/ 歌詞和訳と意味

[Intro]
It doesn’t matter if you love him, or capital “H-I-M” (M, M, M)
あなたが彼を愛そうが
『彼(神様)』を愛そうが構わない
Just put your paws up
ただ両手を高く上げて
‘Cause you were , baby
これがあなたの生きる道なんだから

[Verse 1]
My mama told me when I was young
小さい頃にママが教えてくれた
are all born superstars”
「皆スターになるために生まれるのよ」
She rolled my hair and put my lipstick on
ママは私の髪を巻いて リップを塗ってくれた
In the glass of her boudoir
ママの寝室の鏡の前でね
“There’s nothing wrong with loving who you are”
「ありのままの自分を愛することに間違いなんてないわ」
She said, “‘Cause He made you perfect, babe”
ママは言った「神様はあなたを完璧に作ったんだから」
hold your head up, , and you’ll go far
「だからうつむかないで そうすればすごい人になれる」
Listen to me when I say”
「ちゃんと話を聞くのよ」

[Chorus]
I’m beautiful in
私はそのままで美しい
‘Cause God makes no mistakes
神様は間違いなんて犯さないから
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
これが私の生きる道
Don’t hide yourself in regret
後悔にまみれて自分を偽らないで
Just love yourself, and you’re set
自分を愛せばいいの
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was ()
私はこの道を生きていく

[Post-Chorus]
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Baby, I was ()
Baby 私はこの道を生きていく
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
私はこの道を生きていく

[Interlude]
Don’t be drag, just be
小物なんかじゃなく 一流になって
Don’t be drag, just be
小物なんかじゃなくて 一流になって
Don’t be drag, just be
小物なんかじゃなく 一流になって
Don’t be (Don’t be, don’t be)
絶対にね

[Verse 2]
Give yourself prudence and love your
合理的になって友達を愛せばいいの
Subway kid, rejoice your truth
若者よ 本当の自分を受け入れて
In the religion of the insecure
自分の信念が揺らいでも
I must be myself, respect my youth
自分らしくいなきゃ 若さを大切にしなきゃ
different is not sin
人と違う恋人がいることは罪じゃないの
capital H-I-M, hey, hey, hey
『彼(神様)』を信じて
I love my life, I love this record and
私はこの人生もこの曲も愛してる
Mi amore vole fe yah (Same DNA)
信じることから愛は生まれるの(誰だってそう)

[Chorus]
I’m beautiful in
私はそのままで美しい
‘Cause God makes no mistakes
神様は間違いなんて犯さないから
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
これが私の生きる道
Don’t hide yourself in regret
後悔にまみれて自分を偽らないで
Just love yourself, and you’re set
自分を愛せばいいの
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was ()
私はこの道を生きていく

[Post-Chorus]
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Baby, I was ()
Baby 私はこの道を生きていく
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
私はこの道を生きていく

[Breakdown]
Don’t be drag, just be
小物なんかじゃなく 一流になって
Whether you’re broke or evergreen
貧しくても 裕福でも
You’re Black, white, beige, cholo descent
黒人でも白人でも混血でもヒスパニックでも
You’re Lebanese, you’re Orient
レバノン人でも 東洋人でも
Whether life’s disabilities
障害を抱えていても
Left you outcast, bullied, or teased
見捨てられ 虐げられ からかわれても
Rejoice and love yourself today
今日からは自分であることを喜び 愛しましょう
‘Cause baby, you were
だってBaby それがあなたの生きる道なの


[Bridge]
No matter gay, straight, or bi
ゲイでも異性愛者でも バイでも
Lesbian, transgender life
レズでもトランスジェンダーでも関係ない
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was born to survive
生き残るために生まれたんだ
No matter Black, white, or beige
Chola or Orient made
黒人でも白人でも混血でもヒスパニックでも東洋でも関係ない
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was born to be brave!
勇敢なのは生まれつきよ!

[Chorus]
I’m beautiful in
私はそのままで美しい
‘Cause God makes no mistakes
神様は間違いなんて犯さないから
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
これが私の生きる道
Don’t hide yourself in regret
後悔にまみれて自分を偽らないで
Just love yourself, and you’re set
自分を愛せばいいの
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was ()
私はこの道を生きていく

[Post-Chorus]
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Baby, I was ()
Baby 私はこの道を生きていく
Ooh, there ain’t no other way
他の道なんてない
Baby, I was
Baby これが私の生きる道
Right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
私はこの道を生きていく

[Outro]
I was , hey
Baby これが私の生きる道
I was , hey
Baby 私はこの道を生きていく
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was
これが私の生きる道
I was , hey
Baby これが私の生きる道
I was , hey
Baby 私はこの道を生きていく
I’m on the right track, baby
私は正しい道を進んでる
I was , hey
これが私の生きる道
Same DNA, but (Hey, hey, hey)
同じDNAでも これが私の生きる道
Same DNA, but (Hey, hey, hey)
同じDNAでも 私はこの道を生きていく

曲名
(ボーン・ディス・ウェイ)
アーティスト名
(レディー・ガガ)
収録アルバム
リリース日 (シングル)
(アルバム)

/ 解説

Born This Wayは、「肌の色や性に関係なく自由に生きるべきだ」というレディー・ガガの思いが込められた曲であると同時に、肌の色や性的嗜好の異なる人への差別を批判した曲でもあります。 曲のタイトルは同性愛者への差別撲滅に寄与したゴスペルシンガー、カール・ビーンの「I Was 」に由来しています。

当時のレディー・ガガは、歌詞に込めたメッセージをメタファーなどで隠している音楽について批判的で、90年代のマドンナやホイットニー・ヒューストン、TLCなどのように「メロディーはキャッチーでありつつも歌詞は直接的」な曲を書きたいと感じていました。

そして2ndアルバム『』リリース後の世界ツアーでマンチェスターやリヴァプールを訪れた際に、この曲を書き始めます。彼女はホイットニー・ヒューストンが歌う姿をイメージしながら作曲に取り組み、なんと10分程度で書き上げてしまったそうです。

ちなみにMVは「ゾンビボーイ」の名で知られる俳優のリック・ジェネストが出演。全身タトゥーで埋め尽くされた彼の姿と、それを真似したガガの演出が話題になりました。