずっと誰かの真似になっちゃうんじゃないかな。

「それにしてもあの絵は全然彼女に似ていないな」なに、彼女の方でだんだん絵に似てくるさ

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

仕事は点ではなく線だ

自分の中にどうしても譲れないものがある。それを守ろうとするから弱くなる。そんなもの、ぶち壊してしまえ!

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

すべての偉大な画家はみな空間を探ります。厚みの観念の中にこそ彼らの力は宿るのです

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

大胆のコツは、度が過ぎない程度にどこまで遠くへ行けるかを知ることである

私は何も発明したりしない。ただ、再発見するだけだ

会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女

人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

周囲からの反対やら妨害やら軋轢やらがあるからこそ、自分が本当は何をやりたいのか、何になりたいのか輪郭がはっきりしてきて、よし、オレの気持ちはホンモノだっていう確信が固まっていく……そういうものなんじゃないのか?

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)
