Golden/ 歌詞和訳と意味

[Intro]
Hey!

[Verse 1]
目を開けると、黄金に、明るく輝く光
動きを止めて、集中して、望んでるんだ、光の中に連れ帰って
君は僕には素敵すぎるって分かってた
もう絶望的で、ボロボロなんだ、だから空で待っていて
僕の肌を焼いて
君は黄金に輝く光だ

同アルバムで「光」について多く言及しているハリー。この楽曲では太陽の光に恋人の存在をなぞらえて歌っていると思われます。

[Chorus]
君は黄金に輝く光だ
気がおかしくなりそうだ、君も怖がっているのが分かるよ
心が壊れるのは辛いから

[Verse 2]
ひとりでいるのは嫌なんだ
終わりが来たときにひとりでいるのは嫌なんだ
君には伝えたくないけど
ひとりでいるのは嫌なんだ
でもこの関係性が確立されていくのを感じて(確立されていくのを感じて)
君がコントロールを握るのが分かるんだ(コントロールを握るのが分かるんだ)
僕自身や、僕の今までにね
君を愛することで解毒されてるんだ
黄金に輝く光

新しい恋愛関係に抱く不安や、それが自分のパーソナリティや生活に大きく影響することへの動揺など、恋愛に対して恐れを感じる側面について歌っています。

[Chorus]
君は黄金に輝く光だ
ひとりでいるのは嫌なんだ
君は黄金に輝く光だ
君は黄金に輝く光だ
気がおかしくなりそうだ、君も怖がっているのが分かるよ
心が壊れるのは辛いから

[Bridge]
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
(黄金に、明るく輝く光)
君も怖がっているのが分かるよ、僕が君に対してすごくオープンでいるから

ライブパフォーマンスでは、ハリーはこの箇所を違う歌詞に変えて歌うことも多いそうです。 最後のフレーズはこれまでの歌詞の流れとは少し変化が付けられています。

[Chorus]
君は黄金に輝く光だ
ひとりでいるのは嫌なんだ
君は黄金に輝く光だ
君は黄金に輝く光だ
君は黄金に輝く光だ
気がおかしくなりそうだ、君も怖がっているのが分かるよ
心が壊れるのは辛いから

曲名Golden
(ゴールデン)
アーティスト名Harry Styles
(ハリー・スタイルズ)
収録アルバム
リリース日