Latch/ ft. 歌詞和訳と意味

[Verse 1: ]
You lift my heart up when the rest of me is down
すっかり落ち込んでても 君がいると元気が出る
You, you enchant me even when you’re not around
君がいない時だって 君のことが頭から離れない
If there are boundaries, I will try to knock them down
二人を隔てるものがあっても 壊してみせるさ
I’m latching on, babe, now I know what I have found
もう離さない 何を見つけたのか今ならわかるよ

[Pre-Chorus: ]
I feel ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
I wanna lock in your love
君の愛を独り占めしたいんだ
I think ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
Could I lock in your love, baby?
君を独り占めしていいかい?

[Chorus: ]
Now I’ve got you in my space
君はとうとう俺のもの
I won’t of you
手放したりなんかしない
Got you shackled in my embrace
抱きしめて離さないよ
I’m latching on to you
君を絶対に離さないんだ
Now I’ve got you in my space
君はとうとう俺のもの
I won’t of you
手放したりなんかしない
Got you shackled in my embrace
抱きしめて離さないよ
I’m latching on to you
君を絶対に離さないんだ

[Verse 2: ]
I’m encaptured, got me wrapped up in your touch
囚われの身さ 君に触れられると動けなくなるんだ
Feel enamoured, hold me tight within your clutch
恋に溺れるのさ 君に抱きしめられると
How do you do it? You got me losing every breath
どうやったの? 俺をこんなに苦しくさせるなんて
What did you give me to make my heart beat out my chest?
心臓が飛び出しそうさ 俺に一体何をしたんだい?

[Pre-Chorus: ]
I feel ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
I wanna lock in your love
君の愛を独り占めしたいんだ
I think ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
Could I lock in your love, baby?
君を独り占めしていいかい?
I feel ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
I wanna lock in your love
君の愛を独り占めしたいんだ
I think ’re close enough
もう十分仲良くなれただろ
Could I lock in your love, baby?
君を独り占めしていいかい?

[Chorus: ]
Now I’ve got you in my space
君はとうとう俺のもの
I won’t of you
手放したりなんかしない
Got you shackled in my embrace
抱きしめて離さないよ
I’m latching on to you
君を絶対に離さないんだ
Now I’ve got you in my space
君はとうとう俺のもの
I won’t of you
手放したりなんかしない
Got you shackled in my embrace
抱きしめて離さないよ
I’m latching on to you
君を絶対に離さないんだ

[Outro: ]
I’m latching on to you
君を絶対に離さない
I won’t of you
絶対に手放さないよ
I’m latching on to you
君を絶対に離さない
I won’t of you
絶対に手放さないよ
I won’t , I won’t
絶対に 絶対に手放さない
I won’t , I won’t
絶対に 絶対に手放さないよ

曲名Latch
(ラッチ)
アーティスト名 ft.
(ディスクロージャー ft. サム・スミス)
収録アルバム
リリース日 (シングル)
(アルバム)

Latch/ ft. 解説

当時20歳だったサムは、ロンドンの芸能学校を出てバーで働きながら音楽の成功を夢見ていました。ディスクロージャーのメンバーは、彼らのマネージャーを通してサムを知り、その美しいファルセットを聞いて、Latchに参加してもらうことに決めました。

サム・スミスは初め、この曲に参加するのをためらっていたそう。というのも、サム自身はダンスミュージックやエレクトロにはあまり詳しくなく、そういったジャンルの音楽は彼にとって自分の歌唱スタイルに合っていないと感じていたからです。

ですが、思い切って参加したLatchは全英11位の大ヒット。若かりしサムの夢は、こうして叶ったのでした。