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ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Keep your face to the sunshine and you cannot see a shadow.

顔を太陽の方に向けていなさい。そうすれば影が見えないから。
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

誰のようにもなりたくない

真島吾朗(龍が如く)

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

『大切な人の死』という出来事は、大切な人が自分にくれる最後のプレゼントだと思います。どんな形の死であれ、僕はそう思います。だからこのプレゼントをいつまでも大切に愛することができます。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

悪行の呪いは、絶えずそれが悪を産まざるをえないところにある

久石譲

時間が無尽蔵にありさえすればいいものができるという物ではない。むしろ、 期限が決められているのは、モノを作る人間にとってはありがたい事

椎名林檎(東京事変)

(「日出処」のタイトルについて)もっとビビッドで、私たちが知ってるお日様って何だろうって思った時に、こういうタイトルになりました

久石譲

モノを作ることを職業としていくには、一つや二ついいものができるだけではダメだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

この世は、良いのと悪いのとかさ、苦痛と幸福とかさ、相反するふたつのことで成り立ってると思うわけ。俺は、頭が悪いなりに考えた結果ね。で、頭がいい人とバカっていう争いもあると思うんだよ。今日は、三万人もバカばっか集まってくださってどうもありがとうございます

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

ライブで観たときのダイナミクスってすごいでしょう。そのための技術を磨いておきたいと思いながらやってきたけれども、ライブってそれだけじゃ足りなくなる瞬間があって。そのときに引っ張り出されてきているのが人間力みたいなものなのかもしれないけれど、あまりそこに頼りたくないと思いつつ、歌っているだけですごいと言われるような歌い手になりたいというのはずっとあるんだよね

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

岡本太郎

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

すぎやまこういち

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

野田洋次郎(RADWIMPS)

んだ。学びは終わらない。んだ。

赤瀬川原平

偶然というのは、結局人間的なことなんじゃないか

すぎやまこういち

煮詰まったらドラクエやる

桐生一馬(龍が如く)

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、おまえら、覚悟決めろよ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

神に誓うな、己に誓え

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

青年は決して安全な株を買ってはならない

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

楽曲は成り行きだけど、僕とマーシーは20数年間、その成り行きの『成り行かせ方』をやってきた。スタジオに入った瞬間に、僕とマーシーの空気はあるんだと思う。今は4人でうまーい成り行かせ方をしてんじゃない?そんな気がする

忌野清志郎

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

椎名林檎(東京事変)

「病気になったのは罰なんだ」「人の言うことを聞かないからこういうことになるんだ」と、自分を責める気持ちから曲が生まれた。ネガティブな気持ちを書いている。

桐生一馬(龍が如く)

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

なんで一番光るのが一番最後でさあ、なんでそれを僕らがここで見た時にはもう手遅れなんだろう?って。ほんとに子供心ながらにせつなすぎて愛しすぎて。全部そうじゃないですか。人の死んじゃう時とか、もうバイバイしなきゃいけない時とか。だから、あの…適当に生きてちゃダメですね。(supernovaについて)

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ギタリストのピークはギターを初めて弾いて感動した瞬間。

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

最も美しい主題は君たちの前にある。なぜといえばそれらのものこそ君たちが一番よく知っているからである

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

仲間なんか居ねえって部屋の隅で泣いてるやつとか、もうすぐ学校卒業するやつとか、それで青春が終わると思ったら大間違いだからな! 必ず青春とか最高の時がくるからな!! だから音楽ずっと好きで居ろよ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

横浜港町・・・・・(この間、観客の歓声)おぅ、何か、微かに海の匂いがするぜ。(99年1月17日横浜アリーナにて)

あいみょん

同じことばっかりやるのはつまらない。だから私はいつも自分が良いと思うことを自由にやっています。

桐生一馬(龍が如く)

俺は東城会四代目桐生一馬だ!!

