


「お客様は神様」ですから

思い出すのは、あんまよくないよ

若さと年齢は無関係

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

それは所詮、極道の勝手な都合ってやつだ!

子どものころから、四角形に対する漠然とした疑問はありましたね

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

自分の価値観を持って生きるってことは嫌われても当たり前なんだ

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

神に誓うな、己に誓え

生き方の基準は、正しいか正しくないかではなく、美しいか否かである

世の中が楽しくなりそうなそんな予感がしますよ。君達はどうですか?

芸術は何かっていうと、抑制だよね

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と

悪貨は良貨を駆逐するという原理と同じで、形式は実質を駆逐する

絵画というのは手で作った写真だ

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

世界中のヤツらに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら、そいつはすくわれる。たくさんの不幸せの中に一つでも幸せがあるなら、そいつは幸せなんだよ

数字なんて関係ねーんだ。ホント関係ねーんだ。お前らもよく虐げられてるだろ? 数字の強い人たちにさ

自分を支えているのは、自分

常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。

人間は精神が拡がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど逆に広がる時がくる

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

出会わなければ良かった出会いなんてきっとない…ないよ。

自然は至上の建築物である。自然の一切は最も美しい釣り合いをもって建てられている

みんなの愛にこたえてちゃんと元気になるから、全然大丈夫だよ。心配しないで待っててね

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

僕らはユーモアがないものはどうしても楽しめないんだ。何があってもどこかにユーモアがないと堅苦しくて、そこの場所に居づらくなる

「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

(作品をどのように見て欲しいですか?)ものの見方の色んな角度を感じてもらえたらいいですね

他人に興味を持ってもらいたければ挑発しなければならない

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

帰ってきたぜ!もうどこにも行かないぜ!(アベ加入後、初のライブにて)

仕事じゃなくてもやるもんね!

清志郎。あなたとの思い出に、ろくなものはございません。今日もそうだよ・・・。ひどいよ、この冗談は。ありがとう。一生忘れないよ。

我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

芸術家になるのは難しいことではない。内容を別にすれば、世間的には自分が決めればいいだけのことだ。誰からも認めてもらえなくても、己さえ納得していればいいのだから話は早い

ブルースを忘れない方がいい。いろいろな名前の音楽が流行するけれど基本はすべてブルースなのだ

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

創造の最大の敵は「良い」センスだ

のめり込み過ぎちゃうと、いざ自分が何か失敗した時に逃げ道がなくなって、音楽で失敗することが怖くなっちゃう

人に善をなせば、とがめられるものだ

生まれたからには、生きてやる。

今が楽しいかどうかは自分が今を楽しんでいるかにかかっていること 目の前にある大事な事 見失うほど未来に目をやってしまうのはとても愚かな事

正義の尺度は声の多数ではない

何にもなりはしない。僕が生きていれば、悲しみはいつまでも続くだろう。僕はこんな風に死んでゆきたいと思ってだんだ

創造性の最大の敵は良きセンスだ

ほんの一秒でもいいから、俺が俺として機能したい。 全ての時間がその一秒の為に無駄になっても構わない。

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

自分の個性に 自信を持てよ。そうすりゃあ自分好きになれる。姿形よりも 自分って人間を。磨いて輝る 美しさを

名古屋のニワトリって、羽根が何枚もあるんだろ?じゃなきゃあんなに沢山手羽先がつくれる訳ねぇ!

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

色彩は、それ自体が何かを表現している

青春の夢に忠実であれ

こないだまでうつだったんだよ。みんなはうつにならないかもしれないが、僕はなるんだ。自分はなんて嫌な人間なんだろうって自己嫌悪になって…ずっと自分は変わっていると思ってたんだけど、みんなも良い所と悪い所があって、変わっていて、それが普通なんだよな。だから、僕も普通なんだって思えるようになりました

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

芸術は悲しみと苦しみから生まれる

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

I’m not afraid of death because I don’t believe in it. It’s just getting our of one car, and into another.
僕は死を恐れていない。だって、死というものを信じていないから。死とは、1台の車から降りて、別の車に乗り換えるものだからね

本気も本気 “大本気” や!

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

何十年先も俺たちの曲は君のそばにいる

決断の場面においてはトップは常に孤独である

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

私の観察によれば、成果をあげる者は仕事からスタートしない。時間からスタートする。計画からもスタートしない。何に時間がとられているかを明らかにすることからスタートする。次に、時間を管理すべく自らの時間を奪おうとする非生産的な要素を退ける

『自分の謎』で言っているような、自分への不思議な感覚というのはみんなもっているはずだけど、ほかの遊びに忙しくなって、どんどん忘れていっちゃう。でもその感覚ってどこかには残ってるんですね

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

文明とは、麻痺状態のことだ

人間と人間社会の問題なのかもしれない。つまり偶然というのは、本当はこの世の中を無数に満たしている事柄なのかもしれない。世の中はむしろ無限の偶然で成り立っている

自分の作った曲で自分が震えたいし、自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい。

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

皆ね、知らず知らずのうちに、はじき出したビー玉持ってると思いますよ。その存在がおそらく誰にでもあると思いますよ。だから場所をとってるわけですよね、僕らはね。

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

音楽家は勉強が好きじゃないと務まらない仕事

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

自分が興奮できないようなものではダメ

Reality leaves a lot to the imagination.
現実は、その多くを想像に委ねている。

他人の価値観を尊重できないなら、自分の価値観なんて主張しちゃいけないと思う

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)

せやけど俺は……何があっても親父の子ですわ

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!俺を東城会に戻したかったら俺に勝ってから命令せぇや。

高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う
