


カメラっていうのは難しいんですね。湿気が一番良くないんだけど、乾燥しすぎても良くないらしい。湿度調整する装置がありますけど、あれで安心しても良くないらしいとか。やっぱり、使っているのが一番良くて、しまい込むのが一番良くないんですね。人間と同じなんですね。人間だって引きこもってばかりじゃよくないしね

今日から聖人、豪傑を志した者が、明日、明後日と順次にそれに合わない性質を少しづつ取り去れば、最初は才能の無い者でも、聖人・豪傑の地位にまで達することが必ずできる

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

曲が浮かぶのは、いつも本当に突然です

極端な話だけど、希望と絶望が同時に存在するのがいい日々だと思うんです。

芸術は悲しみと苦しみから生まれる

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

働く人たちの姿勢は、何にもまして経営管理者の行動を反映する。彼らの姿勢は、経営管理者の能力と構造を映す

歴史上いかなる国においても、企業とくに大企業は株主のためにのみマネジメントすべきであるという主張はもちろん、主として株主のためにマネジメントすべきであるという主張さえ、主流になったことはない

創造力で大きな仕事をしていく人たちは予定調和を嫌う

私の健康を祝して乾杯してくれ

福島っていうからには…やっぱり福がいっぱいあるんでしょうねぇ。(福島ライブにて)

仕事は点ではなく線だ

後悔は いつもうらめしそうに ちょっと先でこっちを見てるね いやなヤツ。

今日此処に来たかったけど、チケット取れなかったヤツが沢山いるの分かってるから。そんなヤツらにも届くように唄ってるから。

もっとたくさん僕らの曲聞いてもらって、皆を励まして背中を押してあげたい。

星なんて見えなくたって心の中にありゃぁいいし、なきゃ唄えばいいし、唄えないまま死んだって全然OKだし、だからお前なんか大嫌いだけど大好きなんです。

人間は自らが望む未来の大きさに合わせて、成長する

僕がどうしてもそこから逃げられないぐらいに取り憑かれてるものっていうのはロックンロールに秘められた把握できない未知の価値観なんだよ。

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

曲作りの勉強は独学です

人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである

「これをやりてえ」ってことが増えると、そうやってお茶を濁してる時間はなくなってくる

もしも明日の朝が来なければ、俺は最高傑作をいくらでも作ることができただろう。

普通の大人なら、球場はボールが飛んでくるから人にいわれなくても自分で注意する。それができないのは五歳か六歳で、つまりそれがいまの日本人の精神年齢ということだろう

感動することこそが、人類の最も贅沢なこと

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

神は勇者を叩く

女は変幻自在。それを面白がるしかないでしょ。もっと小気味よく生きる女性が増えたらいいなって、ずっと思っていました

自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ、温和でいられるけど、自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるモンだから。

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

ただ大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない

あのアナウンス(「ファウルボールにはご注意下さい」)であらためて注意する間抜けはいない。でもあのようにいっておかないと、後で怪我して訴えられたら困るというのがある。アメリカ仕込みの訴訟社会の風習である

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

We could never learn to be brave and patient, if there were only joy in the world.
もしもこの世が喜びばかりなら、人は決して勇気と忍耐を学ばないでしょう。

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

感性を磨くとは、こうした直感を鍛えることだと思う

自分の声に何かがあって、歌えなくなったとしても、作詞は続ける。

When we do the best that we can, we never know what miracle is wrought in our life, or in the life of another.
ベストを尽くしてみると、あなたの人生にも他人の人生にも思いがけない奇跡が起こるかもしれません。

ちっちゃい子供は成人の10倍笑うんだって!! 負けてらんねーっつうんだよ!! あっはっは

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

自分が興奮できないようなものではダメ

学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

フェスにはいろんな人のいろんな思惑が絡み付いて、そんなの誠実じゃねーじゃねぇかと思うこともあるんだけど、音楽好きな奴らが集まって、音楽しか能のねー人間が精一杯演奏する。こんなシンプルな関係は政治なんざには負けやしねぇ

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

ロック・ミュージシャンになりたいなんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとても幸福なことだったと、今は思える。

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

僕たちは心の中にたまごを抱えています。何かを経験して心が大きく揺れたとき、たまごはパカッと割れて新しい命が飛び出します。ロックンロールに出会ったとき 僕の心の中で1つのたまごが割れました。それは初恋のように僕を夢中にさせました。今も元気なその心の住人は僕にマイクを握らせました。

俺は「頑張らなきゃダメだ」と唄った事はないし、「這い上がって来い」と唄った事もない。 でも、歩み寄って来てくれたなら最高の味方になるし、ほっといても邪魔にはならないし、そういう音楽だと思いますね。

我々が行動可能なのは現在であり、また未来のみである

全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない

直観力と想像力を、抑え込んではならない

何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

苦労して獲得した金メダルをおじさんに齧られるのって、自分ごととして想像し直すとあれかな、メインのレスポールSPのヘッドを齧られるみたいな感じかな…。正気でいられる自信ないな、俺。

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

生きてると後悔はつきもの

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

例え、一流よりもいい音が出せたとしてもまだニ流なのです。大事なのは、その音を出し続けることができるかということ

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

I long to accomplish a great and noble task, but it is my chief duty to accomplish small tasks as if they were great and noble.
私は素晴らしくて尊い仕事をしたいと心から思っています。でも私がやらなければならないのは、小さな仕事をも素晴らしくて尊い仕事と同じように立派にやり遂げることなのです。

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

俺は東城会四代目桐生一馬だ!!

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き。

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

経営者は常に現実的でなければならない

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

私は常々「偶然耳にされたリスナーの方が、わくわくなさるような時間を提供せねば」と考えています。せっかくなら。子供の頃観た歌番組では、いろいろな歌手がよく、一緒に歌ったりしていました。ああいうフランクさが近年どんどん失われているのを寂しく思っています。

んだ。学びは終わらない。んだ。

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

約束の額だ・・・悪く思うな。

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

建造物を新しく建てるとき、その外壁に現地の砂を混ぜるように、作詞段階で現地の砂を混ぜて仕上げるというのが、ずっと変わらない自分のやり方です。

人は見た目で判断する、そんなもんだ

周囲からの反対やら妨害やら軋轢やらがあるからこそ、自分が本当は何をやりたいのか、何になりたいのか輪郭がはっきりしてきて、よし、オレの気持ちはホンモノだっていう確信が固まっていく……そういうものなんじゃないのか?

自分の個性に 自信を持てよ。そうすりゃあ自分好きになれる。姿形よりも 自分って人間を。磨いて輝る 美しさを

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

友人の中にも損友と益友がある。益友とは自分の欠点を遠慮なく告げてくれる友のことである。益友の印象は悪い。時には自分の感情を害する言行もあるが、大切にしなければならない。益友の言葉により自分を正しい道に導き、欠点に気付き、矯正するのがよい

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

もしもイライラしてたり、つまんねえなと思ってたら、チャンスだよ

今日は本当に最高じゃ。どうやら、この鉄の檻(おり)は人の心までも縛れんようじゃな。

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに

自分の写真に、ほんのちょっと言葉をつけたいと思っていて…。はじめは簡単だと思って書いていたんですけど、あくる日にそれを見直してみたら、全然ダメで驚いたんです

純粋に泣けてしまうことって本当にある