すぎやまこういち

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

もしマーケティングが完全に行われていたら、販売努力は不要だ

あいみょん

型にはハマらずにいたい

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

神を知る最善の方法は、多くの物を愛することだ

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

明日描く絵が、一番すばらしい

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

岡本太郎

自分に能力がないなんて決めて、引っ込んでしまっては駄目だ。なければ尚いい、今まで世の中で能力とか、才能なんて思われていたものを越えた、決意の凄みを見せてやる、というつもりでやればいいんだよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

真理に年齢はない

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

あいみょん

綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

一番確実な未来予知の方法は、未来自体を作り出してしまうことである

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

日本人が何をするにも明確であることが、私にはうらやましい

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

どうにもならないことなんて、どうにでもなっていいこと。

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

久石譲

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

忌野清志郎

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

一生懸命考えたり思ったりしてわからなくなって、最後の最後のところで逃げ場のないところまで追い詰められて、だからロックンロールをやってる気がするんだよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

もともと人は全員、孤独なんだよ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

若くなるには時間がかかる

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

今、俺の考えるライブは祭りだから、日本各地でみんなと祭りをやるという感覚が楽しみでしょうがない。小難しいことを考えず、嫌なことも全部置いてくればいいと思うんだ。きっと楽しめるはずだから

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

世界中のヤツらに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら、そいつはすくわれる。たくさんの不幸せの中に一つでも幸せがあるなら、そいつは幸せなんだよ

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

数千のアイデアを育てて、やっと一つの成果を得ることが出来る

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

見放さなければ、失うということもありません

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

人生に意味はないよ。だって暇つぶしじゃん。暇なんだよ。みんな人生80年もいらないんだよ。3日もあれば終わるんだ。やることなんて。意味なんかないんだ。楽しければいいんだ。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

みんながいなくなったらどうしよう。その不安で毎日押しつぶされそうだけど、俺が今から作る曲をみんなが無条件に聴いてくれるなんてありえないこと、あたりまえにわかってるから。頑張って頑張って自分史上最高の曲を書いて、何食わぬ顔で届けるから。俺はそーゆー虫になるから

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である

椎名林檎(東京事変)

「ありきたりな女」を書いたのは、次の曲の「カーネーション」を聴かせたかったからでもあるんです。「カーネーション」は「何を言っているかわからない」とか、散々言われたので。私が意図した通りに聴いていただくために、その導入部分が書きたいな、と思って

赤瀬川原平

例えを言って、それが即、通じるというのは、お互いに共通するものをもっているということ

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

俺達が、日本のミッシェル・ガン・エレファントだー!(98年フジロックにて)

真島吾朗(龍が如く)

俺は、正直モンが好きなだけや。人の顔色うかがったりせんと。俺が、そうやからなぁ。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

他人というものがいなければ「一人が一番好き」っという気持ちもない訳で、そして一人の良さなんてわからない訳で。 その台詞はつまり、他人というものを一番意識していて、一番人とのつながりを求めている人なんじゃないのかなと。

ポール・セザンヌ(Paul Czanne)

モネは、ひとえに眼にほかならない。しかし、何という眼だろう

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

おそらく今日、高等教育を受けた人の割合が世界でもっとも多い国が日本である。日本にとっての問題は、いかにして彼ら高等教育を受けた人たちを生産的な存在にするかである

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

赤瀬川原平

そもそも不用のものや、そこに転がっているものに「妙なもの」があるんです。これは「妙なもの」としか言いようがないんですけど、それは、まだ誰も見ていないということもあって、それを発見するのが面白かったんですね

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

すぎやまこういち

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Knowledge is love and light and vision.

知識は愛であり、光であり、ビジョンです。
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

眠い人が眠るように、瀕死の人は死を必要としているのです。抵抗が間違いで無駄だというときが、いずれきますよ

あいみょん

自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す

桐生一馬(龍が如く)

沖縄じゃどれだけ有名か知らねえが・・・そんな脅しが通る程、世の中甘くねえぜ。

赤瀬川原平

盗作は情けない

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

いい歌をつくって、なんでも話せる友達がバンドメンバーで、気持ちをこめて歌って、聴いてくれる人をアッ!と言わせたい。それだけでいい

真島吾朗(龍が如く)

アホくさ。喧嘩すんのは結構やが、もしウチのシマに入ってきたら・・・そん時は怪我するだけじゃすまへんで。

宇多田ヒカル

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

野田洋次郎(RADWIMPS)

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

岡本太郎

人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

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