


自分が作った曲をいっぱい聴いてもらえたり楽しく歌ってもらえるんが1番嬉しい。難しいこととか考えたくない!作るのが楽しい、歌うのが楽しい、誰かのの思い出になれる事が嬉しい

画家とは売れるものを描く人のことで、アーティストとは描くものが売れる人のことをいう

組織は常に進化していなくてはならない

「ヒットさせなきゃ」とかはないです。ただ、自分自身が毎回前作を超えたいだけで。

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

ゴッホは美しい。しかしきれいではない。ピカソは美しい。しかし、決してキレイではない

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

ライブハウスってのはきれいごとで成り立ってるんだよ! 理想とか夢ばっかり話してる奴しか入っちゃいけないんだよ。ここにはだから嘘みたいな話だけど、お前らの周りにいる奴一人、知らない奴一人でもいいから次こうやってライブで会うまで幸せでありますようにってこの曲を歌って下さい! ありがとうございます。ELLEGARDENでした

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

俺は「頑張らなきゃダメだ」と唄った事はないし、「這い上がって来い」と唄った事もない。 でも、歩み寄って来てくれたなら最高の味方になるし、ほっといても邪魔にはならないし、そういう音楽だと思いますね。

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

経験を賢く活かすならば、何事も時間の無駄にはならない

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

世の中の物事には似たようなものが満ちあふれているわけで、手探りでいく文章とはその似たようなものを飛び石伝いに踏んで渡って行くようなことである。似たようなものをいくつも乗り換えて渡って行くうちに、探しているものの形に次第に近づいていく

覚えておくんだ。生涯あなたに付き添ってくれる唯一の人はあなた自身なんだ

私が誰かの背中を押したくて作った曲が背中を押すわけでもないし、そんなことを考えずに書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい。

絶望で生きてようと、希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだと思うんですよね。

詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ

砂漠では、教養など何の役にも立たない。生きる技術を持っているかどうかが生き残れるかどうかを分ける。厳しいビジネスの世界も同じである

効率とは、現在既に行われている事をより洗練させることである

ボクシングって勝った方が腕を上げるじゃないですか。でも天秤は負けた(軽い)方が上がるんですよ。・・・・・それっておもしれぇなぁと思って

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

宇宙には緊急な、致命的な、動かせない法則がある。なければならぬ

自然は生命を更新するためにのみ死を役立てる

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

非合理的な顧客なるものは存在しない。顧客は、顧客にとっての現実にもとづいて合理的に行動している

昔、『天空の城ラピュタ』を観て、自分の目の前には守るべき少女も追いかけるべき宝もないことに絶望した

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

仙台って『陸の孤島』だよな。 (仙台ライブにて)

You won’t get anything unless you have the vision to imagine it.
心に思い描かなければ、何も得られない。

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々の間を取り次ぐ、一種の魔術なのだ

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

早く大人になりたいとか、まだ子供だとか。違うんじゃないか?俺は俺なんだ。藤原基央なんだ。俺はもっと良い藤原基央になれるように頑張るんだ

美はざっと見てもわからない

俺は巨大な産業としての音楽が崩壊しつつある中で、平たくなった場所はすごく楽しい遊び場になっていくと思うんですよ

私は絵を描く夢を見、そして私の夢を描く

心の底から平気で、出世なんかしなくていいと思っていれば、遠くの方でちぢこまっている犬のようにはみえないんだ

他人というものがいなければ「一人が一番好き」っという気持ちもない訳で、そして一人の良さなんてわからない訳で。 その台詞はつまり、他人というものを一番意識していて、一番人とのつながりを求めている人なんじゃないのかなと。

人生において、諸君には二つの道が拓かれている。一つは理想へ、他の一つは死へと通じている

生涯に一作であれば、誰でもいい曲がつくれる

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

長く続いた友情なのに、別れるときはあっという間だ

本物の画家というのは歴史の騒乱に囲まれながらも洋ナシを根気強く描ける人だ

アバウトは健康にいい

常に悲しみを要求する人生に対して、僕らにできる最上のことは、小さな不幸を滑稽だと思い、また大きな悲しみをも笑い飛ばすことだ

成果をあげる人の共通点は、行わなければいけない事を、しっかり行っているというだけである

やっぱりゴツいなぁ。桐生ちゃんよ。

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

色彩は、それ自体が何かを表現している

偉大な精神は、静かに忍耐する事を知っている

愛は人生において、最も優れた栄養源である

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

仲間なんか居ねえって部屋の隅で泣いてるやつとか、もうすぐ学校卒業するやつとか、それで青春が終わると思ったら大間違いだからな! 必ず青春とか最高の時がくるからな!! だから音楽ずっと好きで居ろよ

本物の画家というのは何もない砂漠で異常なシーンを描ける人だ

笑ってくれりゃあ本望だよ

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

人の卓越性は、ひとつの分野、あるいはわずかの分野においてのみ、実現されるのである

それは夢のまた夢、夢の中の夢の中の夢の中のそのまた夢の中の、夢の夢さ。でも、夢はあきらめない方がいいぜ

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

青春小説、青春映画っていうのがあるんだから、青春音楽っていうのもあっていいんだ

あたしロマン派だから。猫の名前もゲーテとシューマンだし。

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

「お客様は神様」ですから

人間は自らが望む未来の大きさに合わせて、成長する

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

見るために、私は目を閉じる

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

神童。それは多くの場合、非常に想像力の豊かな親を持った子供のことである

原因は何十年かのちに学者が明らかにするだろうが、行動する経営者としては待っていられないだろう。使えるもの、分かったことはどんどん使いなさい

The rumors of my death have been greatly exaggerated.
俺の死の噂は大げさに語られている。

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

楽しいと思った瞬間、そこがゴール

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

みんなで盛り上がることをするな。お前が一番盛り上がれ

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

何かを成し遂げるためには、そのことをしか考えられないという“狂い”が必要となる

聴く人がどう受け止めるかは、聴く人の自由

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

若き時代に数千の帆柱を押し立てて船出したその港へ、老いさらばえて救いのボートに助けられ、人知れず帰ってくる

この世の中すっげー頑張ってる奴らが上手くいかなかったり、だからとにかく俺達はまだまだこの世の中にぶっ壊したいものがたくさんあって、そういう奴らに中指立ててやっていくつもりなんで、またライブ見にきてやってください
