


盗作は情けない

業績を上げる最大のカギは責任感である。権威や権限ではない

自分の中に炎を持ち、魂を抱えているのに、どうして、閉じ込めておくことが出来ようか

少しくらい年を重ねたからってわかったような顔をしてもらいたくないんだ。俺は同世代のオヤジどもにそれが言いたい。

銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ

マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね

俺らも街頭に立って声を張り上げて生活費稼いでるあの人たちと一緒ですよ。『生きようとしている』人たちなんですよ。だから本当に、僕らが歌うこととホームレスの人たちがこの雑誌(THE BIG ISSUE JAPAN)を持って駅前で声を張り上げるのは、同じ行為だと思ってるんです。

生産性を向上させるためにまず問うべきは、何が目的か、何を実現させようとしているか、なぜそれを行うかである

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

『健康法』にとらわれないことが、健康の秘訣

RADWIMPSが好きだから聴いてんだよって言ってくれる人達の気持ちに恥じないように、うちらはこれからも世界で一番かっこいい音楽を作ってくから、もしよかったらこれからも聴いてください。

だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

If you tried to give rock and roll another name, you might call it ‘Chuck Berry’.
ロックンロールに別の名前をつけるなら、それは「チャック・ベリー」だね。

「志」のない知恵は、翼のない鳥に等しい

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

そやったわ。わし花粉症やったわ。

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

あなたの家庭はあなたの避難所だ。ただ、そこに閉じこもってはいけない

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

自分が興奮できないようなものではダメ

先に見出し、後に捜し求めよ

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

最初はダメでも何度でもやり直せという態度は誤りである

家族でも、うっかり見ていないゲームの結果を言おうものなら、次の日までずっと機嫌悪いみたいな。「センスねえ人間だ」っていう感じになっちゃうじゃないですか(笑)。サッカーには、人をそうさせる何かがある。熱くさせるスポーツですよね

被写体に最初に出会った時の写真が一番良いんですね。うまく撮ろうとたくらんだ写真は、素直な力がなくなる

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

ベイビーアイラブユーだぜ!

やらないってのも一つの行動だと思う

三大欲求以上の高等なことは考えたくないって言ってるんでしょうね。結局それぐらいしか私は本当のことを知らないし、「それ以上の本当のことを見ると私は傷ついてしまうし」っていう。

「今日単車で来たやついるか?」(客ワァァァ)「気をつけろよ」→GT400演奏(FRFにて)

自分には過去も未来もない。ただ現在に生きようが為に絵を描くのである

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

沖縄じゃどれだけ有名か知らねえが・・・そんな脅しが通る程、世の中甘くねえぜ。

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

芸術は悲しみと苦しみから生まれる

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

自然は無限に分割された神である。神と自然は、完全に相等しい二つの偉大な力である

神は、もはや人間の力では助けられない時のみ助ける

前の方にいようが、そんなの関係ない。俺はそんなにやわに唄ってないからさ。

間違いは神聖なもの、それを正すというよりは合理的に考え、誤りを理解せよ。そうすれば間違いを昇華することが可能になる

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

やっぱりその時(写真を撮った時)に「良い」と気が付くのは感覚というか、その時の感受性ですからね。それがないとゴミはゴミのままなんですね。実際にゴミだったのかも知れないし、わからないですよね。写真は固定されたものではないっていうのを実感しますね

学ぶことは何もないの。楽しむだけでいいんだ

私は最初、写真っていうのは、機械が撮るもんだから誰が撮っても一緒。だから絵とは違うなって思っていたんですけど、そうじゃないんですね。写真って、あなどれないなと思いました

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

誰にでも何かの仕事に適する素質がある。世の中が必要とするものは多く、自分が役に立てることが必ずある

生涯、創造者でありたい

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

おお嫉妬よ!お前は細事の拡大したものである

虫だって光の好きなのと嫌いなのと二通りあるんだ!人間だって同じだよ、皆が皆明るいなんて不自然さ!

誰をも恐れない者は、誰からも恐れられている者に劣らず強い

人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを持つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうぐらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれた時に、本当に繋がれるんじゃねぇのかな。

成果をあげる者は、時間が制約要因であることを知っている。あらゆるプロセスにおいて、成果の限界を規定するものは、最も欠乏した資源である。それが時間である

常に非現実を生きてる気がしてならないなぁ。本当にこれ、私の生活か?

私にとっては、この外気の中での美しい研究がありがたい。私の部屋は私を苦しめる。小さすぎ手足を痛める靴のようだ。そして都会・・ 美しい都会、幾度も言わねばならないが、私が自分を知る一切のものを学び得たのは野原や森の外気の中でのことである

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

決断の場面においてはトップは常に孤独である

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

人生とは自らの道である。一つのことを試みることであり、一つの道を端的に示すことである

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

藤くん、心からおめでとう。本当に本当に嬉しかった。他人のことでこんなに嬉しかったのはいつ以来だろう。昨日もらった連絡で僕は眠れなくなりました。これからも大好き。おめでとうございます。

幹部の仕事と知識とは、あまり関係はない

本物の画家というのは何もない砂漠で異常なシーンを描ける人だ

All you need is love.
愛こそはすべて。

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

経営者は、その企業の将来について、もっと時間と思索を割くべきである

仕事じゃなくてもやるもんね!

何かをするのに私は歳を取りすぎてると言われたら、そのことにすぐに取り組むようにしている

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す

Prime Minister: Whenever I get gloomy with the state of the world, I think about the arrivals gate at Heathrow Airport. General opinion’s starting to make out that we live in a world of hatred and greed, but I don’t see that. It seems to me that love is everywhere. Often, it’s not particularly dignified or newsworthy, but it’s always there – fathers and sons, mothers and daughters, husbands and wives, boyfriends, girlfriends, old friends. When the planes hit the Twin Towers, as far as I know, none of the phone calls from the people on board were messages of hate or revenge – they were all messages of love. If you look for it, I’ve got a sneaky feeling you’ll find that love actually is all around.
デイヴィッド「私は世界のことを考えて落ち込むと、ヒースロー空港の到着ゲートのことを考える。有識者は、世界が憎しみや強欲で満ちているというけれど、私はそうは思わない。愛があちこちに存在していると思う。神々しいわけでも、ニュース性があるわけでもないが、愛はいつもそこにある。父と子、母と娘、夫と妻、彼氏と彼女、旧友。飛行機がツインタワーに突入したときでさえ、私の知る限りは誰も憎しみや復讐に満ちたメッセージを電話で送ったりはしなかった。それは愛のメッセージだった。見つけたかったら、探そうとしなくても、実は愛はいたるところで見つけられる」

Imagine all the people living life in peace.
想像してごらん。だれもが平和に生きていることを。

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

私は日頃悩んでる事が作品になって、日記みたいなもんなんだけど……

できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である

芸術家になるためには、まず自分の目や耳でよいものを感じて選びとる「審美眼」が大切

明日のための今日じゃありません。今日のための今日です
