


イライラや不満を、ただ我慢することなんだよ。いつか来るための大切なエネルギーだから

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

なんつーか…俺もなに言ってっかわかんなくなってきた! つかこんな事言うとホントてれくせぇけど、なんてゆーか…なんかお前ら可愛いんだよ(笑) いや…女子に言ってんじゃねぇよ!? ここでは女だとか男だとかそんなの関係ねぇ。ここにいる奴らはみんな同じだって…今回もブスばっかだなぁ

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になる事だ

人生に命を賭けていないんだ。だから、とかくただの傍観者になってしまう

正しくない事を言ったりしてるやつが居たら自分ひとりでもちゃんと「それは違う」って言えよ。そしたら俺みたいに嫌われたりもするだろうけど、最後は正直者が笑うんだからさ

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。

フェスにはいろんな人のいろんな思惑が絡み付いて、そんなの誠実じゃねーじゃねぇかと思うこともあるんだけど、音楽好きな奴らが集まって、音楽しか能のねー人間が精一杯演奏する。こんなシンプルな関係は政治なんざには負けやしねぇ

出会わなければ良かった出会いなんてきっとない…ないよ。

人の評価なんかどうでもいいし

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

冒険こそが、わたしの存在理由である

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

人生で起こりうる悪いことは二つしかない。パブロ・ピカソになることか、サルバドール・ダリになれないこと

人間は精神が拡がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど逆に広がる時がくる

”世界”というのは自分の中にあるんです

偽物が本物に変身する瞬間がある

同じことを繰り返すくらいなら、死んでしまえ

希望と失望は同じものですよね? 心が優しい人ほど毎日泣いていて幸せな時間ほど早く過ぎて、失望したことがない人は希望の意味を知らないし。同じものなんですよね。だから、俺はひたすら希望を綴っているだけなんです

夢を飼い殺しちゃいけない。

小ちゃい頃、私が思ってる自分よりも女っていう生き物としての男の人は見るんだな」って意識した時に凄く嫌悪感があった

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

人と同じものが嫌とか、そういうのはあまりない。自分が好きなものを集めてたら、人と同じにはならないでしょう?

自然は常に完全である。決してまちがわない。まちがいは我々の立脚点、視点の方にある

経営者は、その企業の将来について、もっと時間と思索を割くべきである

みんな何かしら人知れず苦労しているものだ。だから自分から進んで苦労する必要はない

Our life is our art.
人生はアートだ。

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

誰にでも何かの仕事に適する素質がある。世の中が必要とするものは多く、自分が役に立てることが必ずある

言葉っていうのは、感覚に1番近いものを当てはめるだけだから感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心の中で生まれた感情・感覚に、1番似合った服を着せたものが言葉だから。

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

世の中は悪くなっている。おそろしく退化している。何も考えない人間が増えている。甘ったれたバカが増殖している

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

彫刻に独創はいらない。生命がいる

ひとりの富者がなんと多数の乞食を養うことか!王が建築を始めれば、馬車曳きに仕事が生まれる

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

沖縄じゃどれだけ有名か知らねえが・・・そんな脅しが通る程、世の中甘くねえぜ。

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

Death is no more than passing from one room into another. But there’s a difference for me, you know. Because in that other room I shall be able to see.
死はただ一つの部屋から別の部屋へ移ることに過ぎません。しかし、私にとっては別です。なぜなら、その別の部屋ではきっと私は見ることができるからです。

夢や希望なんてバカバカしい。でもそれを見続けてしまうのが人間であって。それが悲しくもあり、美しくもあるんだってことを俺は知ってる。

色彩は、それ自体が何かを表現している

曲のコンセプトを考えるとき、これはやはり論理が主

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

「ヒットさせなきゃ」とかはないです。ただ、自分自身が毎回前作を超えたいだけで。

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

Never bend your head. Always hold it high. Look the world straight in the eye.
決して顔を伏せないで。いつも堂々と顔を上げて。この世界を直視して

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

真の芸術家とは、喜びのために仕事をする唯一といってよい人達だ

人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と

なんとなくこうなる気はしとったやろ、吾朗!泣いたらあかん、泣いたらあかんで!

毎回が真剣勝負

口先だけじゃ海を越えられないのさ

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

革命家になろうとも思わないし、政治家にも宗教家になろうとも思わないけどさ、同じ事考えてる人いっぱい居るんだなと思ったら安心するじゃん。で、その記憶が俺を支えるしみんなの事も支えてくれるんだったら、やった意味はあるよね

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

複雑なものはうまくいかない

絵画というのは手で作った写真だ

自分が何をやりたいか、何を伝えたいかが分かっていたら、技術は後からついてくる

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

絶対に言えるのは、時間が経つとワインと同じで良くなるんです。少々の時間じゃだめだけどね、100年後とかね。何でもない写真でも100年経ったらすごく良く感じるんですよ

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

その曲の伝えたい事が、あなたがあなたに伝えたい事だと思って欲しい。

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

ステージに出る前、死刑台に上がってく気分になるときがあるんだ。ギロチンの下に頭を置いて審判が下される。

私は天才になるし、世界は私を称賛するだろう。評価されないかもしれないし、理解されないかもしれない。しかし天才になる、偉大な天才にね。なぜなら私はそのことを確信しているからさ

大人になって大好きな人ができて、今まで男の子とチョメチョメしてきたのがリハーサルだったのかと思うぐらい、「私はこの人のために、経験や知識やこれから学ぶこと全部を捧げなければいけない。捧げるべきなんだ」って心に決める。すごく本能的に感じるんですよね

バンドって楽しいや。ライブやれるってこんな幸せなことないよね。自分家からすげぇ離れた土地で待っててくれる人がいる。拳をあげて一緒に歌ってくれる野郎どもがいるなんて、すごいよね。もし俺たちが音楽やってなかったら 俺個人的に言えば歌を歌ってなかったら、きっと何もなかっただろうな

常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。

何もかも切り離さずにやってる人たちはたくさんいるよ。ずっと、ちゃんと、いる。

どうしたって笑えないけど、それでも笑わないといけない時かぁー。…泣いちゃえばいいんじゃないか

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

津波が来ます。(酒に酔いながらのラヂヲで地震が来たとき勝手に)
